2024年3月期の中期経営計画数値目標
FY2021に初出。10回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026。直近の記載は2026-11-05。
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- 2026-11-05引き上げkabutan.jp
「FUJI、今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ」
2027年3月期の通期予想を売上高2,440億円から2,540億円、営業利益600億円から655億円、最終利益440億円から482億円へ引き上げている。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である2027年3月期における、営業利益をはじめとする各指標の数値目標は以下のとおりです。ロボットソリューション 売上高(百万円)200,000 営業利益(百万円)48,000 マシンツール・その他 売上高(百万円)11,000 営業利益(百万円)100 合計 売上高(百万円)211,000 営業利益(百万円)43,600」
2027年3月期目標を更新し、全社売上高を1,800億円から2,110億円、営業利益を330億円から436億円、ROEを10%以上から11%以上へ引き上げた。ロボットソリューションの目標も売上高2,000億円、営業利益480億円へ拡大している。 - 2026-05-14達成決算説明資料
「2年目で中期経営計画の売上高180,000百万円を達成、最終年度の今期は計画値を大きく超える予想」
中期経営計画の売上高180,000百万円を2年目に達成し、最終年度は計画値を上回る予想を示している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である2027年3月期における、営業利益をはじめとする各指標の数値目標は以下のとおりです。ロボットソリューション 売上高(百万円)170,000 営業利益(百万円)35,600 マシンツール・その他 売上高(百万円)10,000 営業利益(百万円)700 合計 売上高(百万円)180,000 営業利益(百万円)33,000 ROE 10%以上 PBR 1.1倍以上 配当金(配当性向)50%以上」
2024年3月期を最終年度とした旧計画から、2027年3月期を最終年度とする新中期経営計画へ移行し、売上高1,800億円、営業利益330億円、ROE10%以上、PBR1.1倍以上、配当性向50%以上の目標を設定している。 - FY2023後退有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である2024年3月期における各指標の数値目標は以下のとおりです。合計 売上高(百万円)142,000 営業利益(百万円)20,500 ROE 10%以上 配当金(配当性向)50% 研究開発投資(百万円)10,000」
前回の売上高1,600億円・営業利益300億円から、2024年3月期の全社目標を売上高1,420億円・営業利益205億円へ引き下げた。一方、配当性向目標は30%から50%へ引き上げている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当年度は中期経営計画の1年目であり、最終目標の達成に向けて順調に推移しております。」
2024年3月期を最終年度とする中期経営計画について、初年度の進捗を最終目標に向けて順調と評価している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、中期経営計画の最終年度である2024年3月期における各指標の数値目標は以下のとおりです。ロボットソリューション 売上高(百万円)140,000 営業利益(百万円)31,000 マシンツール 売上高(百万円)16,000 営業利益(百万円)1,800 その他 売上高(百万円)4,000 営業利益(百万円)400 合計 売上高(百万円)160,000 営業利益(百万円)30,000 ROE 10%以上 配当金(配当性向)安定的に30% 研究開発投資(百万円)10,000」
2024年3月期を最終年度として、セグメント別・全社の売上高と営業利益、ROE、配当性向、研究開発投資について具体的な数値目標を新設している。