ダイハツインフィニアース(6023)・目標引き上げ
2028年・2031年の営業利益・ROE目標
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-19。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益・ROEを軸とする高収益事業モデルの確立87社が書いているテーマ・逆風2社・追い風87社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。54社中9社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「現状評価で認識した当社課題を踏まえ2028年3月期までに営業利益90億円、ROE12.0%以上の達成、2031年3月期までに営業利益120億円、ROE12.0%以上の達成を目指します。」
前期に示された2028年3月期営業利益50億円・ROE6.5%以上、2031年3月期営業利益70億円・ROE9.5%以上から、営業利益目標を90億円・120億円へ、ROE目標を両期間とも12.0%以上へ引き上げた。 - 2026-05-19引き上げ決算説明資料
「28年3月期まで 100,000 9,000 12.0%以上 31年3月期目標 120,000 12,000 12.0%以上」
2028年3月期および2031年3月期の売上高・営業利益・ROE目標が、従来のcanonical記載より高い水準で示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「現状評価で認識した当社課題を踏まえ2028年3月期までに営業利益50億円、ROE6.5%以上の達成、2031年3月期までに営業利益70億円、ROE9.5%以上の達成を目指します。」
2028年3月期までに営業利益50億円・ROE6.5%以上、2031年3月期までに営業利益70億円・ROE9.5%以上を目指す中長期の経営目標が初めて明示された。