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レアジョブ(6096)・事実再定義

増収と営業利益減少の併存

FY2016に初出。38回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2019-Q3 – FY2021悪化FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「売上高は9,600,579千円と前年同期比115,162千円(△1.2%)の減収、営業利益は78,249千円と同363,942千円(△82.3%)の減益、経常利益は93,799千円と同330,453千円(△77.9%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は325,777千円と同56,869千円の増益となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、資格サービス事業の売却益により親会社株主利益は増加し、従来の増収・営業利益減少とは異なる、営業段階の大幅減益と最終利益増加の構図となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は4,643,232千円と前年同期比169,131千円(△3.5%)の減収、EBITDAは189,767千円と同189,526千円(△50.0%)の減益、営業利益は38,772千円と同183,155千円(△82.5%)の減益、経常利益は44,253千円と同162,396千円(△78.6%)の減益、親会社株主に帰属する中間純損失(△)は26,681千円と同154,825千円の減益となりました。」

    FY2025の増収・営業段階増益から転じ、当中間期は売上高、EBITDA、営業利益、経常利益が減少し、親会社株主帰属中間純損失を計上した。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「売上高は9,715,742千円と前年同期比459,677千円(△4.5%)の減収、営業利益は442,192千円と同254,806千円(△36.6%)の減益、経常利益は424,252千円と同276,447千円(△39.5%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は268,908千円と同556,975千円の増益となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、前年度の資格サービス事業等の大幅減損損失が縮小し、親会社株主に帰属する当期純利益は黒字に転じた。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は4,812,363千円と前年同期比213,987千円(△4.3%)の減収、EBITDAは379,293千円と同217,600千円(△36.5%)の減益、営業利益は221,928千円と同143,818千円(△39.3%)の減益、経常利益は206,649千円と同147,885千円(△41.7%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は128,143千円と同248,576千円(△66.0%)の減益となりました。」

    前年同期の増収・増益から、当中間連結会計期間は売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも減少する構図となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は10,175,419千円と前年同期比4,388,096千円(75.8%)の増収、EBITDAは1,146,293千円と同598,658千円(109.3%)の増加、営業利益は696,998千円と同468,649千円(205.2%)の増益、経常利益は700,700千円と同421,269千円(150.8%)の増益、親会社株主に帰属する当期純損失は288,067千円と同482,106千円の減益となりました。」

    ALT派遣事業の開始等により増収・営業段階の大幅増益が進んだ一方、減損損失等により親会社株主帰属当期純損失を計上した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は7,703,341千円と前年同期比3,339,036千円(76.5%)の増収、EBITDAは965,813千円と同549,992千円(132.3%)の増加、営業利益は625,845千円と同448,858千円(253.6%)の増益、経常利益は610,791千円と同380,838千円(165.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は533,003千円と同369,284千円(225.6%)の増益となりました。」

    ALT派遣事業の開始等により大幅増収となり、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する構図が第3四半期累計でも進展した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は5,026,350千円と前年同期比2,126,266千円(73.3%)の増収、EBITDAは596,894千円と同393,237千円(193.1%)の増加、営業利益は365,746千円と同320,473千円(707.9%)の増益、経常利益は354,535千円と同263,743千円(290.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は376,720千円と同314,440千円(504.9%)の増益となりました。」

    前四半期に続き、増収と利益減少が併存する構図から、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する状態が進展し、増収率・増益率も具体的に示された。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は2,630,830千円と前年同期比1,164,847千円(79.5%)の増収、EBITDAは313,061千円と同218,219千円(230.1%)の増加、営業利益は196,689千円と同179,862千円(1,068.9%)の増益、経常利益は194,641千円と同139,662千円(254.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は265,570千円と同221,330千円(500.3%)の増益となりました。」

    従来の「増収と営業利益減少」の併存から、当第1四半期は売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する構図に変化した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は4,364,305千円と前年同期比231,765千円(5.6%)の増収、EBITDAは415,821千円と同59,384千円(△12.5%)の減少、営業利益は176,987千円と同113,240千円(△39.0%)の減益、経常利益は229,953千円と同27,662千円(△10.7%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は163,719千円と同22,713千円(△12.2%)の減益となりました。」

    増収を維持した一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、増収と利益減少の併存が続いている。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は2,900,083千円と前年同期比213,797千円(8.0%)の増収、EBITDAは203,656千円と同47,507千円(△18.9%)の減少、営業利益は45,273千円と同86,410千円(△65.6%)の減益、経常利益は90,791千円と同8,734千円(△8.8%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は62,280千円と同25,986千円(△29.4%)の減益となりました。」

    売上高は8.0%増収となった一方、EBITDAは18.9%減少、営業利益は65.6%減益、経常利益は8.8%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は29.4%減益となり、増収と利益減少の併存が続いている。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は1,465,982千円と前年同期比151,539千円(11.5%)の増収、EBITDAは94,842千円と同5,510千円(△5.5%)の減少、営業利益は16,826千円と同28,078千円(△62.5%)の減益、経常利益は54,978千円と同25,484千円(86.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は44,240千円と同118千円(△0.3%)の減益となりました。」

    売上高は11.5%増加した一方、EBITDAは5.5%減少し、営業利益は62.5%減益、親会社株主に帰属する四半期純利益も0.3%減益となった。経常利益は為替差益や持分法による投資利益により86.4%増益となっており、増収と営業段階の利益減少が併存している。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「売上高は5,598,296千円と前年同期比266,369千円(5.0%)の増収、EBITDAは581,018千円と同339,078千円(△36.9%)の減少、営業利益は291,555千円と同377,560千円(△56.4%)の減益、経常利益は242,132千円と同386,842千円(△61.5%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は184,947千円と同206,418千円(△52.7%)の減益となりました。」

    売上高は5.0%増加した一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅減少し、増収と利益減少の併存が通期で悪化した。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は4,132,540千円と前年同期比112,602千円(2.8%)の増収、営業利益は290,227千円と前年同期比317,544千円(△52.2%)の減益、経常利益は257,615千円と前年同期比317,306千円(△55.2%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は186,433千円と前年同期比174,794千円(△48.4%)の減益となりました。」

    売上高は2.8%増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅減益となり、増収と利益減少の併存が悪化した。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は2,686,285千円と前年同期比25,143千円(0.9%)の増収、営業利益は131,683千円と前年同期比237,528千円(△64.3%)の減益、経常利益は99,526千円と前年同期比266,264千円(△72.8%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は88,266千円と前年同期比144,983千円(△62.2%)の減益となりました。」

    売上高は0.9%の増収にとどまる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅減益となり、増収と利益減少の併存が悪化した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は1,314,443千円と前年同期比33,646千円(2.6%)の増収、営業利益は44,905千円と前年同期比61,119千円(△57.6%)の減益、経常利益は29,494千円と前年同期比77,870千円(△72.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は44,359千円と前年同期比22,360千円(△33.5%)の減益となりました。」

    増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減益となり、増収と利益減少の併存が再び現れた。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は5,331,926千円と前年同期比819,475千円(18.2%)の増収、営業利益は669,115千円と同222,539千円(49.8%)の増益、経常利益は628,974千円と同213,227千円(51.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は391,365千円と同186,106千円(90.7%)の増益となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収と収益性改善が通期数値で進展している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は4,019,937千円と前年同期比720,134千円(21.8%)の増収、営業利益は607,771千円と前年同期比246,028千円(68.0%)の増益、経常利益は574,921千円と前年同期比236,849千円(70.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は361,227千円と前年同期比173,695千円(92.6%)の増益となりました。」

    売上高の増収に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増益となり、収益性の改善が第3四半期累計でも進展した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は2,661,142千円と前年同期比577,833千円(27.7%)の増収、営業利益は369,212千円と前年同期比186,480千円(102.1%)の増益、経常利益は365,791千円と前年同期比193,676千円(112.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は233,249千円と前年同期比140,101千円(150.4%)の増益となりました。」

    増収に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅増益となり、収益性の改善が数値でさらに進展した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は1,280,796千円と前年同期比295,005千円(29.9%)の増収、営業利益は106,024千円と前年同期比49,179千円(86.5%)の増益、経常利益は107,365千円と前年同期比56,317千円(110.3%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は66,719千円と前年同期比40,836千円(157.8%)の増益となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増益となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は4,512,451千円と前年同期比872,608千円(24.0%)の増収、営業利益は446,576千円と同268,388千円(150.6%)の増益、経常利益は415,747千円と同246,340千円(145.4%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は205,258千円と同80,658千円(64.7%)の増益となりました。」

    売上高の増加に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅増益となり、FY2020-Q3までの収益性改善が通期数値で進展した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は3,299,803千円と前年同期比661,809千円(25.1%)の増収、営業利益は361,743千円と前年同期比219,182千円(153.7%)の増益、経常利益は338,072千円と前年同期比201,147千円(146.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は187,532千円と前年同期比116,449千円(163.8%)の増益となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅増益となった。FY2020-Q2から収益性の改善がさらに進んだ数値が示されている。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は2,083,308千円と前年同期比441,459千円(26.9%)の増収、営業利益は182,731千円と前年同期比164,381千円(895.8%)の増益、経常利益は172,114千円と前年同期比150,728千円(704.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は93,148千円と前年同期比91,359千円の増益(前年同期は1,788千円)となりました。」

    増収に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加し、前四半期から収益性の改善がさらに進んだ。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は985,791千円と前年同期比204,199千円(26.1%)の増収、営業利益は56,845千円と前年同期比55,892千円の増益(前年同期は953千円)、経常利益は51,047千円と前年同期比46,253千円(964.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は25,883千円と前年同期比25,145千円の増益(前年同期は738千円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増益となった。前期の増収と利益減少の併存から、収益性が改善した数値が示されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は2,637,993千円と前年同四半期と比べ437,109千円(19.9%)の増収、営業利益は142,560千円と前年同四半期と比べ6,972千円(5.1%)の増益、経常利益は136,925千円と前年同四半期と比べ15,667千円(12.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は71,082千円と前年同四半期と比べ6,446千円(10.0%)の増益となりました。」

    増収を維持しながら営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増益となり、前四半期の大幅減益から収益性が改善した。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は1,641,848千円と前年同四半期と比べ186,367千円(12.8%)の増収、営業利益は18,350千円と前年同四半期と比べ67,693千円(△78.7%)の減益、経常利益は21,385千円と前年同四半期と比べ51,665千円(△70.7%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,788千円と前年同四半期と比べ40,387千円(△95.8%)の減益となりました。」

    増収は継続した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅減益となり、増収と利益減少の併存が一段と厳しい数値で示された。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は781,591千円と前年同四半期と比べ60,790千円(8.4%)の増収、営業利益は953千円と前年同四半期と比べ17,332千円(△94.8%)の減益、経常利益は4,794千円と前年同四半期と比べ8,302千円(△63.4%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は738千円と前年同四半期と比べ5,530千円(△88.2%)の減益となりました。」

    増収は継続した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減益幅が拡大し、増収と利益減少の併存がより厳しい数値で示された。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は2,968,867千円と381,619千円(前連結会計年度比14.8%)の増収、営業利益は130,173千円と93,974千円(同259.6%)の増益、経常利益は90,176千円と73,505千円(同440.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は42,565千円と40,650千円(同2,122.9%)の増益となりました。」

    増収に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも大幅増益となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は2,200,883千円と前年同四半期と比べ299,453千円(15.7%)の増収、営業利益は135,588千円と前年同四半期と比べ76,358千円(128.9%)の増益、経常利益は121,257千円と前年同四半期と比べ68,839千円(131.3%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は64,636千円と前年同四半期と比べ55,826千円(633.7%)の増益となりました。」

    増収に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅増益となり、前四半期から収益性の改善がさらに数値で進展した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は1,455,481千円と前年同四半期と比べ211,110千円(17.0%)の増収、営業利益は86,044千円と前年同四半期と比べ34,955千円(68.4%)の増益、経常利益は73,051千円と前年同四半期と比べ37,666千円(106.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は42,176千円と前年同四半期と比べ20,053千円(90.6%)の増益となりました。」

    増収を維持しながら、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増益となり、収益性の改善が数値で更新された。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は720,801千円と前年同四半期と比べ99,830千円(16.1%)の増収、営業利益は18,285千円と前年同四半期と比べ19,267千円(△51.3%)の減益、経常利益は13,097千円と前年同四半期と比べ15,217千円(△53.7%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,269千円と前年同四半期と比べ14,769千円(△70.2%)の減益となりました。」

    増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減益となり、増収と利益減少の併存が数値で更新された。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は1,901,430千円と前年同四半期と比べ143,244千円(8.1%)の増収、営業利益は59,229千円(前年同四半期は営業損失17,838千円)、経常利益は52,418千円と前年同四半期と比べ1,013千円(2.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,810千円と前年同四半期と比べ66,365千円(△88.3%)の減益となりました。」

    増収を維持し、営業利益は前年同期の赤字から59,229千円の黒字となった一方、減損損失等により親会社株主に帰属する四半期純利益は88.3%減益となった。営業段階の改善と最終利益の悪化が併存している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は1,244,370千円と前年同四半期と比べ75,105千円(6.4%)の増収、営業利益は51,088千円(前年同四半期は営業損失69,005千円)、経常利益は35,384千円(前年同四半期は経常損失81,905千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益22,122千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失56,942千円)となりました。」

    増収を維持しながら、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の赤字から黒字となり、前四半期に続く収益性の改善が数値で示された。
  33. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は620,971千円と前年同四半期と比べ50,836千円(8.9%)の増収、営業利益37,552千円(前年同四半期は17,123千円の損失)、経常利益28,314千円(前年同四半期は23,697千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益21,038千円(前年同四半期は19,039千円の損失)となりました。」

    前年度の「増収と営業利益減少」の組合せから、当四半期は増収を維持しつつ営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字化した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は2,363,338千円と前連結会計年度と比べ250,906千円(11.9%)の増収、営業利益は17,195千円と前連結会計年度と比べ183,666千円(△91.4%)の減益、経常利益は79,359千円と前連結会計年度と比べ65,968千円(△45.4%)の減益となりました。」

    ユーザー数増加等により売上高は伸びた一方、人員増強などにより営業利益・経常利益は減少した。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加」は、この変遷が動いた38回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加10回
  3. 2英会話サービスの量・質の改善9回
  4. 3新サービス・海外展開への投資回収リスク8回
  5. 4フィリピンペソ・ブラジルレアルの為替変動8回
  6. 5潜在株式による株式価値の希薄化8回
  7. 6市場ニーズに合わせたサービスメニュー拡充によるユーザー獲得6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レアジョブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15のM&A・子会社異動で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収と営業利益減少の併存|レアジョブ(6096)の変遷 | Komori