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リョービ(5851)・事実営業利益も増益から減益へ転換

増収・増益

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-05。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2021-Q1前進FY2023-Q3 – FY2024-H12016: 220162017: 320172018: 520182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05その他業績予想の修正

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、次のとおり前年同期に比べて増収、減益となりました。」

    前年中間期の増収・営業増益から、増収・減益へ変化している。元スレッドは変更しない。
  2. FY2026-H1営業利益も増益から減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、次のとおり前中間連結会計期間に比べて増収、減益となりました。」

    売上高は2.0%増加した一方、営業利益は25.4%減、経常利益は20.7%減、親会社株主に帰属する中間純利益は9.6%減となった。前中間期の増収・営業増益から、増収・営業減益へ変化している。
  3. 2026-05-12その他決算

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、次のとおり前年同期に比べて減収、増益となりました。」

    売上高は前年同期比2.7%減となった一方、営業利益は4.1%増、経常利益は15.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は54.6%増となり、減収増益となった。
  4. FY2025-H1増収・営業増益も経常利益・親会社株主利益は減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、次のとおり前年同期に比べて増収で、営業利益は増益でしたが、為替差益の減少などにより経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は減益となりました。」

    売上高は6.3%増、営業利益は15.1%増となった一方、経常利益は8.9%減、親会社株主に帰属する中間純利益は7.2%減となり、営業段階以降で利益の方向が分かれた。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、次のとおり前中間連結会計期間に比べて増収、増益となりました。」

    売上高は144,638百万円で11.4%増、営業利益は5,192百万円で7.1%増、経常利益は6,686百万円で10.2%増、親会社株主に帰属する中間純利益は4,772百万円で10.2%増となり、前年中間期比の増収・増益を確認している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおり前第1四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。」

    売上高は69,918百万円で13.5%増、営業利益は2,711百万円で40.4%増、経常利益は3,220百万円で51.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,148百万円で66.3%増となり、増収・増益が進展した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおり前第3四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。」

    売上高は203,218百万円で13.3%増、営業利益は8,469百万円で187.4%増、経常利益は9,945百万円で148.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,100百万円で219.6%増となり、増収・増益が進展した。
  8. FY2023-Q2増収・減益から増収・増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおり前第2四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。」

    前年同期比で売上高は14.3%増、営業利益は136.7%増、経常利益は96.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は139.7%増となった。FY2023-Q1の増収・減益から、増収・増益へ転じている。
  9. FY2023-Q1増収・減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおり前第1四半期連結累計期間に比べて増収、減益となりました。」

    売上高は61,601百万円で7.3%増加した一方、営業利益は29.3%減、経常利益は32.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.7%減となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおり前第3四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。」

    売上高は179,311百万円で24.5%増、営業利益は前年同期の1,588百万円の損失から2,947百万円、経常利益は494百万円の損失から4,009百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は477百万円の損失から2,221百万円へ改善し、増収・増益と黒字化が進んでいる。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおり前第2四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。」

    売上高は18.9%増の113,606百万円、営業利益は前年同期の621百万円の損失から2,048百万円の利益、経常利益は3,091百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,807百万円となり、増収・増益が進展した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおり前第1四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。」

    売上高は19.0%増、営業利益は327.2%増、経常利益は203.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は159.1%増となり、増収・増益が前年同期比で大きく進展した。
  13. FY2021-Q3累計経常・純損益が黒字から赤字へ転換も前年同期比では赤字幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおり前第3四半期連結累計期間に比べて増収となり、赤字幅は縮小しました。」

    前年同期比では売上高が17.8%増、営業損失は3,003百万円から1,588百万円、経常損失は1,724百万円から494百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,546百万円から477百万円へ縮小した。一方、第2四半期累計で黒字だった経常利益・親会社株主利益は、第3四半期累計では再び赤字となった。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおり前第2四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。」

    売上高は95,567百万円で23.0%増、営業損失は3,551百万円から621百万円へ縮小し、経常利益101百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益225百万円となった。前年同期の赤字から経常利益・親会社株主利益が黒字化している。
  15. FY2021-Q1減収・損失から増収・増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は次のとおり前第1四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。」

    売上高は46,208百万円から48,235百万円へ4.4%増加し、営業利益は248百万円から639百万円へ、経常利益は225百万円から1,038百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円から827百万円へ増加した。前期第1四半期の大幅な減益・赤字化傾向から増収・増益へ転じている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は前連結会計年度に比べて減収、減益となりました。」

    通期では売上高170,973百万円、営業損失1,789百万円、経常損失35百万円、親会社株主に帰属する当期純損失697百万円となり、四半期から続く減収・損失状態を確定している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりとなりました。」

    売上高は122,309百万円で前年同期比26.8%減、営業損失は3,003百万円、経常損失は1,724百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,546百万円となった。前四半期に続き減収・赤字の状態が続いている。
  18. FY2020-Q2連結営業利益・経常利益・親会社株主利益が黒字から赤字へ転換有価証券報告書

    「営業利益又は営業損失(△) 4,805 △3,551 経常利益又は経常損失(△) 4,813 △2,775 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 3,683 △1,668」

    前年同期の営業利益4,805百万円、経常利益4,813百万円、親会社株主利益3,683百万円から、当四半期累計では営業損失3,551百万円、経常損失2,775百万円、親会社株主損失1,668百万円へ転じた。売上高も112,099百万円から77,700百万円へ30.7%減少している。
  19. FY2020-Q1減収・減益の大幅悪化有価証券報告書

    「売上高 59,212 46,208 △13,004(△22.0%) 営業利益 3,655 248 △3,406(△93.2%) 経常利益 3,630 225 △3,404(△93.8%) 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,791 23 △2,767(△99.2%)」

    前年同期比で売上高は22.0%減、営業利益は93.2%減、経常利益は93.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は99.2%減となり、減収・減益幅が大きく拡大した。
  20. FY2019調整後比較で通期の減収・減益を確定有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は減収、減益となりました。」

    決算期変更の影響を調整した比較で、売上高は12.7%減、営業利益は43.2%減、経常利益は42.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益は46.5%減となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間を当第3四半期連結累計期間に合わせて比較した場合、減収、減益となりました。」

    調整後比較では売上高が20,271百万円、10.8%減、営業利益が4,878百万円、41.7%減、経常利益が4,928百万円、41.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が3,904百万円、43.9%減となった。前四半期に続き調整後比較で減収・減益となっている。
  22. FY2019-Q2調整後比較で減収・増益から減収・減益へ転換有価証券報告書

    「前第2四半期連結累計期間を当第2四半期連結累計期間に合わせて比較した場合、減収、減益となりました。」

    調整後比較で売上高は13,471百万円、10.7%減、営業利益は3,103百万円、39.2%減、経常利益は39.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.8%減となった。前四半期の調整後比較では減収・増益だったため、利益の方向が悪化した。
  23. FY2019-Q1調整後比較で減収・増益有価証券報告書

    「前第1四半期連結累計期間を当第1四半期連結累計期間に合わせて比較した場合、減収、増益となりました。」

    決算期変更に伴う調整後比較では、売上高が6.0%減少した一方、営業利益は0.9%増、経常利益は10.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.7%増となった。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「前第2四半期連結累計期間を当第2四半期連結累計期間に合わせて比較した場合、増収、増益となりました。」

    比較期間を調整した場合、売上高は151,053百万円で5,621百万円、3.9%増、営業利益は10,344百万円で28.8%増、経常利益は10,666百万円で34.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,318百万円で52.3%増となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「前第1四半期連結累計期間を当第1四半期連結累計期間に合わせた場合、増収、増益となりました。」

    比較期間を調整すると、売上高は83,494百万円から89,281百万円へ5,787百万円、営業利益は4,753百万円から6,536百万円へ1,782百万円増加した。経常利益は42.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は72.1%増となった。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の実績は増収、増益となりました。」

    比較期間を調整した場合、売上高は2.5%増、営業利益は15.5%増、経常利益は19.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益は10.3%増となった。
  27. FY2018増収・営業増益・経常増益と親会社株主利益減少が併存有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高と営業利益、経常利益は前連結会計年度と比べて増加しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、米国子会社での税金費用の増加などにより減少しました。」

    売上高は247,192百万円で2.5%増、営業利益は13,212百万円で4.7%増、経常利益は13,030百万円で8.5%増となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は7,844百万円で6.0%減となった。
  28. FY2017-Q4減収・減益基調から売上高・経常利益増加、営業利益・純利益減少へ変化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高と経常利益は前第3四半期連結累計期間と比べて増加しましたが、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少となりました。」

    売上高は180,922百万円で1.7%増、経常利益は9,384百万円で5.0%増となった一方、営業利益は8,706百万円で0.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,874百万円で8.3%減となった。
  29. FY2017-Q3売上高・営業利益の減少と経常利益・純利益の増加が併存有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高と営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べて減少しましたが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しました。」

    売上高は119,148百万円で1.9%減、営業利益は6,101百万円で0.8%減となった一方、経常利益は6,563百万円で13.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,503百万円で4.3%増となった。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、前第1四半期連結累計期間に比べて減収、増益となりました。」

    連結売上高は60,738百万円で1.9%減となった一方、営業利益は3,536百万円で10.0%増、経常利益は3,735百万円で24.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,501百万円で16.1%増となった。
  31. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、前第3四半期連結累計期間に比べて減収、増益となりました。」

    連結業績は売上高177,940百万円で5.5%減、営業利益8,750百万円で1.4%増、経常利益8,936百万円で5.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益6,409百万円で19.6%増となった。
  32. FY2016-Q3増収から減収へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、前年同期に比べて減収、増益となりました。」

    前回の増収・増益から、今回は減収・増益へと売上高の方向が変化した。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「こうした中で、当第1四半期連結累計期間の業績は、前第1四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。」

    売上高は61,900百万円、営業利益は3,214百万円、経常利益は2,994百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,154百万円。いずれも前年同期から増加している。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加」は、この変遷が動いた32回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加9回
  3. 2配当の実施6回
  4. 3得意先のリース契約に対する保証債務6回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの増加5回
  6. 5為替換算調整勘定による純資産・包括利益への影響5回
  7. 6有利子負債の削減と自己資本比率の維持4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リョービの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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