AppBank(6177)・施策前進
資本業務提携先の協力を受けた新経営体制への移行
FY2024-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載は2026-10-15。
13記載
3年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
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資本業務提携先の協力を受けた新経営体制への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、2026年4月1日より、代表取締役会長として元・富士フイルムビジネスイノベーション株式会社の町田央衡氏、執行役員副社長として光造パートナーズ代表取締役の稲田光造氏を招聘し、事業推進体制の強化を図っております。」
2026年4月1日付で代表取締役会長と執行役員副社長を招聘し、事業推進体制の強化を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度においては、資本業務提携先であるPLANA社、クオンタムリープ社及びSUPER STATE HOLDINGS社からの協力を受ける形で、「IP×地方創生×インバウンド」を軸に、既存事業の強化や新サービスの立ち上げに注力いたしました。」
2024年3月発足の新経営体制のもと、PLANA、クオンタムリープ、SUPER STATE HOLDINGS各社の協力を受け、既存事業強化と新サービス立ち上げを実行している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間においては、資本業務提携先であるPLANA社、クオンタムリープ社及びSTPR社からの協力を受ける形で、既存事業の強化や新サービスの開始を行い、また新サービスの立ち上げ準備に注力いたしました。」
新経営体制への移行後、資本業務提携先からの協力を受け、既存事業の強化、新サービスの開始及び新サービスの立ち上げ準備を進めたと記載している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2024年3月29日の第12回定時株主総会での承認を得て発足した新経営体制の元、業績及び株主価値の向上に務めております。特に、上場後10年経過後から適用される東証グロース市場の上場維持基準の1つである時価総額40億円以上の早期達成を強く意識しております。当第1四半期累計期間においては、資本業務提携先である株式会社PLANA、クオンタムリープ株式会社及び株式会社STPRからの協力を受ける形での新経営体制への移行準備に注力いたしました。」
2024年3月29日の定時株主総会承認を経て新経営体制が発足し、PLANA、クオンタムリープ、STPRの資本業務提携先から協力を受ける形で移行準備を進めたと記載している。