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リブセンス(6054)・事実マッハバイト減収・転職会議及び転職ドラフト増収

求人情報メディア事業の業績改善

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q3 – FY2019-Q1前進FY2022-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – 2026-05-152016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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リブセンスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より7年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1マッハバイト減収・転職会議及び転職ドラフト増収有価証券報告書

    「マッハバイト :895,795千円(前年同期比△49.9%) 転職会議   :602,106千円(前年同期比 +6.1%) 転職ドラフト :322,043千円(前年同期比 +25.5%)」

    マッハバイトは前年同期比49.9%減収となった一方、転職会議は6.1%増収、転職ドラフトは25.5%増収となった。主要サービス間で業績の分化が続いている。
  2. FY2025マッハバイト減収・転職会議及び転職ドラフト増収有価証券報告書

    「マッハバイト 3,938,900 3,201,436 △737,463 △18.7 転職会議 1,049,373 1,180,529 +131,156 +12.5 転職ドラフト 567,865 594,879 +27,014 +4.8」

    主要サービスでは、マッハバイトが前年同期比18.7%減収となった一方、転職会議は12.5%増収、転職ドラフトは4.8%増収となり、サービス別の業績分化が続いている。
  3. 2026-03-03その他株主総会

    「「マッハバイト」は求職者へのお祝い金に関する規制強化を受け、2025年3月31日にお祝い金(マッハボーナス)の提供を終了した影響に加え、競合他社の動向によりアルバイト求人市場において広告費の高騰や案件当たり売上高の低下が起きていることなどから、売上高および応募数が減少しました。」

    マッハバイトが減収となる一方、転職会議及び転職ドラフトは増収となり、サービス別の業績分化が示された。
  4. FY2025-H1マッハバイト減収・転職会議増収・転職ドラフト減収有価証券報告書

    「マッハバイト 2,039,627 1,786,689 △252,938 △12.4 転職会議 533,666 567,518 +33,852 +6.3 転職ドラフト 276,699 256,621 △20,077 △7.3」

    主要サービスでは、マッハバイトと転職ドラフトが減収となる一方、転職会議は増収となり、サービス別の業績分化が続いている。
  5. FY2024マッハバイト・転職会議増収、転職ドラフト減収有価証券報告書

    「マッハバイト 3,776,959 3,938,900 +161,940 +4.3 転職会議 1,034,055 1,049,373 +15,317 +1.5 転職ドラフト 608,818 567,865 △40,953 △6.7」

    主要サービスではマッハバイトと転職会議が増収となった一方、転職ドラフトは競争激化を背景に減収となった。
  6. FY2024-H1マッハバイト・転職会議増収、転職ドラフト減収有価証券報告書

    「マッハバイト 1,831,775 2,039,627 +207,851 +11.3 転職会議 503,998 533,666 +29,667 +5.9 転職ドラフト 317,098 276,699 △40,399 △12.7」

    主要サービスでは、マッハバイトと転職会議が増収となった一方、転職ドラフトは前年同期比12.7%減収となり、サービス別の業績分化が生じている。
  7. FY2024-Q1マッハバイト・転職会議増収、転職ドラフト減収有価証券報告書

    「マッハバイト 823,759 1,001,177 +177,418 +21.5 転職会議 242,420 270,725 +28,305 +11.7 転職ドラフト 145,315 142,642 △2,672 △1.8」

    主要サービスではマッハバイトと転職会議が増収となった一方、転職ドラフトは前年同期比1.8%減収となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「マッハバイト 2,943,631 3,776,959 +833,328 +28.3 転職会議 954,576 1,034,055 +79,479 +8.3」

    マッハバイト、転職会議が成長し、主要サービスの通期売上高がそれぞれ3,776,959千円、1,034,055千円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アルバイト求人サイト「マッハバイト」を中心に、転職口コミサイト「転職会議」、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」を加えた主要3事業がそれぞれ成長し、増収となりました。」

    マッハバイト、転職会議、転職ドラフトの主要3事業がそれぞれ成長し、連結売上高の増加に寄与したと説明している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「アルバイト求人サイト「マッハバイト」を中心に、転職口コミサイト「転職会議」、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」を加えた主要3事業がそれぞれ成長し、増収となりました。」

    マッハバイト、転職会議、転職ドラフトの主要3事業がそれぞれ成長し、売上高は前年同期比24.6%増となった。マッハバイトは32.6%増、転職会議は9.5%増、転職ドラフトは21.5%増である。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アルバイト求人サイト「マッハバイト」を中心に、転職口コミサイト「転職会議」、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」を加えた主要3事業がそれぞれ成長し、増収となりました。 四半期会計期間ベースでは2021年12月期第2四半期より8四半期連続で前年同四半期比増収となり、増収基調が継続しております。」

    マッハバイト、転職会議、転職ドラフトの主要3事業がそれぞれ成長し、主要事業の増収が継続している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、上記の主要3事業が全て前年同期比増収となりました。また、増収に伴い既存事業の利益も伸長しており、事業成長及び収益力の強化が順調に進んでおります。 ・マッハバイト: 2,135,404 千円(前年同期比  16.6%増) ・転職会議: 745,752 千円(前年同期比  58.0%増) ・転職ドラフト: 448,570 千円(前年同期比  90.4%増)」

    マッハバイト、転職会議、転職ドラフトの主要3事業が全て前年同期比で増収となり、各サービスの売上高と増収率が示された。増収に伴い既存事業の利益も伸長したと説明している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、上の2事業に転職口コミサイト「転職会議」を加えた主要3事業が全て前年同期比20%超の増収となりました。また、増収に伴い既存事業の利益も伸長しており、事業成長及び収益力の強化が順調に進んでおります。」

    マッハバイト、転職会議、転職ドラフトの主要3事業が全て前年同期比20%超の増収となり、事業成長及び収益力強化の進展を示している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、上の2事業に転職口コミサイト「転職会議」を加えた主要3事業が全て前年同期比20%超の増収となり、事業成長及び収益力の強化が進んでおります。」

    マッハバイト、転職会議、転職ドラフトの主要3事業が全て前年同期比20%超の増収となった。個別にはマッハバイト22.8%増、転職会議33.9%増、転職ドラフト154.0%増であり、求人関連サービスの業績改善が進んでいる。
  15. FY2021マッハバイト増収・転職会議微増・転職ナビ減収有価証券報告書

    「・マッハバイト: 2,515,017千円 (前期比 10.2%増) ・転職会議: 637,198千円 (前期比 0.9%増) ・転職ナビ: 530,580千円 (前期比 18.9%減)」

    主要メディアでは、マッハバイトが増収、転職会議が微増、転職ナビが減収となり、サービス別の業績分化が続いている。
  16. FY2021-Q3マッハバイト増収・他主要メディア減収有価証券報告書

    「・マッハバイト: 1,831,848 千円(前年同期比  3.6%増) ・転職会議: 471,912 千円(前年同期比  6.8%減) ・転職ナビ: 419,863 千円(前年同期比  21.2%減)」

    主要メディアでは、マッハバイトが増収となった一方、転職会議及び転職ナビは減収となり、サービス別の業績分化が続いている。
  17. FY2021-Q2主要メディア減収・複数事業回復兆し有価証券報告書

    「マッハバイト: 1,129,756千円 (前年同期比 10.0%減 ) 転職会議: 314,880千円 (前年同期比 12.0%減 ) 転職ナビ: 272,476千円 (前年同期比 31.7%減 )」

    複数事業に回復傾向が現れる一方、主要メディアは前年同期比で減収となった。マッハバイトは10.0%減、転職会議は12.0%減、転職ナビは31.7%減である。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「マッハバイト: 505,470千円 (前年同期比 33.6%減 ) 転職会議: 151,773千円 (前年同期比 27.8% 減 ) 転職ナビ: 120,953千円 (前年同期比 39.6% 減 )」

    主要メディアでは、マッハバイト、転職会議、転職ナビのいずれも前年同期比で減収となり、サービス別の業績悪化が続いている。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「<主要メディアの売上高> ・マッハバイト: 2,283,127千円 (前期比13.6%減) ・転職会議:631,217千円(前期比35.9%減) ・転職ナビ:653,862千円(前期比41.8%減)」

    主要メディアではマッハバイト、転職会議、転職ナビのいずれも減収となり、特に転職ナビは前期比41.8%減となった。
  20. FY2020-Q3主要メディアの減収有価証券報告書

    「<主要メディアの売上高> ・マッハバイト: 1,768,774 千円(前年同期比  7.8%減) ・転職会議: 506,312 千円(前年同期比  32.4%減) ・転職ナビ: 533,113 千円(前年同期比  38.3%減)」

    主要メディアはいずれも前年同期比で減収となり、マッハバイト、転職会議、転職ナビの業績悪化が数値で示された。
  21. FY2020-Q2主要サービスの増減分化有価証券報告書

    「<主要メディアの売上高> ・マッハバイト: 1,255,078 千円(前年同期比  5.2%増) ・転職会議: 358,016 千円(前年同期比  29.4%減) ・転職ナビ: 398,798 千円(前年同期比  34.5%減)」

    主要メディア別では、マッハバイトが増収となる一方、転職会議及び転職ナビは大幅な減収となり、サービス別の業績分化が明確になった。
  22. FY2020-Q1サービス別の業績分化・単一セグメント化有価証券報告書

    「既存事業においては、成功報酬型アルバイト求人サイト「マッハバイト」は、安定した流入経路の拡大等により、大幅に増収となりました。成功報酬型正社員転職サイト「転職ナビ」は、広告出稿の調整等に伴う応募数の減少や一部顧客の採用基準引き上げ等の影響により採用数が減少し、大幅な減収となりました。」

    求人情報メディア事業のセグメント開示は単一セグメント化により終了し、主要サービス別ではマッハバイトが大幅増収となる一方、転職ナビが大幅減収となった。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は5,255,397千円(前期比0.9%減)、セグメント利益は1,059,373千円(前期比7.4%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高が前期比0.9%減、セグメント利益が7.4%減となり、減収減益となった。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,950,193千円(前年同期比1.7%減)、セグメント利益は770,302千円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高が前年同期比1.7%減、セグメント利益が5.8%減となり、減収減益となった。
  25. FY2019-Q2減収・セグメント増益有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,642,172千円(前年同期比2.9%減)、セグメント利益は585,509千円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    求人情報メディア事業は前年同期比2.9%減収となった一方、セグメント利益は4.1%増加し、減収増益となった。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,215,737千円(前年同期比6.2%減)、セグメント利益は246,117千円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高1,215,737千円、前年同期比6.2%減、セグメント利益246,117千円、同11.4%減となり、減収減益となった。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は5,304,873千円(前期比4.8%増)、セグメント利益は1,144,116千円(前期比13.4%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高が前期比4.8%増となった一方、セグメント利益は13.4%減となった。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,020,378千円(前年同期比6.6%増)、セグメント利益は817,805千円(前年同期比22.4%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高が前年同期比6.6%増となった一方、セグメント利益は前年同期比22.4%減となり、増収・減益が続いている。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,721,529千円(前年同期比8.5%増)、セグメント利益は562,431千円(前年同期比28.2%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比28.2%減となった。
  30. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,295,696千円(前年同期比18.1%増)、セグメント利益は277,752千円(前年同期比7.5%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高が前年同期比18.1%増となった一方、セグメント利益は前年同期比7.5%減となった。
  31. FY2017悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,942,816千円(前期比8.8%増)、セグメント利益は1,317,350千円(前期比22.9%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高が前期比8.8%増となった一方、広告投下の増加等によりセグメント利益は前期比22.9%減となった。
  32. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,689,587千円(前年同期比8.7%増)、セグメント利益は1,052,245千円(前年同期比19.7%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高が前年同期比8.7%増となった一方、セグメント利益は前年同期比19.7%減となり、前四半期より減益幅が拡大した。
  33. FY2017-Q2売上成長拡大・セグメント減益有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,454,634千円(前年同期比8.9%増)、セグメント利益は777,061千円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高の前年同期比増加率が拡大した一方、広告投下の増加等によりセグメント利益は前年同期比13.7%減となった。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,071,967千円(前年同期比1.9%増)、セグメント利益は296,753千円(前年同期比29.9%減)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高が1.9%増にとどまり、広告投下の増加等によりセグメント利益は前年同期比29.9%減となった。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,395,608千円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益は1,310,331千円(前年同期比105.8%増)となりました。」

    求人情報メディア事業の売上高は3,395,608千円、セグメント利益は1,310,331千円となり、前年同期比でそれぞれ3.4%増、105.8%増となった。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,253,556千円(前年同期比5.5%増)、セグメント利益は900,452千円(前年同期比155.6%増)となりました。」

    求人情報メディア事業は売上高2,253,556千円、セグメント利益900,452千円となり、前年同期比でそれぞれ5.5%増、155.6%増。
一緒に動いた変遷

「売上成長と経常利益の改善」は、この変遷が動いた38回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151010888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上成長と経常利益の改善15回
  3. 2広告出稿の効率化と広告宣伝費の圧縮10回
  4. 3マッハバイトの認知向上プロモーションと投資回収10回
  5. 4転職会議のメディア価値・信頼性向上による中期的成長8回
  6. 5オンライン面接ツール「batonn」のβ版リリース8回
  7. 6新規事業を含むその他事業の赤字8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リブセンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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