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赤阪鐵工所(6022)・目標引き上げ直近の決算(2026-08-06)では「再掲」

来期の売上高・利益計画

FY2017に初出。24回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

24記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32017: 120172018: 120182019: 020192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
来期の売上高・利益計画8社が書いているテーマ・逆風4社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「2027年3月期の業績予想につきましては、2026年5月13日に発表いたしました数値から変更はありません。」

    通期業績予想は2026年5月13日公表値から変更されていない。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「以上の取り組みを着実に推進することにより、来期の業績につきましては、売上高9,000百万円、営業利益20百万円、経常利益140百万円、当期純利益90百万円を計画しております。」

    来期計画を売上高90億円、営業利益20百万円、経常利益140百万円、当期純利益90百万円へ引き上げた。前年度計画の売上高81億円、営業利益10百万円、経常利益100百万円、当期純利益70百万円を全項目で上回る。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    来期計画および中期経営計画に関連する従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「このような見通しのもと、来期は売上高8,100百万円、営業利益10百万円、経常利益100百万円、当期純利益70百万円を計画しております。」

    来期計画は売上高81億円、営業利益10百万円、経常利益100百万円、当期純利益70百万円となった。前年度計画の売上高75億円、経常利益50百万円、当期純利益35百万円から、売上高・経常利益・当期純利益の目標が引き上げられている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    来期計画および中期経営計画に関連する従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「このような見通しのもと、来期は売上高75億円、営業利益10百万円、経常利益50百万円、当期純利益35百万円を計画しております。」

    来期売上高75億円・営業利益10百万円は前年度計画と同水準だが、経常利益は40百万円から50百万円、当期純利益は30百万円から35百万円へ引き上げられた。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    来期計画および中期経営計画に関連する従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    来期計画および中期経営計画に関連する従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    来期計画および中期経営計画に関連する従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「来期の見通しといたしましては、主機関の受注台数は回復基調にあるものの、資機材高騰分を売価に転嫁出来ない状況が続いておりますが、厳しい状況を挽回すべく主機関はもとより、部分品・修理工事の売上拡大のため、海外マーケットへも従来以上に活路を求めてまいります。また、前期に導入した電気炉をはじめとした生産設備の稼働率向上を図ることで、鋳物製品や受託製造機関の売上拡大にも注力いたします。このような見通しのもと、来期は売上高75億円、営業利益10百万円、経常利益40百万円、当期純利益30百万円を計画しております。」

    来期計画を売上高75億円、営業利益10百万円、経常利益40百万円、当期純利益30百万円とした。前期の来期計画である売上高65億円、経常利益30百万円、当期純利益20百万円から、売上・利益目標が引き上げられ、営業利益目標も新たに明示された。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    来期計画および中期経営計画に関連する従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2022後退有価証券報告書

    「このような見通しのもと、来期は売上高65億円、経常利益30百万円、当期純利益20百万円を計画しております。」

    来期計画を売上高65億円、経常利益30百万円、当期純利益20百万円とした。前年度に示した売上高67億円、経常利益35百万円、当期純利益22百万円から、売上・利益の計画値が引き下げられている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    来期計画を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    来期計画を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    来期計画を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  16. FY2021来期計画数値の再提示有価証券報告書

    「このような見通しのもと、来期は売上高67億円、経常利益35百万円、当期純利益22百万円を計画しております。」

    FY2020に未定としていた来期の売上高・利益計画について、売上高67億円、経常利益35百万円、当期純利益22百万円という数値を再提示した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    従来の経営方針・経営戦略およびそれに基づく計画の方向性について、重要な変更がないと再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    従来の経営方針・経営戦略およびそれに基づく来期計画の方向性について、重要な変更がないと再確認している。
  19. FY2020後退有価証券報告書

    「来期の業績見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症の影響や経済動向を踏まえた合理的な算定が現段階では困難であることから未定としております。」

    従来の来期売上高・利益の数値計画を示さず、新型コロナウイルス感染症と経済動向の不確実性を理由に業績見通しを未定とした。
  20. FY2018売上計画下方・利益計画上方有価証券報告書

    「このような状況下、当社といたしましては、舶用業界に押し寄せてきている環境規制はリスク要因である一方、新しい事業機会をもたらすチャンスであると位置づけ、来期を初年度とした、3ヵ年の中期経営計画を策定し公表いたしました。」

    前期に示した来期計画から変更され、来期は売上高90億円、経常利益2億円、当期純利益1億40百万円を計画している。前期の来期計画である売上高98億円、経常利益1億20百万円、当期純利益70百万円と比べ、売上計画は下がり、利益計画は上がっている。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「価格競争に打ち勝ち仕事量を確保するために、営業サポートシステムの活用による営業力強化により、主機関の受注確保、部分品及び修理工事等の売上増加や小形UE機関をはじめとした製造コストの低減等に一層注力してまいります。また、環境規制に対応できるよう研究開発活動を進めてまいります。このような見通しのもと、来期は売上高98億円、経常利益1億20百万円、当期純利益70百万円を計画しております。」

    来期の売上高98億円、経常利益1億20百万円、当期純利益70百万円を計画し、営業サポートシステム、受注確保、部分品・修理工事の売上増加、製造コスト低減、研究開発を手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「高出力・省エネ・環境対応技術の研究開発」は、この変遷が動いた24回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高出力・省エネ・環境対応技術の研究開発6回
  3. 2部分品・修理工事の売上確保6回
  4. 3陸上部門の売上増加と新規事業5回
  5. 4営業拠点と海外サービス体制の拡充5回
  6. 5保有資産の減損損失・評価損4回
  7. 6海運・造船市況と世界経済による受注変動4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
赤阪鐵工所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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