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AppBank(6177)・事実前進

株式発行・非支配株主払込み・自己株式処分による資金流入

FY2018-Q2に初出。18回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-09-02。

18記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20252018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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株式発行・自己株式処分・非支配株主払込みによる複合的な資金流入21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-02前進業務提携

    「今回、光造パートナーズ社に譲渡されることにより、今後、第15回新株予約権の行使及びそれに伴う資金調達がよりスムーズに進捗し、当社業績拡大と企業価値向上に寄与するものと考えております。」

    第15回新株予約権について、譲渡先変更により行使及び資金調達を進める見通しを示している。実際の行使・調達完了は記載されていない。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第13回新株予約権の行使及び新株式の発行により、当中間連結会計期間末までに738,227千円を調達しております。また、2025年10月30日の取締役会にて総額1,129,920千円(注)となる第15回新株予約権及び新株式の発行決議を行っており、当該発行によって、当中間連結会計期間末までに202,920千円を調達しております(現時点で未行使の第15回新株予約権が全部行使された場合の調達金額は927,000千円であります。)。」

    第13回新株予約権の行使・新株式発行で738,227千円、第15回新株予約権・新株式発行で202,920千円を調達し、未行使分の追加調達可能額も927,000千円と記載している。
  3. 2026-05-14実績引用決算

    「第13回新株予約権の行使及び新株式の発行により、当第1四半期連結累計期間末までに738,227千円を調達しております。また、2025年10月30日の取締役会にて総額1,876,920千円となる第15回新株予約権及び新株式の発行決議を行っており、新株式の発行により、当第1四半期連結累計期間末までに186,000千円を調達しております。」

    第13回新株予約権及び新株式による調達完了額と、第15回新株予約権及び新株式による調達実績を実績として引用している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「第13回新株予約権の一部行使及び新株式の発行により、当連結会計年度末までに721,622千円を調達しております。」「新株式の発行により、当連結会計年度末までに186,000千円を調達しております。」

    第13回新株予約権及び新株式により721,622千円を調達し、第15回新株予約権及び新株式でも186,000千円を調達した。第15回新株予約権の未行使分について1,690,920千円の調達可能額を記載している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において財務活動の結果獲得した資金は153,040千円(前年同期は201,310千円の獲得)となりました。主な要因としては、「株式の発行による収入」153,040千円があったことによるものです。」

    第13回新株予約権の行使により、当中間会計期間の財務活動による資金獲得額153,040千円を計上した。資金調達を通じた運転資金確保の対応が継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において、累計235,022千円を調達しており、現時点で未行使の第13回新株予約権が全部行使された場合の調達金額は628,150千円となっております。」

    第13回新株予約権及び新株式の発行により、当事業年度に累計235,022千円を調達し、未行使分の全部行使時には628,150千円の追加調達可能額を示している。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において財務活動の結果獲得した資金は201,310千円となりました。主な要因としては、「短期借入金の増加額」50,000千円、「株式の発行による収入」145,787千円があったことによるものです。」

    第12回・第13回新株予約権の行使及び新株式発行により、当中間会計期間に株式発行収入145,787千円を含む財務活動による収入201,310千円を得ている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年2月16日の取締役会にて総額858,889千円となる第13回新株予約権及び新株式の発行決議を行っており、当第1四半期会計期間外となりますが、2024年4月1日に98,972千円を調達しております。」

    第13回新株予約権及び新株式の発行決議により総額858,889千円の調達枠を設定し、2024年4月1日に98,972千円を調達したと記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において財務活動の結果増加した資金は347,535千円(前年同期は101,826千円の収入)となりました。主な要因は、「株式の発行による収入」300,851千円、があった一方で、「長期借入れによる収入」50,000千円があったことによるものです。」

    第10回・第12回新株予約権の行使及び新株式発行により、当連結会計年度に株式発行収入300,851千円を得ている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において財務活動の結果獲得した資金は276,364千円(前年同期は2,680千円の支出)となりました。主な要因としては、「株式の発行による収入」が277,560千円あったことによるものです。」

    第12回新株予約権の行使及び新株式発行により、当第2四半期連結累計期間に株式発行による収入277,560千円を得て、財務活動による資金が276,364千円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年3月31日時点までに第10回新株予約権の全部が行使され、当第1四半期連結累計期間において71百万円の調達を行いました。また、2023年4月10日に第12回新株予約権及び新株式の発行決議をしており、2023年4月28日新株式の発行及び新株予約権の一部が行使が進み、206百万円の調達を行いました。」

    第10回新株予約権の全部行使により第1四半期に71百万円を調達し、さらに提出日後の新株式発行及び第12回新株予約権の一部行使により206百万円を調達している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度外の事象となりますが、2023年1月に第10回新株予約権の残り全部が行使され、新たに70百万円の調達を行っております。」

    第10回新株予約権について、2022年度中の104百万円の調達に加え、2023年1月に残り全部を行使して70百万円を追加調達したと記載している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「第10回新株予約権の一部が行使され、当第3四半期連結会計期間において104百万の調達を行いました。」

    第10回新株予約権の一部行使により、当第3四半期会計期間に103,800千円を調達し、資本金・資本準備金がそれぞれ52,449千円増加している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年6月30日開催の取締役会において、行使許可及びコミットメント条項付第三者割として第10回新株予約権(以下、本新株予約権という)を発行することを決議し、2022年7月19日に割当を実行しました。」

    行使許可・コミットメント条項付の第10回新株予約権の発行を決議・実行し、差引手取概算額205,126千円の資金調達枠を設定している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債権等の数(個)2,626 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円)86,926 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円)354,305」

    第4回新株予約権の2019年中の行使により262,600株が交付され、累計1,000,000株・累計354,305千円の資金調達に達した。発行済みの同新株予約権は全て行使済みとなっている。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円)34,440 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円)301,819」

    第三者割当新株予約権について、当四半期に1,052個が行使され、34,440千円の資金調達が行われた。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 34」

    新株予約権の行使により当四半期に34百万円の資金調達が行われ、資本金及び資本準備金がそれぞれ25,584千円増加している。
  18. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「株式の発行による収入16,125千円、非支配株主からの払込みによる収入32,500千円、自己株式の処分による収入18,450千円」

    株式発行、非支配株主からの払込み、自己株式処分による資金流入を開示している。
一緒に動いた変遷

「オリジナル商品・コラボレーション商品による差別化」は、この変遷が動いた18回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オリジナル商品・コラボレーション商品による差別化10回
  3. 2営業・投資活動による資金流出8回
  4. 3SEO等による集客強化・広告単価向上7回
  5. 4新広告商材による広告収益回復7回
  6. 5販売管理費・人件費の削減6回
  7. 6人材の育成・確保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AppBankの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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