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コロナ(5909)・方針再掲

継続した安定配当

FY2016に初出。32回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2022-Q1再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針464社が書いているテーマ・逆風0社・追い風466社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当として1株当たり14円をお支払いしており、期末配当は1株当たり14円とすることを2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議する予定であります。」

    下限配当設定と特別配当等を含む還元強化方針を継続し、当期は中間・期末各14円、年間28円の配当予定を開示した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、配当につきましては、2025年5月9日開催の取締役会において、基本的には、中長期的な利益成長の観点から、成長投資を最優先し、株主価値向上を図るとともに、株主様に対する還元を強化するため、安定的かつ継続的な利益配分を行うことを目指し、下限配当の設定に加え、業績及び財務状況などを総合的に勘案した上で、配当(特別配当等)を実施するなど、株主様に対して安定した利益還元を実現していく方針を決議いたしました。」

    従来の年間28円を基本とする安定配当方針に加え、第78期から下限配当を設定し、業績・財務状況に応じた特別配当等も実施する方針へ還元方針を強化した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第77期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年10月30日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  408百万円 ② 1株当たりの金額                14円00銭」

    中間配当として総額408百万円、1株当たり14円を決議し、継続した安定配当を実施している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  409百万円 ② 1株当たりの金額                14円00銭」

    中間配当として総額409百万円、1株当たり14円を決議・実施し、安定配当方針を継続している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第76期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の中間配当について、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  409百万円 ② 1株当たりの金額                14円00銭」

    第76期中間配当として総額409百万円、1株当たり14円を決議し、安定配当を具体的に実施している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 408 14.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として総額408百万円、1株当たり14円を支払い、安定配当方針を継続している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第75期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の中間配当については、2022年11月1日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  408百万円 ② 1株当たりの金額                14円00銭」

    第75期中間配当について、総額408百万円、1株当たり14円の配当を決議し、安定配当を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 407 14.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として総額407百万円、1株当たり14円を支払っており、安定配当方針を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第74期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当については、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 407百万円 ② 1株当たりの金額               14円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月2日」

    第74期中間配当として総額407百万円、1株当たり14円を決議し、安定配当方針を継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第74期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当については、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 407百万円 ② 1株当たりの金額               14円00銭」

    第74期中間配当について、総額407百万円、1株当たり14円の配当を決議し、安定配当を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 407 14.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として総額407百万円、1株当たり14円を支払っており、安定配当方針を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては、1株につき28円(中間配当14円、期末配当14円)となります。」

    安定配当方針を継続し、年間配当は1株28円を維持した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 409百万円 ② 1株当たりの金額               14円00銭」

    中間配当は総額409百万円、1株当たり14円で実施され、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 409百万円 ② 1株当たりの金額               14円00銭」

    中間配当は1株当たり14円を維持し、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 408 14.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として総額408百万円、1株当たり14円を支払っており、安定配当方針を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日取締役会決議に基づく中間配当として、普通株式408百万円、1株当たり14.00円を2019年12月2日に支払っております。」

    中間配当は1株当たり14円を維持し、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第72期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当については、2019年10月30日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額    408百万円 ② 1株当たりの金額  14円00銭」

    中間配当は1株当たり14円を維持し、総額408百万円を決議した。安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 410 14.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、総額410百万円、1株当たり14円を支払った事実を開示しており、安定配当方針を再確認している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては、1株につき28円(中間配当14円、期末配当14円)となります。」

    安定的・継続的な株主還元の方針を再確認し、年間配当は1株28円を維持している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額     410百万円 ② 1株当たりの金額   14円00銭」

    第71期中間配当について、総額410百万円、1株当たり14円の配当を決議・実施しており、安定配当方針を再確認している。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第71期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)の中間配当については、平成30年10月30日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額    410百万円 ② 1株当たりの金額   14円00銭」

    第71期中間配当について、総額410百万円、1株当たり14円の配当を決議した。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの資本政策は、持続的な成長のための投資と、事業特性によるリスク等を許容する健全な財務体質を確保することと、安定的・継続的な株主還元を実施することを基本方針としております。」

    成長投資、健全な財務体質、安定的・継続的な株主還元を資本政策の基本方針として再確認し、当期は年間28円の配当を実施した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当については、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第70期中間配当について、総額410百万円、1株当たり14円、平成29年12月4日支払開始の決議を再確認している。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第70期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当については、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額    410百万円 ② 1株当たりの金額   14円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月4日」

    第70期中間配当について、総額410百万円、1株当たり14円、平成29年12月4日支払開始の決議が行われた。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 410 14.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、総額410百万円、1株当たり14円の配当を支払った事実を開示している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては、1株につき28円(中間配当14円、期末配当14円)となります。」

    安定配当方針に基づき、当期は中間・期末それぞれ14円、年間28円の配当を実施する内容が確定している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第69期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当については、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額     410百万円 ② 1株当たりの金額   14円00銭」

    中間配当について、総額410百万円、1株当たり14円の配当を実施した事実を再掲している。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第69期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当については、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    平成28年6月の期末配当として1株当たり14円を支払い、さらに中間配当として1株当たり14円、総額410百万円を決議している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「基本的には、長期的視野に立って今後の収益動向や配当性向を見据えつつ、将来の事業展開と事業の特性を考慮した内部留保等を総合的に勘案しながら、継続した安定配当を実施することを方針としております。」

    株主還元を重要政策と位置付け、安定配当と将来投資のバランスを方針としている。
一緒に動いた変遷

「ものづくり機能の変革と生産性最大化」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ものづくり機能の変革と生産性最大化8回
  3. 2営業体制と販売戦略による成長事業の強化6回
  4. 3環境・エネルギー変化に対応した住設事業の拡大5回
  5. 4原価低減・コストリダクション5回
  6. 5オンリーワン・ファーストワン商品の開発4回
  7. 6研究開発・商品開発・設備投資への内部留保活用4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロナの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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