アビスト(6087)・施策引き上げ
タブレット活用・経営コックピットによる管理効率化
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス向上・効率化を支える情報システム構築63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中5社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「全拠点 設計開発アウトソーシング事業 基幹システム入替 83,933 自己資金 2023年10月 2024年9月 業務効率化」
全拠点の基幹システム入替について、投資予定額を前回の72.8百万円から83.933百万円へ増額し、2024年9月完了予定の計画を示している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「株式会社アビスト 全拠点 設計開発アウトソーシング事業 基幹システム入替 72,800 ― 自己資金 令和4年10月 令和5年9月 業務効率化」
全拠点の基幹システム入替計画について、投資予定額が前回の42.6百万円から72.8百万円へ増加し、令和5年9月までの完了予定を示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「株式会社アビスト 全拠点 設計開発アウトソーシング事業 基幹システム入替 42,600 ― 自己資金 令和3年10月 令和4年9月 業務効率化」
情報化・管理効率化の施策として、全拠点の基幹システムを42.6百万円で令和4年9月までに入れ替える計画を示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「タブレット型端末の活用による管理体制の効率化・情報の共有化、経営コックピットの導入など、更なる情報化の推進」
タブレット端末、情報共有、経営コックピットによる管理効率化・情報化の推進を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「タブレット型端末の活用による管理体制の効率化・情報の共有化、経営コックピットの導入など、更なる情報化の推進」
タブレット、情報共有、経営コックピットによる管理効率化・情報化の推進を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「タブレット型端末の活用による管理体制の効率化・情報の共有化、経営コックピットの導入など、更なる情報化の推進」
タブレット端末、情報共有、経営コックピットを用いた管理体制の効率化を具体策として示している。