FUJI(6134)・目標引き上げ
デジタル革命を先取りした業界No.1ブランドの構築
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル・革新による業界No.1ブランド構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2035年度に売上高3000億円企業を目指すために人材戦略による人的資本の最大化を図ることは当社の最も重要なミッションのひとつと考えています。」
FUJI2035のありたい姿について、2035年度の売上高3,000億円という数値・期限付きの到達像を示している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「2035年のありたい姿として制定した「FUJI2035:ものづくり、くらし、みらいに貢献するグローバルカンパニーとして世界にinnovationを提供します」に向けて、2024年度にスタートさせた中期経営計画を軸に、さらなる事業の成長を目指してまいります。」
従来のFAブランドNo.1ビジョンに加え、2035年のありたい姿として、ものづくり・くらし・みらいに貢献するグローバルカンパニー像を設定している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「更に、ビジョンにつきましては「半導体後工程チェーンにおけるFAブランドとして業界No.1へ」とし、今後も拡大する半導体後工程市場において、世界トップクラスを誇るマウンターやダイボンダーを軸に先進的な自動化ソリューションを提供することで、No.1FAブランドの地位を確立してまいります。」
従来の「デジタル革命を先取りした次世代型商品による業界No.1ブランド」から、半導体後工程チェーンにおけるFAブランドNo.1へとビジョンを具体的な市場・製品軸へ改めている。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、2022年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を新たに策定し、『デジタル革命を先取りした次世代型商品の開発ならびに生産・販売革新により業界No.1ブランドを築く』のコーポレートビジョンのもと、さらなる事業の成長を目指しております。」
従来のコーポレートビジョンを引き継ぎつつ、2022年3月期を初年度とする新たな3カ年中期経営計画を策定した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2018年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定し、『デジタル革命を先取りした次世代型商品の開発ならびに生産・販売革新により業界No.1ブランドを築く』のコーポレートビジョンのもと、さらなる事業の成長を目指しております。」
3ヵ年中期経営計画と、次世代商品・生産革新・販売革新を通じた業界No.1ブランド構築を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「デジタル革命を先取りした次世代型商品の開発ならびに生産・販売革新により業界No.1ブランドを築く」をコーポレートビジョンとして掲げ」
次世代型商品、生産革新、販売革新を通じて業界No.1ブランドを構築するコーポレートビジョンを新たに明示している。