AppBank(6177)・施策前進
株式会社STPR・クオンタムリープ株式会社との資本業務提携
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載は2026-05-14。
6記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
STPR・クオンタムリープとの資本業務提携によるAI・新規事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算
「売上高及び粗利益の獲得においては、引き続き、資本業務提携先である株式会社PLANA(以下、「PLANA社」)、クオンタムリープ株式会社(以下、「クオンタムリープ社」)、株式会社光造パートナーズ(以下、「光造パートナーズ社」)との協業をベースに、IP関連事業やメディア共創企画事業を中心に事業を展開してまいりました。」
既存の資本業務提携先との協業に、株式会社光造パートナーズを含む具体的な協業基盤を示し、IP関連事業・メディア共創企画事業での売上高及び粗利益獲得に結び付けている。 - FY2025前進有価証券報告書
「PLANA社及び東京大学・松尾研発スタートアップである株式会社2WINSとの協業でAIソリューション事業を開始する等、新規事業の立ち上げも鋭意進めております。」
資本業務提携先との協業を基盤にAIソリューション事業を開始し、既存事業の強化、新規事業の立ち上げ、子会社機能の活用を進めている。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間においては、資本業務提携先であるPLANA社、クオンタムリープ社及びSTPR社からの協力を受ける形で、既存事業の強化や新サービスの開始を行い、また新サービスの立ち上げ準備に注力いたしました。」
STPR社及びクオンタムリープ社を含む資本業務提携先からの協力を受け、既存事業の強化や新サービスの開始に進んだと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年12月に公表いたしました株式会社CANDY・A・GO・GO及び2023年4月に公表いたしました株式会社STPR及びクオンタムリープ株式会社との資本業務提携は、これらの施策の実効性を高めるものと考えております。」
STPR及びクオンタムリープ、CANDY・A・GO・GOとの資本業務提携を、各施策の実効性を高めるものと位置付けている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年12月に公表いたしました株式会社CANDY・A・GO・GO及び2023年4月に公表いたしました株式会社STPR及びクオンタムリープ株式会社との資本業務提携は、これらの施策の実効性を高めるものと考えております。」
CANDY・A・GO・GO、STPR及びクオンタムリープとの資本業務提携を、ストア・DXソリューション等の施策の実効性を高める手段として再記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、2023年4月に公表いたしました株式会社STPR及びクオンタムリープ株式会社との資本業務提携は、これらの施策の実効性を高めるものと考えております。」
株式会社STPR及びクオンタムリープ株式会社との資本業務提携を、既存事業・新規事業の施策の実効性を高める手段として初めて記載している。