AppBank(6177)・事実再掲
メディア事業のセグメント黒字化
FY2024-H1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メディア・医療法人向け事業のセグメント業績5社が書いているテーマ・逆風3社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「利益面では、メディア共創企画事業における売上高の回復及びAIマーケティング事業の立ち上がりにより、前事業年度に引き続き、セグメント黒字化を継続しております。以上の結果、当中間連結会計期間におけるセグメント合計では、売上高は461,506千円、セグメント利益は17,029千円となりました。」
メディア事業のセグメント黒字化を継続し、当中間連結会計期間は売上高461,506千円、セグメント利益17,029千円を計上している。 - FY2025前進有価証券報告書
「利益面では、メディア共創企画事業の成長による売上高の増加により、前事業年度に引き続き、セグメント黒字化を継続しております。」
メディア事業のセグメント黒字化を年度ベースで継続し、セグメント利益36,214千円を計上している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間におけるセグメント合計では、売上高は604,895千円(前年同期比395.4%)、セグメント利益は29,726千円(前年同期比619.2%)となりました。」
メディア事業のセグメント黒字化を継続し、前年同期のセグメント利益4,800千円から29,726千円へ増加した。メディア共創企画事業の成長とAppBank.netの原価減少が寄与している。 - FY2024達成有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度におけるセグメント合計では、売上高は785,287千円、セグメント利益は38,236千円となりました。」
メディア共創企画事業の売上・粗利益増加とAppBank.netの原価減少により、メディア事業のセグメント黒字化を年度ベースで達成し、セグメント利益38,236千円を計上した。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「利益面では、地方メディアの媒体枠販売開始による売上高及び粗利益の増加と、「AppBank.net」運営体制の最適化によって製造原価が減少したことにより、当中間会計期間においてもセグメント黒字化を達成いたしました。以上の結果、当中間会計期間におけるセグメント合計では、売上高は152,978千円、セグメント利益は4,800千円となりました。」
メディア事業について、地方メディアの媒体枠販売と運営体制の最適化により、中間会計期間でセグメント黒字化を達成したと記載している。