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FUJI(6134)・事実対処

その他事業の営業損失拡大

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち20回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018-Q1 – FY2019対処FY2020-Q3 – FY2021-Q3悪化FY2023 – FY2024-Q32017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は2,199百万円となり、前連結会計年度と比べて63百万円(3.0%)増加し、営業利益は85百万円(前期:営業損失109百万円)となりました。」

    その他事業は増収となり、前年度の営業損失から85百万円の営業利益へ転換した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は859百万円となり、前中間連結会計期間と比べて52百万円(5.8%)減少し、営業損益は63百万円の損失(前年中間期:営業損失42百万円)となりました。」

    その他事業は減収となり、営業損失も前年中間期の42百万円から63百万円へ拡大している。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は2,136百万円となり、前連結会計年度と比べて129百万円(6.5%)増加しましたが、営業損益は109百万円の損失(前期:営業損失102百万円)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失は102百万円から109百万円へ拡大した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は912百万円となり、前中間連結会計期間と比べて80百万円(9.7%)増加しましたが、営業損益は42百万円の損失(前年中間期:営業損失101百万円)となりました。」

    その他事業は9.7%増収となり、営業損失も前年同期の101百万円から42百万円へ縮小した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「制御機器製造、電子機器製造、画像処理開発などのその他事業の売上高は1,353百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて1,287百万円(48.7%)減少し、営業損益は110百万円の損失(前年同四半期:営業利益58百万円)となりました。」

    その他事業は大幅減収となり、前年同期の営業利益から110百万円の営業損失へ転じた。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「制御機器製造、電子機器製造、画像処理開発などのその他事業の売上高は831百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて1,004百万円(54.7%)減少し、営業損益は101百万円の損失(前年同四半期:営業損失39百万円)となりました。」

    その他事業は大幅減収となり、営業損失も前年同期の39百万円から101百万円へ拡大している。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「制御機器製造、電子機器製造、画像処理開発などのその他事業の売上高は400百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて442百万円(52.5%)減少し、営業損益は57百万円の損失(前年同四半期:営業損失21百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が52.5%減少し、営業損失も21百万円から57百万円へ拡大した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は3,185百万円となり、前連結会計年度と比べて26百万円(0.8%)増加しました。また、営業損益は38百万円の損失(前期:営業利益68百万円)となりました。」

    その他事業は微増収にとどまり、営業利益から38百万円の営業損失へ転じた。
  9. FY2023-Q3増収・営業減益有価証券報告書

    「制御機器製造、電子機器製造、画像処理開発などのその他事業の売上高は2,640百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて311百万円(13.4%)増加しました。一方、営業利益は58百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて13百万円(18.1%)減少しました。」

    その他事業は13.4%増収となった一方、営業利益は18.1%減少した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「制御機器製造、電子機器製造、画像処理開発などのその他事業の売上高は1,835百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて747百万円(68.6%)増加しましたが、営業損益は39百万円の損失(前年同四半期:営業損失16百万円)となりました。」

    その他事業は68.6%増収となった一方、営業損失は前年同期の16百万円から39百万円へ拡大した。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は842百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて561百万円(199.4%)増加しましたが、営業損益は21百万円の損失(前年同四半期:営業損失65百万円)となりました。」

    その他事業は大幅増収となり、営業損失も前年同期の65百万円から21百万円へ縮小した。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は3,159百万円となり、前連結会計年度と比べて433百万円(15.9%)増加しました。また、営業利益は68百万円(前期:営業損失3百万円)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失から68百万円の営業利益へ転換した。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は2,329百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて92百万円(4.2%)増加しました。また、営業利益は71百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて9百万円(15.6%)増加しました。」

    その他事業は増収となり、営業利益も前年同期比15.6%増加しており、前期の営業損失から改善した状態を継続している。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「制御機器製造、電子機器製造、画像処理開発などのその他事業の売上高は1,088百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて344百万円(24.1%)減少し、営業損益は16百万円の損失(前年同四半期:営業利益1百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が24.1%減少し、前年同期の営業利益1百万円から営業損失16百万円へ転じた。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は281百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて350百万円(55.4%)減少し、営業損益は65百万円の損失(前年同四半期:営業損失32百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が55.4%減少し、営業損失も前年同期の32百万円から65百万円へ拡大した。
  16. FY2021営業損失が微増有価証券報告書

    「その他事業の売上高は2,725百万円となり、前連結会計年度と比べて360百万円(15.2%)増加しました。また、営業損益は3百万円の損失(前期:営業損失0百万円)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失は前期のほぼ均衡から3百万円の損失となった。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は2,236百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて646百万円(40.7%)増加し、営業利益は61百万円(前年同四半期:営業損失12百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が40.7%増加し、前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は1,433百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて509百万円(55.1%)増加し、営業利益は1百万円(前年同四半期:営業損失53百万円)となりました。」

    その他事業は増収となり、前年同期の営業損失から1百万円の営業利益へ転換した。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は631百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて270百万円(75.0%)増加しましたが、営業損益は32百万円の損失(前年同四半期:営業損失38百万円)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の38百万円から32百万円へ縮小した。
  20. FY2020対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は2,364百万円となり、前連結会計年度と比べて457百万円(24.0%)増加しました。また、営業損益は0百万円の損失(前期:営業損失88百万円)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も88百万円から0百万円へ縮小して損益がほぼ均衡した。
  21. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は1,589百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて2百万円(0.2%)減少し、営業損益は12百万円の損失(前年同四半期:営業損失46百万円)となりました。」

    その他事業はほぼ横ばいの減収となったが、営業損失は前年同期の46百万円から12百万円へ縮小した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は924百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて340百万円(26.9%)減少し、営業損益は53百万円の損失(前年同四半期:営業利益2百万円)となりました。」

    その他事業は減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は360百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて413百万円(53.4%)減少し、営業損益は38百万円の損失(前年同四半期:営業利益24百万円)となりました。」

    その他事業は大幅減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  24. FY2019対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は1,907百万円となり、前連結会計年度と比べて323百万円(14.5%)減少し、営業損益は88百万円の損失(前期:営業損失236百万円)となりました。」

    その他事業は減収となったものの、営業損失は236百万円から88百万円へ縮小した。
  25. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は1,592百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて49百万円(3.2%)増加しましたが、営業損益は46百万円の損失(前年同四半期:営業損失207百万円)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の207百万円から46百万円へ縮小した。
  26. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「制御機器製造、電子機器製造、画像処理開発等のその他事業の売上高は1,264百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて280百万円(28.4%)増加し、営業利益は2百万円(前年同四半期:営業損失138百万円)となりました。」

    その他事業は増収となり、前年同期の営業損失138百万円から営業利益2百万円へ転換した。
  27. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は774百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて368百万円(90.9%)増加し、営業利益は24百万円(前年同四半期:営業損失62百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が90.9%増加し、前年同期の営業損失62百万円から営業利益24百万円へ転換した。
  28. FY2018対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は2,231百万円となり、前連結会計年度と比べて936百万円(72.3%)増加いたしましたが、営業損益は236百万円の損失(前期:営業損失472百万円)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も472百万円から236百万円へ縮小した。
  29. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は1,542百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて594百万円(62.7%)増加いたしましたが、営業損益は207百万円の損失(前年同四半期:営業損失343百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が62.7%増加し、営業損失も前年同期の343百万円から207百万円へ縮小した。
  30. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は984百万円となり、前第2四半期連結累計期間と比べて366百万円(59.3%)増加いたしましたが、営業損益は138百万円の損失(前年同四半期:営業損失274百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が59.3%増加し、営業損失も前年同期の274百万円から138百万円へ縮小した。
  31. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は405百万円となり、前第1四半期連結累計期間と比べて113百万円(38.7%)増加いたしましたが、営業損益は62百万円の損失(前年同四半期:営業損失112百万円)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の112百万円から62百万円へ縮小している。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は1,294百万円となり、前連結会計年度と比べて61百万円(5.0%)増加いたしましたが、営業損益は472百万円の損失(前期:営業損失356百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が5.0%増加した一方、営業損失が472百万円となり、前年の356百万円から拡大した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その他事業の売上高は948百万円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて171百万円(22.0%)増加いたしましたが、営業損益は343百万円の損失(前年同四半期:営業損失189百万円)となりました。」

    その他事業では売上高が増加した一方、営業損失が前年同期より拡大している。
一緒に動いた変遷

「急激な円高による為替差損」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13121211109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1急激な円高による為替差損13回
  3. 2工作機械事業における設備計画先送りと営業損失12回
  4. 3ロボットソリューション事業の設備投資回復と売上増加への転換12回
  5. 4配当と自己株式取得による株主還元11回
  6. 5国内外の景気不透明感と設備投資の慎重化10回
  7. 6全社の増収増益と利益水準の改善9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FUJIの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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