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リブセンス(6054)・事実その他事業の売上回復傾向

新規事業を含むその他事業の赤字

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。

15記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3悪化FY2018-Q1 – FY20192016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
その他事業の売上消失・営業赤字化32社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社

リブセンスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。26社中7社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3その他事業の売上回復傾向有価証券報告書

    「その他の事業においても、四半期売上高は概ね前年同四半期比増収傾向にあります。」

    その他の事業について、利益水準ではなく売上面で概ね前年同四半期比の増収傾向が示された。
  2. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は11,920千円、セグメント損失は24,661千円となりました。」

    その他事業は売上高11,920千円、セグメント損失24,661千円となり、前年の売上高9,120千円・損失17,016千円から赤字幅が拡大した。
  3. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は9,120千円、セグメント損失は17,016千円となりました。」

    その他事業は売上高9,120千円、セグメント損失17,016千円となった。前年同期の売上高132,428千円、セグメント損失24,077千円と比べ、売上規模が大きく縮小し、赤字が続いている。
  4. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は6,202千円、セグメント損失は17,372千円となりました。」

    その他事業は売上高6,202千円、セグメント損失17,372千円となり、前年同期の売上高94,972千円・セグメント利益2,609千円から、低売上・赤字となった。
  5. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,266千円、セグメント損失は8,817千円となりました。」

    その他事業は売上高3,266千円、セグメント損失8,817千円となり、前年同期のセグメント利益1,235千円から損失に転じた。
  6. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は152,346千円(前期比10.5%減)、セグメント損失は29,574千円(前期はセグメント損失5,645千円)となりました。」

    その他事業は売上高が前期比10.5%減、セグメント損失は29,574千円となり、前期の5,645千円の損失から赤字幅が拡大した。
  7. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は132,428千円(前年同期比2.8%増)、セグメント損失は24,077千円(前年同期はセグメント損失1,973千円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比2.8%増にとどまり、セグメント損失は24,077千円となった。前年同期の損失1,973千円から赤字幅が拡大している。
  8. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は94,972千円(前年同期比11.0%増)、セグメント損失は6,400千円(前年同期はセグメント利益2,609千円)となりました。」

    その他事業は売上高が増加した一方、前年同期のセグメント利益から6,400千円の損失に転じた。
  9. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は53,268千円(前年同期比30.4%増)、セグメント利益は1,235千円(前年同期比53.8%減)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比30.4%増となった一方、セグメント利益は前年同期比53.8%減となった。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は288,006千円(前期比94.2%増)、セグメント損失は1,642千円(前期セグメント損失69,834千円)となりました。」

    その他事業は売上高288,006千円、前期比94.2%増となり、セグメント損失は1,642千円まで縮小した。黒字化には至っていない。
  11. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、その他事業の売上高は210,244千円(前年同期比112.6%増)、セグメント損失は413千円(前年同期はセグメント損失58,455千円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比112.6%増となった一方、セグメント損失413千円となり、前四半期の利益から再び損失となった。ただし前年同期の損失58,455千円からは縮小している。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、その他事業の売上高は139,495千円(前年同期比173.7%増)、セグメント利益は9,257千円(前年同期はセグメント損失41,668千円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比173.7%増となり、前年同期のセグメント損失から9,257千円のセグメント利益に転じた。
  13. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、その他事業の売上高は65,826千円(前年同期比195.5%増)、セグメント利益は6,325千円(前年同期はセグメント損失17,614千円)となりました。」

    その他事業は前年同期のセグメント損失から、売上高65,826千円、セグメント利益6,325千円へ改善し、黒字に転じた。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、その他事業の売上高は98,870千円、セグメント損失は58,455千円となりました。」

    新規事業やWebマーケティング助言業務を含むその他事業は、売上高98,870千円に対してセグメント損失58,455千円となり、赤字状態が続いている。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、その他事業の売上高は50,959千円、セグメント損失は41,668千円となりました。」

    その他事業は新規事業やWebマーケティング助言を含み、売上高50,959千円、セグメント損失41,668千円。
一緒に動いた変遷

「求人情報メディア事業の業績改善」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1求人情報メディア事業の業績改善8回
  3. 2waja事業の収益見込み悪化と減損8回
  4. 3waja連結化による売上寄与7回
  5. 4広告出稿の効率化と広告宣伝費の圧縮5回
  6. 5売上成長と経常利益の改善4回
  7. 6IESHIL立ち上げ費用による不動産事業の損失4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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