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FUJI(6134)・事実前進

全社の増収増益と利益水準の改善

FY2018-Q1に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-11-05。

36記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2019 – FY2021その他FY2023-Q1 – FY2024-Q32017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-05前進kabutan.jp

    「FUJI、今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ」

    上期売上高は1,278億38百万円、営業利益は336億31百万円、経常利益は343億74百万円、最終利益は257億8百万円となり、前年同期比で大幅な増益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は180,642百万円と、前連結会計年度と比べて53,255百万円(41.8%)増加しました。営業利益は29,282百万円と、前連結会計年度に比べて15,501百万円(112.5%)増加しました。」

    全社で売上高41.8%増、営業利益112.5%増、経常利益104.1%増となり、前年度の微増収・増益から大幅な増収増益へ進展した。
  3. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「実績値(B) 180,642 29,282 31,291 15,733 178.79」

    全社の通期実績は前期の売上高127,387百万円、営業利益13,781百万円、経常利益15,328百万円、当期純利益10,906百万円から増加し、増収増益を記録している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は79,542百万円となり、前中間連結会計期間と比べて16,584百万円(26.3%)増加しました。営業利益は9,591百万円と、前中間連結会計期間に比べて3,093百万円(47.6%)増加し、経常利益は10,228百万円と、前中間連結会計期間に比べて2,994百万円(41.4%)増加しました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間と比べて3,767百万円(72.2%)増加し、8,988百万円となりました。」

    全社で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年中間期比で増加し、増収増益へ進展している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は127,387百万円と、前連結会計年度と比べて327百万円(0.3%)増加しました。営業利益は13,781百万円と、前連結会計年度に比べて359百万円(2.7%)増加し、経常利益は15,328百万円と、前連結会計年度に比べて318百万円(2.1%)増加しました。」

    全社業績は微増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、前年度の減益基調から改善した。
  6. FY2024-Q3減収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「売上高は95,668百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて19,793百万円(17.1%)減少しました。営業利益は10,613百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて9,514百万円(47.3%)減少し、経常利益は11,965百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて9,944百万円(45.4%)減少しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間と比べて7,258百万円(46.9%)減少し、8,204百万円となりました。」

    前年同期比で全社の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少し、減収減益基調が続いている。
  7. FY2024-Q2減収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は62,557百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて16,112百万円(20.5%)減少しました。営業利益は6,638百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて7,164百万円(51.9%)減少し、経常利益は7,815百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて8,177百万円(51.1%)減少しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間と比べて5,937百万円(53.1%)減少し、5,243百万円となりました。」

    全社で前年同期比の減収・営業減益・経常減益・純利益減となり、前四半期に続いて増収増益基調から後退した業績を記載している。
  8. FY2024-Q1減収・営業減益・経常減益有価証券報告書

    「売上高は33,054百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて6,178百万円(15.7%)減少しました。営業利益は4,105百万円と、前第1四半期連結累計期間に比べて3,084百万円(42.9%)減少し、経常利益は5,023百万円と、前第1四半期連結累計期間に比べて3,514百万円(41.2%)減少しました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、増収基調から減収・営業減益・経常減益へ推移している。
  9. FY2023増収・営業減益・経常減益有価証券報告書

    「売上高は153,326百万円と、前連結会計年度と比べて5,198百万円(3.5%)増加しました。一方、部材の価格高騰および供給不足により、営業利益は27,108百万円と、前連結会計年度に比べて1,364百万円(4.8%)減少しました。」

    全社業績は増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  10. FY2023-Q3増収・営業減益・経常減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は115,461百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて6,106百万円(5.6%)増加しました。一方、部材の価格高騰および供給不足により、営業利益は20,127百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて1,179百万円(5.5%)減少しました。また、為替市場における円安の進行により為替差益が増加したことから、経常利益は21,909百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて330百万円(1.5%)減少にとどまり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間と比べて739百万円(4.6%)減少し、15,463百万円となりました。」

    全社では増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q2増収・営業減益・経常増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は78,670百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて6,111百万円(8.4%)増加しました。一方、部材の価格高騰および供給不足により、営業利益は13,803百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて959百万円(6.5%)減少しましたが、為替市場における円安の進行により為替差益が増加したことから、経常利益は15,992百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて751百万円(4.9%)増加しました。」

    全社では売上高が8.4%増加した一方、営業利益は6.5%減少し、円安による為替差益増加を背景に経常利益は4.9%増加した。
  12. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「売上高は39,233百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて471百万円(1.2%)増加しました。一方、部材の価格高騰および供給不足により、営業利益は7,190百万円と、前第1四半期連結累計期間に比べて1,654百万円(18.7%)減少しました。」

    全社では売上高が前年同期比1.2%増加した一方、部材価格高騰・供給不足により営業利益は18.7%減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は148,128百万円と、前連結会計年度と比べて11,966百万円(8.8%)増加しました。営業利益は28,472百万円と、前連結会計年度に比べて6,568百万円(30.0%)増加し、経常利益は29,943百万円と、前連結会計年度に比べて6,718百万円(28.9%)増加しました。」

    全社で売上高8.8%増、営業利益30.0%増、経常利益28.9%増となり、前年度から増収増益へ回復した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は109,355百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて9,383百万円(9.4%)増加しました。営業利益は21,307百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて5,982百万円(39.0%)増加し、経常利益は22,240百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて6,041百万円(37.3%)増加しました。」

    全社で売上高9.4%増、営業利益39.0%増、経常利益37.3%増となり、前年同期比で増収増益が進展している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は72,558百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて1,904百万円(2.7%)増加しました。営業利益は14,762百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて3,350百万円(29.4%)増加し、経常利益は15,241百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて3,122百万円(25.8%)増加しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間と比べて2,483百万円(28.6%)増加し、11,165百万円となりました。」

    全社で売上高2.7%増、営業利益29.4%増、経常利益25.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益28.6%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は38,761百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて961百万円(2.5%)増加しました。 営業利益は 8,845百万円と、前第1四半期連結累計期間に比べて2,410百万円(37.5%)増加し、経常利益は9,232百万円と、前第1四半期連結累計期間に比べて2,241百万円(32.1%)増加しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間と比べて1,519百万円(30.7%)増加し、6,467百万円となりました。」

    全社では売上高2.5%増、営業利益37.5%増、経常利益32.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益30.7%増となった。
  17. FY2021減収・営業増益・純利益増有価証券報告書

    「売上高は136,161百万円と、前連結会計年度と比べて4,806百万円(3.4%)減少しました。営業利益は21,904百万円と、前連結会計年度に比べて2,332百万円(11.9%)増加し、経常利益は23,224百万円と、前連結会計年度に比べて3,105百万円(15.4%)増加しました。」

    全社業績は前年度の増収減益から、減収ながら営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加する組み合わせへ変化した。
  18. FY2021-Q3減収・営業減益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は99,971百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて6,497百万円(6.1%)減少しました。営業利益は15,324百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて664百万円(4.2%)減少し、経常利益は16,198百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて258百万円(1.6%)減少しました。また、特別利益として投資有価証券売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,808百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて545百万円(4.4%)増加しました。」

    全社では売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で減少する一方、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  19. FY2021-Q2減収・営業増益有価証券報告書

    「売上高は70,654百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて1,571百万円(2.2%)減少しました。営業利益は11,412百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて182百万円(1.6%)増加し」

    全社では前年同期比で減収となった一方、営業利益は増加し、前第1四半期の増収増益から減収・営業増益へ業績の組み合わせが変化している。
  20. FY2021-Q1増収増益への回復有価証券報告書

    「売上高は37,800百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて7,067百万円(23.0%)増加しました。販売台数の増加などにより、営業利益は6,434百万円と、前第1四半期連結累計期間に比べて1,593百万円(32.9%)増加し、経常利益は6,991百万円と、前第1四半期連結累計期間に比べて2,094百万円(42.8%)増加しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間と比べて895百万円(22.1%)増加し、4,948百万円となりました。」

    前年度の増収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって前年同期比増加となった。
  21. FY2020増収継続・減益有価証券報告書

    「売上高は140,967百万円と、前連結会計年度と比べて11,863百万円(9.2%)増加しました。価格競争の激化による売価下落等により、営業利益は19,571百万円と、前連結会計年度に比べて3,535百万円(15.3%)減少しました。」

    全社売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少し、増収減益へ変化した。
  22. FY2020-Q3増収継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は106,468百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて10,689百万円(11.2%)増加しました。一方、価格競争の激化による売価下落等により、営業利益は15,988百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて1,796百万円(10.1%)減少し、経常利益は16,456百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて1,906百万円(10.4%)減少しました。」

    売上高は11.2%増加した一方、価格競争による売価下落等により営業利益は10.1%、経常利益は10.4%減少し、増収・減益の状態が続いている。
  23. FY2020-Q2増収・営業減益・経常減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は72,225百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて10,141百万円(16.3%)増加しました。これは主に、既存のロボットソリューション事業において売上を伸ばしたことに加え、2018年9月30日をみなし取得日としてファスフォードテクノロジ株式会社を連結の範囲に含めた影響によるものです。一方、価格競争の激化による売価下落等により、営業利益は11,230百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて304百万円(2.6%)減少し、経常利益は11,351百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて630百万円(5.3%)減少しました。」

    FFTの連結影響と既存ロボットソリューション事業の増収により売上高は16.3%増加した一方、価格競争により営業利益・経常利益は減少した。
  24. FY2020-Q1減収減益有価証券報告書

    「売上高は30,732百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて382百万円(1.2%)減少しました。また、営業利益は4,841百万円と、前第1四半期連結累計期間に比べて934百万円(16.2%)減少し、経常利益は4,896百万円と、前第1四半期連結累計期間に比べて1,187百万円(19.5%)減少しました。」

    前年度まで継続していた全社の増収増益基調から、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で減少する状態へ変化した。
  25. FY2019増収増益の一部後退有価証券報告書

    「売上高は129,104百万円と、前連結会計年度と比べて9,072百万円(7.6%)増加しました。営業利益は23,106百万円と、前連結会計年度に比べて279百万円(1.2%)増加し、経常利益は23,454百万円と、前連結会計年度に比べて83百万円(0.4%)減少しました。」

    売上高・営業利益は増加した一方、経常利益は0.4%、親会社株主に帰属する当期純利益は3.8%減少し、全社の増益基調に一部変化が生じている。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は95,778百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて8,418百万円(9.6%)増加しました。営業利益は17,785百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて1,780百万円(11.1%)増加し、経常利益は18,363百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて1,584百万円(9.4%)増加しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間と比べて665百万円(5.3%)増加し、13,309百万円となりました。」

    全社で売上高9.6%増、営業利益11.1%増、経常利益9.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益5.3%増となり、増収増益を継続した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は62,083百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて2,731百万円(4.6%)増加しました。営業利益は11,535百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて846百万円(7.9%)増加し、経常利益は11,982百万円と、前第2四半期連結累計期間に比べて785百万円(7.0%)増加しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間と比べて785百万円(10.0%)増加し、8,670百万円となりました。」

    全社で売上高4.6%増、営業利益7.9%増、経常利益7.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益10.0%増となり、増収増益が続いている。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は31,115百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて2,758百万円(9.7%)増加いたしました。また、売上台数の拡大等により、営業利益は5,775百万円(前年同四半期比13.5%増)、経常利益は6,083百万円(前年同四半期比12.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,330百万円(前年同四半期比11.5%増)となりました。」

    全社で売上高9.7%増、営業利益13.5%増、経常利益12.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益11.5%増となり、増収増益が継続している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は、120,032百万円と、前連結会計年度と比べて33,635百万円(38.9%)増加いたしました。」

    通期で売上高120,032百万円、営業利益22,827百万円、親会社株主に帰属する当期純利益17,523百万円となり、全社の増収増益が進展した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は87,360百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて23,899百万円(37.7%)増加いたしました。また、営業利益は16,005百万円(前年同四半期比130.4%増)、経常利益は16,778百万円(前年同四半期比126.8%増)となり、特別利益として投資有価証券売却益の発生等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,643百万円(前年同四半期比138.3%増)となりました。」

    全社で売上高が37.7%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で大幅に増加した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は59,352百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて16,947百万円(40.0%)増加いたしました。また、営業利益は10,688百万円(前年同四半期比118.5%増)、経常利益は11,196百万円(前年同四半期比139.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,884百万円(前年同四半期比141.5%増)となりました。」

    全社で売上高が40.0%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で大幅に増加した。
  32. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は28,356百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて5,226百万円(22.6%)増加いたしました。また、営業利益は5,090百万円(前年同四半期比53.5%増)、経常利益は5,422百万円(前年同四半期比77.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,883百万円(前年同四半期比84.6%増)となりました。」

    全社で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したことを、新たな業績実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「ロボットソリューション事業の設備投資回復と売上増加への転換」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1412101096★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ロボットソリューション事業の設備投資回復と売上増加への転換14回
  3. 2配当と自己株式取得による株主還元12回
  4. 3収益性の向上と安定化10回
  5. 4工作機械事業における設備計画先送りと営業損失10回
  6. 5その他事業の営業損失拡大9回
  7. 6世界有数のロボットメーカーとしての独創的な製品開発6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FUJIの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-05の決算説明資料で、「前進」でした。
全社の増収増益と利益水準の改善|FUJI(6134)の変遷 | Komori