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リブセンス(6054)・事実削除

waja連結化による売上寄与

FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3前進FY2017-Q1 – FY2018-Q1再定義FY2018-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2019 – FY20202016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 120202021: 12021
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waja連結化による売上寄与1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    wajaの連結化による売上寄与に関する記載はなく、同社は既に連結範囲から除外されている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年12月期において株式会社wajaの株式の一部を譲渡し連結の範囲より除外したこと、求人情報メディア事業において一部の新規営業の見直し、採用数の減少があったことなどから、連結売上高及び連結営業利益は前期を下回りました。」

    waja社の株式一部譲渡と連結範囲からの除外を、売上高減少の要因として引き続き説明している。
  3. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度において「イーコマース事業」を構成しておりましたwaja社の株式の一部を2018年9月30日に譲渡し、連結の範囲より除外したことに伴い、第1四半期連結会計期間より当該報告セグメントを廃止しております。」

    waja社の連結除外に伴い、イーコマース事業を報告セグメントから廃止した状態を継続して説明している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において「イーコマース事業」を構成しておりましたwaja社の株式の一部を2018年9月30日に譲渡し、連結の範囲より除外したことに伴い、第1四半期連結会計期間より当該報告セグメントを廃止しております。」

    waja社の株式一部譲渡と連結除外に伴い、イーコマース事業を報告セグメントから廃止した状態を継続して説明している。
  5. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度において「イーコマース事業」を構成しておりましたwaja社の株式の一部を2018年9月30日に譲渡し、連結の範囲より除外したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より当該報告セグメントを廃止しております。」

    waja社の連結除外に伴い、イーコマース事業を報告セグメントから廃止した。
  6. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度は、2018年9月30日をもって「waja」等を運営するwaja社の株式の一部を同社経営陣に譲渡いたしました。これにより、waja社を第3四半期連結会計期間末から連結の範囲より除外いたしました。」

    wajaの連結化による売上寄与を示す段階から、株式一部譲渡後の9か月分のみを連結し、連結範囲から除外する状態へ移行した。
  7. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「また、当社は、平成30年9月13日開催の取締役会において、当社が発行済株式の70.3%を保有する連結子会社株式会社wajaの株式を一部譲渡することを決議し、平成30年9月30日に譲渡いたしました。」

    wajaの連結化による売上寄与を示す従来の状態から、株式一部譲渡により平成30年9月30日に連結範囲から除外する状態へ変化した。当四半期累計期間までは損益計算書を連結している。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は153,164千円(前年同期比12.9%増)、セグメント損失は7,863千円(前年同期はセグメント利益3,634千円)となりました。」

    wajaは売上高が前年同期比12.9%増となり、連結化後の売上寄与が続いている。ただしセグメント利益は前年同期の利益から損失に転じた。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は577,112千円(前期比31.3%増)、セグメント利益は2,682千円(前期セグメント損失58,391千円)となりました。」

    wajaは売上高577,112千円、前期比31.3%増となり、セグメント損失から2,682千円の利益に転じた。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は444,949千円(前年同期比35.2%増)、セグメント利益は13,608千円(前年同期はセグメント損失53,808千円)となりました。」

    wajaは売上高が前年同期比35.2%増となり、前年同期のセグメント損失から13,608千円のセグメント利益に転じた状態が続いている。
  11. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は284,362千円(前年同期比25.1%増)、セグメント利益は9,633千円(前年同期はセグメント損失42,991千円)となりました。」

    wajaは売上高が前年同期比25.1%増となり、前年同期のセグメント損失から9,633千円のセグメント利益に転じた。
  12. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は135,641千円(前年同期比13.4%増)、セグメント利益は3,634千円(前年同期はセグメント損失19,184千円)となりました。」

    wajaは売上高が前年同期比13.4%増となり、前年同期のセグメント損失から3,634千円のセグメント利益に転じた。
  13. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「更には株式会社wajaの連結化に伴う売上寄与もあり、」

    wajaの連結化に伴う売上寄与を引き続き業績要因として挙げている。
  14. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「株式会社wajaの連結化に伴う売上寄与もあり、」

    平成27年4月に連結子会社化したwajaが当四半期の売上に寄与。
一緒に動いた変遷

「新規事業を含むその他事業の赤字」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業を含むその他事業の赤字7回
  3. 2waja事業の収益見込み悪化と減損6回
  4. 3転職会議のマネタイズ強化・チャネル拡大5回
  5. 4door賃貸の顧客契約見直しによる売上減少5回
  6. 5売上成長と経常利益の改善4回
  7. 6求人情報メディア事業の業績改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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