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レアジョブ(6096)・施策削除

ブラジルを含む海外サービス展開

FY2016に初出。14回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2018-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2022前進FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
海外向けサービスサイト展開と拠点縮小6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「リスキリング事業において、「RareLingo」についてサービス提供終了の意思決定をいたしました。」

    海外向けアプリ「RareLingo」のサービス提供終了が決定され、前年度までの150を超える国・地域への海外アプリ展開から一つのサービスが終了した。
  2. 2026-05-15削除業績予想の修正終息を示唆

    「「RareLingo」についてサービス提供終了の意思決定をいたしました。」

    海外向けアプリRareLingoの提供終了が意思決定され、同サービスを通じた海外展開の一経路が終了した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年2月 海外向けレアジョブ英会話アプリ「RareLingo」150を超える国と地域でリリース」

    海外展開が、海外向けアプリRareLingoの150を超える国・地域でのリリースへ具体化した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「フィリピンにおける講師ネットワークを活用しての講師供給に加え、パキスタン政府と連携したALT受け入れのスキーム構築など、講師供給の安定化に努めております。」

    海外展開の内容が、オンライン英会話の海外拠点だけでなく、パキスタン政府と連携したALT人材受け入れへ広がっている。
  5. FY2022Geos清算結了有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社であったGeos Language Centre Pte Ltd.は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    海外展開について、清算手続き中であったGeos Language Centre Pte Ltd.の清算が完了し、連結範囲から除外された。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループでは世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会の創造を実現するため、グローバルリーダー育成及びキャリア関連サービスの展開や海外進出、さらに幅広い学びの領域への拡大を目指し、M&Aなどの取り組みを進めております。」

    海外進出を含む事業領域拡大方針を再確認している。具体的な当四半期の進展は、別スレッドでボーダーリンク及び資格スクエアの取得として記録している。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは今後、「レアジョブ英会話」を中心とした個人向け事業を安定的な収益基盤とし、法人向け、文教向け事業を大きく成長させると共に、アジアを中心とした海外市場におけるM&Aも含めた成長を目指してまいります。」

    ブラジル事業撤退やGeos清算が記載される一方、海外展開の表現はアジアを中心としたM&Aを含む成長方針へ組み替えられている。
  8. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「なお、当社は、2020年12月11日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるGeos Language Centre Pte Ltd.を清算することを決議しており、同社は現在清算手続き中であります。」

    海外展開について、Geos Language Centre Pte Ltd.の清算決議と手続き開始が記載され、展開範囲が縮小している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、当社がGeos Language Centre Pte Ltd.の全株式を取得したことに伴い、同社を連結子会社にしております。」

    Geos Language Centre Pte Ltd.の全株式取得と連結子会社化による海外展開を再確認している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、当社がGeos Language Centre Pte Ltd.の全株式を取得したことに伴い、同社を連結子会社にしております。」

    Geos Language Centre Pte Ltd.の全株式取得と連結子会社化による海外展開を再確認している。新たな海外買収の記載はない。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、当社がGeos Language Centre Pte Ltd.の全株式を取得したことに伴い、同社を連結子会社にしております。」

    海外展開について、Geos Language Centre Pte Ltd.の全株式取得と連結子会社化という具体的な進展があった。
  12. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「事業撤退損は、当社のブラジル向けオンライン英会話事業からの撤退に伴う損失であります。」

    海外サービス展開のうち、ブラジル向けオンライン英会話事業から撤退したことが記載され、展開範囲が縮小した。一方、フィリピンでのGrandline Philippinesとの提携は継続している。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「フィリピンで語学学校を運営するGrandline Philippines Corporationと資本業務提携を行い、「レアジョブ英会話留学」サービスの販売を開始した」

    従来の海外展開方針に加え、フィリピンの語学学校との資本業務提携と留学サービスの販売開始という具体的な進展があった。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も引き続き、市場ニーズに応じた英会話サービスの開発やブラジルをはじめとした海外展開などに取り組んでいく方針です。」

    国内サービス拡張に加え、ブラジルなど海外市場への展開を継続課題としている。
一緒に動いた変遷

「英会話サービスの量・質の改善」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1英会話サービスの量・質の改善4回
  3. 2潜在株式による株式価値の希薄化4回
  4. 3新サービス・海外展開への投資回収リスク3回
  5. 4増収と営業利益減少の併存3回
  6. 5サービスブランドの知名度向上2回
  7. 6フィリピンペソ・ブラジルレアルの為替変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レアジョブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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