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リョービ(5851)・事実前進

利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加

FY2017-Q4に初出。28回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-05。

28記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019前進FY2020-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY2024-H12018: 520182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進業績予想の修正

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ80億42百万円増加し、1,975億92百万円となりました。」

    純資産は前中間期の前期末比4,941百万円減少から8,042百万円増加へ転じた。元スレッドは変更しない。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ80億42百万円増加し、1,975億92百万円となりました。」

    前中間期の前期末比4,941百万円減少から、当中間期は8,042百万円増加へ転じた。為替換算調整勘定、利益剰余金、その他有価証券評価差額金が増加要因となっている。
  3. 2026-05-12前進決算

    「自己資本は、前連結会計年度末に比べ34億74百万円増加し、1,829億43百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.4ポイント増加し、53.6%となりました。」

    自己資本と自己資本比率が上昇し、純資産も3,301百万円増加した。
  4. FY2025-H1純資産の増加から減少へ転換有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ49億41百万円減少し、1,720億35百万円となりました。減少は主に為替換算調整勘定79億51百万円等によるものです。その一方で、増加は利益剰余金30億51百万円等がありました。」

    前中間期の純資産17,224百万円増加から、当中間期は4,941百万円減少へ転じた。利益剰余金の増加では為替換算調整勘定の減少を補えなかった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ172億24百万円増加し、1,779億46百万円となりました。」

    純資産は前期末比17,224百万円増加し、前四半期の8,371百万円増加から増加額が拡大した。自己資本も17,133百万円増加し、自己資本比率は50.3%となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ83億71百万円増加し、1,690億92百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定45億86百万円、その他有価証券評価差額金29億4百万円等によるものです。」

    純資産は前期末比8,371百万円増加し、前回までの増加基調が続いている。自己資本も8,239百万円増加し、自己資本比率は49.1%へ上昇した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ166億41百万円増加し、1,603億64百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定78億65百万円、利益剰余金51億58百万円等によるものです。」

    純資産は前期末比16,641百万円増加し、前四半期の11,659百万円増加から増加額が拡大した。為替換算調整勘定と利益剰余金が主な増加要因となっている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ116億59百万円増加し、1,553億82百万円となりました。」

    純資産は前期末比11,659百万円増加し、FY2023-Q1の2,480百万円増加から増加額が拡大した。為替換算調整勘定と利益剰余金が主な増加要因となっている。
  9. FY2023-Q1純資産増加は継続も増加額縮小有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ24億80百万円増加し、1,462億4百万円となりました。」

    純資産は前期末比2,480百万円増加したが、前年同期の7,873百万円増加から増加額は縮小した。為替換算調整勘定が主な増加要因となっている。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ155億92百万円増加し、1,473億9百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定134億68百万円、利益剰余金19億68百万円等によるものです。」

    純資産は前期末比15,592百万円増加し、前期通期からの増加が続いている。為替換算調整勘定と利益剰余金が主な増加要因となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ141億15百万円増加し、1,458億32百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定114億39百万円、利益剰余金22億1百万円等によるものです。」

    前期通期からの純資産増加が続き、増加額は14,115百万円となった。為替換算調整勘定と利益剰余金が主な増加要因である。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ78億73百万円増加し、1,395億90百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定50億46百万円、利益剰余金25億37百万円等によるものです。」

    純資産は前期末比7,873百万円増加し、前期通期からの増加が続いている。為替換算調整勘定と利益剰余金が主な増加要因となった。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ60億85百万円増加し、1,320億15百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定54億23百万円、その他有価証券評価差額金11億60百万円等によるものです。」

    純資産は前期通期の減少から3四半期連続で増加し、前期末比6,085百万円増加した。為替換算調整勘定とその他有価証券評価差額金が主な増加要因となっている。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ60億22百万円増加し、1,319億52百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定49億14百万円、その他有価証券評価差額金6億86百万円等によるものです。」

    前期通期の純資産減少から2四半期連続で増加し、当四半期は6,022百万円増加した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ64億10百万円増加し、1,323億40百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定44億91百万円、その他有価証券評価差額金10億3百万円等によるものです。」

    前期通期の3,645百万円減少から、当四半期は6,410百万円増加へ転じた。為替換算調整勘定とその他有価証券評価差額金の増加が主な要因となっている。
  16. FY2020対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ36億45百万円減少し、1,259億30百万円となりました。減少は主に利益剰余金18億30百万円、為替換算調整勘定11億87百万円等によるものです。」

    純資産は減少したものの、第3四半期の5,388百万円減少から通期では3,645百万円減少へ減少幅が縮小した。
  17. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ53億88百万円減少し、1,241億87百万円となりました。減少は主に利益剰余金26億79百万円、為替換算調整勘定16億11百万円、その他有価証券評価差額金11億17百万円等によるものです。」

    純資産は前四半期の5,897百万円減少から5,388百万円減少へ減少幅が縮小したが、利益剰余金、為替換算調整勘定、その他有価証券評価差額金の減少によりマイナスは継続している。
  18. FY2020-Q2純資産減少幅が拡大有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ58億97百万円減少し、1,236億78百万円となりました。減少は主に利益剰余金28億1百万円、為替換算調整勘定16億55百万円、その他有価証券評価差額金14億45百万円等によるものです。」

    前四半期の純資産4,664百万円減少に続き、5,897百万円減少した。前期通期までの増加から減少に転じた状態が続き、減少幅も拡大している。
  19. FY2020-Q1純資産増加から減少へ転換有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ46億64百万円減少し、1,249億11百万円となりました。減少は主にその他有価証券評価差額金20億71百万円、為替換算調整勘定14億60百万円、利益剰余金11億9百万円等によるものです。」

    前期通期まで利益剰余金の増加などで純資産が増加していたが、当四半期はその他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定、利益剰余金の減少により4,664百万円減少した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ40億53百万円増加し、1,295億75百万円となりました。増加は主に利益剰余金33億7百万円、退職給付に係る調整累計額12億52百万円等によるものです。その一方で、減少は為替換算調整勘定10億96百万円等がありました。」

    利益剰余金3,307百万円と退職給付に係る調整累計額1,252百万円などにより、純資産は4,053百万円増加して129,575百万円となった。為替換算調整勘定は1,096百万円の減少要因となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ11億75百万円増加し、1,266億97百万円となりました。増加は主に利益剰余金33億77百万円等によるものです。」

    利益剰余金の増加により純資産は1,175百万円増加した。自己資本も前連結会計年度末比928百万円増加し、自己資本比率は45.9%へ上昇している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ19億37百万円増加し、1,274億59百万円となりました。増加は主に利益剰余金32億4百万円等によるものです。その一方で、減少は為替換算調整勘定17億18百万円等がありました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ18億21百万円増加し、1,185億27百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.2ポイント増加し、44.6%となりました。」

    利益剰余金の増加により純資産は1,937百万円、自己資本は1,821百万円増加し、自己資本比率は44.6%へ上昇した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ35億44百万円増加し、1,290億66百万円となりました。増加は主に利益剰余金23億18百万円、為替換算調整勘定8億60百万円等によるものです。」

    純資産は125,521百万円から129,066百万円へ35億44百万円増加した。利益剰余金と為替換算調整勘定が主な増加要因として示されている。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ71億24百万円増加し、1,309億21百万円となりました。増加は主に利益剰余金71億85百万円、非支配株主持分10億14百万円等によるものです。」

    純資産は123,796百万円から130,921百万円へ7,124百万円増加した。利益剰余金と非支配株主持分が主な増加要因である。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ28億32百万円増加し、1,266億29百万円となりました。増加は主に利益剰余金44億3百万円、非支配株主持分8億88百万円等によるものです。」

    純資産は123,796百万円から126,629百万円へ2,832百万円増加した。利益剰余金と非支配株主持分の増加が主因である一方、為替換算調整勘定は減少した。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ17億24百万円増加し、1,255億21百万円となりました。増加は主に利益剰余金63億22百万円等によるものです。」

    純資産は利益剰余金の増加により1,724百万円増加した。一方、その他有価証券評価差額金と為替換算調整勘定は減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ83億68百万円増加し、1,237億96百万円となりました。増加は主に利益剰余金62億25百万円、為替換算調整勘定8億52百万円等によるものです。」

    純資産は115,428百万円から123,796百万円へ8,368百万円増加した。
  28. FY2017-Q4初出有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ63億74百万円増加し、1,218億3百万円となりました。増加は主に利益剰余金42億56百万円、その他有価証券評価差額金16億92百万円等によるものです。」

    純資産は115,428百万円から121,803百万円へ6,374百万円増加した。利益剰余金とその他有価証券評価差額金が主な増加要因として開示されている。
一緒に動いた変遷

「為替換算調整勘定による純資産・包括利益への影響」は、この変遷が動いた27回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15151111109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替換算調整勘定による純資産・包括利益への影響15回
  3. 2得意先のリース契約に対する保証債務15回
  4. 3配当の実施11回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの増加11回
  6. 5有利子負債の削減と自己資本比率の維持10回
  7. 6増収・増益9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リョービの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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