ソーラー機器の売上減少
FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。
長府製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1ソーラー機器・その他の中間増収幅拡大有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エネワイターやその他関連部品の売上が増加し、全体で15億86百万円(同4.4%増)となりました。」
エネワイターおよび関連部品の売上増加により、ソーラー機器・その他は前年同期比4.4%増となった。 - 2026-05-11悪化決算
「ソーラー機器・その他につきましては、エネワイターの売上減が影響し、全体で7億99百万円(同4.0%減)となりました。」
エネワイターの売上減により、ソーラー機器・その他は前年同期比で減収となった。 - FY2025ソーラー機器・その他の通期増収転換有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやエネワイターの販売が好調だったことから、全体で25億98百万円(同2.8%増)となりました。」
エコワイターやエネワイターの販売好調により、ソーラー機器・その他は前期の減収から前年同期比2.8%増へ転じた。 - 2026-02-25対処株主総会
「エコワイターやエネワイターの販売が好調だったことから、全体で25億98百万円(同2.8%増)となりました。」
ソーラー機器・その他は販売好調により前年同期比で増収となった。 - FY2025-H1ソーラー機器・その他の中間増収への転換有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやエネワイターの売上が増加し、全体で11億75百万円(同4.3%増)となりました。」
エコワイターおよびエネワイターの売上増加により、ソーラー機器・その他は前年同期比4.3%増となった。 - FY2024ソーラー機器・その他の通期減収・減収幅縮小有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、全体で25億28百万円(同2.9%減)となりました。」
ソーラー機器・その他は通期で2.9%減となった。FY2024-H1の8.1%減から減収幅は縮小している。 - FY2024-H1ソーラー機器・その他の減収幅縮小有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の販売が振るわず、全体で11億26百万円(同8.1%減)となりました。」
エコワイターや関連部品の販売不振は続いているが、減収率はFY2024-Q1の14.2%減から8.1%減へ縮小している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が減少し、全体で5億56百万円(同14.2%減)となりました。」
エコワイターおよび関連部品の売上減少により、ソーラー機器・その他は前年同期比14.2%減となり、前年同期の12.0%減から減収幅が拡大した。 - FY2023ソーラー機器・その他の通期減収実績への更新有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が減少し、全体で26億4百万円(同7.4%減)となりました。」
エコワイターおよび関連部品の売上減少により、ソーラー機器・その他は通期で前年同期比7.4%減となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターの販売が振るわず、全体で18億6百万円(同12.5%減)となりました。」
エコワイターの販売不振により、ソーラー機器・その他は前年同期比12.5%減となった。前年同期の2.0%減から減収率が拡大している。 - FY2023-Q2ソーラー機器・その他の減収継続・減収幅微縮小有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターの売上が減少し、全体で12億26百万円(同11.9%減)となりました。」
エコワイターの売上減少により減収が続いている。減収率は第1四半期の12.0%減から11.9%減となった。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が振るわず、全体で6億48百万円(同12.0%減)となりました。」
エコワイターおよびその他関連部品の不振により、ソーラー機器・その他は前年同期比12.0%減となり、前期通期の4.6%減から減収幅が拡大した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エネワイターの売上が増加しましたが、その他関連部品の売上が減少し、全体で28億10百万円(同4.6%減)となりました。」
エネワイターは増加したものの、その他関連部品の売上減少により、ソーラー機器・その他は通期で前年同期比4.6%減となった。第3四半期累計の2.0%減から減収幅が拡大している。 - FY2022-Q3ソーラー機器・その他の減収幅拡大有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エネワイターは好調でしたが、その他関連部品の売上が減少し、全体で20億64百万円(同2.0%減)となりました。」
エネワイターは好調だったものの、その他関連部品の売上減少により、ソーラー機器・その他は前年同期比2.0%減となった。前年同期の増収から減収へ転じている。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エネワイターは好調でしたが、その他関連部品の売上が減少し、全体で13億90百万円(同2.4%減)となりました。」
エネワイターは好調だったものの、その他関連部品の売上減少により、ソーラー機器・その他は前年同期の0.9%増から2.4%減へ転じた。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、太陽熱温水器は好調でしたが、その他関連部品の売上が減少し、全体で7億36百万円(同0.9%減)となりました。」
太陽熱温水器は好調だったものの、その他関連部品の売上減少により前年同期比0.9%減となり、前年同期の増収から減収に転じた。 - FY2021通期増収・増収幅縮小有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、全体で29億47百万円(同8.5%増)となりました。」
エコワイターや関連部品の増加により増収が続いたが、第3四半期累計の13.0%増から通期では8.5%増へ増収幅が縮小した。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績・増収幅縮小有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が増加し、全体で21億6百万円(同13.0%増)となりました。」
エコワイターおよび関連部品の売上増加により前年同期比13.0%増となったが、前四半期累計の20.1%増から増収幅は縮小している。 - FY2021-Q2第2四半期累計実績・増収継続有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の販売が好調だったことから、全体で14億24百万円(同20.1%増)となりました。」
エコワイターおよびその他関連部品の販売好調により、ソーラー機器・その他は前年同期比20.1%増となった。 - FY2021-Q1第1四半期実績・増収への転換有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が増加し、全体で7億44百万円(同22.2%増)となりました。」
エコワイターおよび関連部品の売上増加により、ソーラー機器・その他は前年同期の減収から前年同期比22.2%増へ転じた。 - FY2020悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が減少し、全体で27億15百万円(同8.2%減)となりました。」
エコワイターおよび関連部品の売上減少が続き、ソーラー機器・その他は前年同期比8.2%減となった。 - FY2020-Q3減収幅縮小有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が減少し、全体で18億64百万円(同13.7%減)となりました。」
エコワイターおよび関連部品の売上減少は継続しているが、前年同期比の減収率は前四半期累計の17.0%減から13.7%減へ縮小している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が減少し、全体で11億86百万円(同17.0%減)となりました。」
エコワイターおよび関連部品の売上減少により、ソーラー機器・その他の減収率は前年同期の10.3%減から17.0%減へ拡大した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターやその他関連部品の売上が減少し、全体で6億9百万円(同17.8%減)となりました。」
エコワイターおよび関連部品の売上減少により、ソーラー機器・その他は前年同期比17.8%減となり、前年同期の10.9%減から減収幅が拡大している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターの販売減が影響し、全体で29億60百万円(同8.5%減)となりました。」
エコワイターの販売減により、ソーラー機器・その他は前年同期比8.5%減となり、前四半期の7.8%減から減収率が拡大した。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績・減収幅縮小有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターの販売が振るわず、全体で21億61百万円(同7.8%減)となりました。」
エコワイターの不振により減収が続くが、前年同期比の減収率は前四半期の10.3%減から7.8%減へ縮小した。「ソーラー機器・その他」の区分が継続している。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「ソーラー機器・その他につきましては、エコワイターの売上が減少し、全体で14億29百万円(同10.3%減)となりました。」
当第2四半期から「ソーラー機器」と「その他」を合わせた「ソーラー機器・その他」の区分に変更され、エコワイターの売上減少により前年同期比10.3%減となった。 - FY2019-Q1第1四半期実績への更新・減収有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、エコワイターの売上が減少し、全体で2億10百万円(同10.9%減)となりました。」
エコワイターの売上減少により、ソーラー機器全体は前年同期比10.9%減となった。 - FY2018ソーラー機器の通期実績への更新・増収有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、エコワイターが売上を伸ばし、全体で11億79百万円(同33.3%増)となりました。」
エコワイターの売上伸長により、ソーラー機器全体は前年同期比33.3%増となった。 - FY2018-Q3第3四半期累計実績への更新・増収有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、エコワイターが大幅に売上を伸ばし、全体で9億15百万円(同27.4%増)となりました。」
エコワイターの売上伸長が続き、ソーラー機器全体は前年同期比27.4%増となった。 - FY2018-Q2第2四半期累計実績への更新・増収有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、エコワイターが大幅に売上を伸ばし、全体で6億7百万円(同23.8%増)となりました。」
エコワイターの売上が大幅に伸長し、ソーラー機器全体は前年同期比23.8%増となった。 - FY2018-Q1ソーラー機器の増収実績への更新有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、エコワイターが大幅に売上を伸ばし、全体で2億36百万円(同20.0%増)となりました。」
エコワイターの売上が大幅に伸長し、ソーラー機器全体は前年同期比20.0%増となった。 - FY2017悪化有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、太陽熱温水器の販売減が影響し、全体で8億84百万円(同8.7%減)となりました。」
太陽熱温水器の販売減を背景に、ソーラー機器の減収率は前年同期比8.7%減となった。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、エコワイターの売上が振るわず、全体で7億18百万円(同8.6%減)となりました。」
エコワイターの不振を背景に、ソーラー機器の減収率は前四半期累計の前年同期比3.0%減から8.6%減へ悪化した。 - FY2017-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、太陽熱温水器の販売減が影響し、全体で4億90百万円(同3.0%減)となりました。」
太陽熱温水器の販売減により、ソーラー機器全体は前年同期比3.0%減となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、エコワイターの販売減が影響し、全体で1億97百万円(同6.8%減)となりました。」
エコワイターの販売減がソーラー機器全体の減収要因となる状況が継続している。 - FY2016悪化有価証券報告書
「業界全体が厳しい中で、大きな割合を占める太陽熱温水器が販売減となりましたことから全体で9億68百万円(同7.2%減)となりました。」
業界全体の厳しさと太陽熱温水器の販売減が続き、ソーラー機器全体の減収率は前年同期比7.2%減となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、業界全体が厳しい中で、大きな割合を占める太陽熱温水器が販売減となりましたことから全体で7億85百万円(同2.4%減)となりました。」
ソーラー機器は、厳しい業界環境と太陽熱温水器の販売減を背景に、前年同期比2.4%減となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「ソーラー機器につきましては、「エコワイター」が前年実績を下回ったことが影響し、全体で5億5百万円(同2.2%減)となりました。」
ソーラー機器は「エコワイター」の前年実績割れにより、前年同期比2.2%減となった。