研究開発力の強化
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに112社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、8,514百万円であります。」
年間研究開発費は前年度の7,727百万円から8,514百万円へ増加し、ロボットソリューションではNXT Rの性能向上・機能拡張を継続している。 - FY2025年間研究開発費7,727百万円の計上有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資金額の総額は14,801百万円(無形固定資産を含む)であり」
研究開発活動を継続し、当連結会計年度の研究開発費7,727百万円を計上している。ロボットソリューションではNXT Rの開発に引き続き注力している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、3,910百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費3,910百万円を計上している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6,209百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において,当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費6,209百万円を計上している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4,072百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当累計期間の研究開発費4,072百万円を計上している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2,399百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費2,399百万円を計上している。 - FY2023年間研究開発費8,611百万円の計上有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、8,611百万円であります。」
研究開発活動を継続し、年間研究開発費8,611百万円を計上した。NXT RおよびAIMEX Rの開発も記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6,418百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において,当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費6,418百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「子会社ファスフォードテクノロジ株式会社の研究開発棟新設(2023年12月完了予定)2,400百万円の設備投資を計画し、資金調達方法については未定であります。」
研究開発力強化について、FFTの研究開発棟新設を2023年12月完了予定、24億円の設備投資計画として具体化した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2,225百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費2,225百万円を計上している。 - FY2022年間研究開発費8,107百万円の計上有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、8,107百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当年度の研究開発費8,107百万円を計上した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6,221百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において,当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費6,221百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1,920百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,920百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「研究開発投資(百万円)10,000」
研究開発活動を継続するだけでなく、中期経営計画の2024年3月期目標として研究開発投資100億円を明示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「工作機械の分野では工作機械の切削および自動化における高い技術を集結させたロボット付き複合加工機「GYROFLEX T4000(呼称 ジャイロフレックス)」を発表しました。」
研究開発活動に重要な変更はないとの記載を維持しつつ、工作機械分野の新製品GYROFLEX T4000の発表を具体的な成果として記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4,300百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,300百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2,134百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,134百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、8,803百万円であります。なお、電子部品実装工程の全自動化を目指し、世界初の自動部品補給システムを搭載したハイエンドモデルNXTRの開発に注力してまいりました。」
研究開発費8,803百万円を計上し、NXT Rの開発を含む高水準の研究開発投資を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6,469百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において,当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費6,469百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4,245百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,245百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「電子部品実装工程の全自動化を目指し世界初の自動部品補給システムを搭載したハイエンドモデルNXTRを発表しました。」
研究開発の具体的成果として、世界初の自動部品補給システムを搭載したNXT Rの発表を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「電子部品実装工程の全自動化を目指し、世界初の自動部品補給システムを搭載したハイエンドモデルNXTRの開発に注力してまいりました。」
研究開発費7,993百万円を計上し、電子部品実装工程の全自動化に向けたNXT Rの具体的な開発を進めた。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5,914百万円であります。なお、2018年8月31日付でFFTの株式を取得し、子会社としたことに伴い、「半導体製造装置」に係る研究開発活動が加わっております。」
研究開発費5,914百万円を計上し、FFTの子会社化に伴って半導体製造装置に関する研究開発活動が新たに加わった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1,842百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費1,842百万円を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、8,349百万円であります。」
研究開発費8,349百万円を計上し、NXTシリーズの機能強化と次期戦略機の市場投入に向けた開発を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6,387百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費6,387百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4,217百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,217百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2,044百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,044百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4,899百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,899百万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2,992百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発力強化を継続し、当累計期間の研究開発費を2,992百万円と記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「ⅰ 研究開発力の強化」
中期的な重点施策の一つとして研究開発力の強化を掲げている。