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コロナ(5909)・施策前進

研究開発・商品開発・設備投資への内部留保活用

FY2016に初出。26回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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内部留保による製品・技術・生産能力への投資90社が書いているテーマ・逆風0社・追い風90社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は696百万円であります。」

    研究開発費は696百万円となり、前年度の644百万円から増加した。商品開発・設備投資を通じた内部資金の活用も継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は644百万円であります。」

    当年度の研究開発費644百万円を計上し、研究開発への内部資金活用を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は306百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費306百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は495百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費495百万円を開示し、研究開発への資金活用を継続している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は316百万円であります。これは、主に有価証券の売却及び償還による収入300百万円により資金が増加した一方、有形・無形固定資産の取得による支出1,085百万円、投資有価証券の取得、売却及び償還による収支差額276百万円により資金が減少したことによるものであります。」

    第2四半期累計期間に研究開発費316百万円を計上し、有形・無形固定資産の取得に1,085百万円を支出した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は155百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費155百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は653百万円であります。」

    当年度の研究開発費は653百万円となり、前年度の632百万円から増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は480百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費を480百万円と開示し、研究開発への資金活用を継続している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は310百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間に研究開発費310百万円を計上し、研究開発への資金活用を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は157百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間に研究開発費157百万円を計上し、研究開発への資金活用を具体的に開示している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は632百万円であります。」

    当年度の研究開発費632百万円、設備投資等1,216百万円を計上し、研究開発・商品開発・設備投資への資金活用を継続した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は465百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間に研究開発費465百万円を計上し、研究開発への資金活用を具体的に開示している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は313百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間に研究開発費313百万円を計上し、研究開発への資金活用を継続している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は155百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間に研究開発費155百万円を計上し、研究開発への資金活用を具体的に開示している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は640百万円であります。」

    研究開発費640百万円を計上し、設備投資等も総額1,612百万円実施した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は484百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を484百万円と開示し、研究開発への資金活用を継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は322百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間に研究開発費322百万円を計上し、研究開発への資金活用を具体的に開示している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は156百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間に研究開発費156百万円を計上し、研究開発への資金活用を具体的に開示している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は529百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を529百万円と開示し、研究開発への資金活用を具体的に示している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は349百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間に研究開発費349百万円を計上し、研究開発への内部資金活用を具体的に開示している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は706百万円であります。」

    研究開発費706百万円、設備投資2,135百万円を計上し、内部留保を商品開発・設備投資等へ活用している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後の事業成長を長期的に維持するための研究開発投資、商品開発投資及び設備投資に活用し、売上高の拡大及び収益性の向上により、株主資本利益率の向上を図り、長期的・総合的視点から株主の利益確保を図ってまいります。」

    内部留保を研究開発、商品開発、設備投資に活用し、売上高・収益性・株主資本利益率の向上につなげる方針を再確認している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後の事業成長を長期的に維持するための研究開発投資、商品開発投資及び設備投資に活用し、売上高の拡大及び収益性の向上により、株主資本利益率の向上を図り」

    内部留保を研究開発、商品開発、設備投資に振り向け、売上高・収益性・株主資本利益率の向上を目指す方針を再確認している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後の事業成長を長期的に維持するための研究開発投資、商品開発投資及び設備投資に活用し、売上高の拡大及び収益性の向上により、株主資本利益率の向上を図り、長期的・総合的視点から株主の利益確保を図ってまいります。」

    内部留保を成長投資に振り向け、売上高・収益性・株主資本利益率の向上につなげる構成である。
一緒に動いた変遷

「環境・エネルギー変化に対応した住設事業の拡大」は、この変遷が動いた26回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1413111077★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境・エネルギー変化に対応した住設事業の拡大14回
  3. 2オンリーワン・ファーストワン商品の開発13回
  4. 3ものづくり機能の変革と生産性最大化11回
  5. 4営業体制と販売戦略による成長事業の強化10回
  6. 5「楽」から「楽しい」への事業領域拡大7回
  7. 6省エネ性能・環境性能の向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロナの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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