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長府製作所

5946建設・資材小型株CHOFU SEISAKUSHO CO.,LTD.
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事業の概要

長府製作所グループは住宅関連機器の製造・販売を主要業務とする事業体であり、当中間連結会計期間における外部顧客への売上高は211,129百万円(21,129,000,000円)、前年同期比0.0%減となりました。売上は品目別に給湯機器11,037百万円、空調機器6,937百万円、システム機器543百万円、ソーラー機器・その他1,586百万円、エンジニアリング部門1,026百万円、合計21,129百万円となっています。営業利益は561百万円、経常利益は1,248百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は991百万円、中間包括利益は2,833百万円(前年同期は△394百万円)となりました。現金及び現金同等物の中間期末残高は5,173百万円、自己資本比率は91.9%、総資産は152,134百万円でした。研究開発活動の金額は683百万円であり、グループは「ウルトラファインバブル機能搭載の給湯器」の普及拡大を重点販促として推進してきました。なお、給湯機器・空調機器・システム機器・ソーラー機器・その他・エンジニアリング部門の品目別売上高は表のとおりです。製品別売上高の内訳は、給湯機器11,037百万円、空調機器6,937百万円、システム機器543百万円、ソーラー機器・その他1,586百万円、エンジニアリング部門1,026百万円です。研究開発は3部門の熱源すべての給湯器で「ウルトラファインバブル機能」をラインアップするなどの商品開発を継続しました。建設・購買部門では原材料価格高騰を背景に原価低減に取り組みました。

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PER
90.41何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.52純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
0.6%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
727億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
93.8%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
4.8%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-3.9%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 34.1%
掲載の株主 34.1%その他 65.9%
長府物産株式会社12.68%
株式会社長府精機12.05%
株式会社長府共済会9.33%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
長府物産株式会社12.68
株式会社長府精機12.05
株式会社長府共済会9.33
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