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リョービ(5851)・事実前進

有利子負債の削減と自己資本比率の維持

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-05。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2021-Q2その他FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 520182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進業績予想の修正

    「有利子負債残高は、692億51百万円となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末から5,490百万円減少し、対総資産比率も21.7%から20.0%へ低下した。自己資本比率は54.3%へ上昇している。元スレッドは変更しない。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、692億51百万円となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末の74,742百万円から69,251百万円へ5,490百万円減少し、対総資産比率も21.7%から20.0%へ低下した。自己資本比率は52.2%から54.3%へ上昇している。
  3. 2026-05-12対処決算

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、744億7百万円となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末の74,742百万円から74,407百万円へ335百万円減少した。
  4. FY2025-H1有利子負債増加と自己資本比率上昇が併存有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、663億98百万円となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末の61,966百万円から66,398百万円へ4,432百万円増加し、対総資産比率も18.6%から20.8%へ上昇した。一方、自己資本比率は50.2%から50.9%へ上昇している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、659億21百万円となりました。」

    有利子負債残高は2023年12月末の70,195百万円から65,921百万円へ4,273百万円減少し、対総資産比率は22.0%から19.7%へ低下した。自己資本比率も47.5%から50.3%へ上昇している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、684億18百万円となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末の70,195百万円から68,418百万円へ1,776百万円減少し、対総資産比率は22.0%から21.1%へ低下した。自己資本比率は47.5%から49.1%へ上昇している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、744億75百万円となりました。」

    有利子負債は前期末比117百万円増加したが、対総資産比率は24.8%から23.1%へ低下し、自己資本比率は44.8%から47.0%へ上昇している。
  8. FY2023-Q2有利子負債増加も対総資産比率低下・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、761億73百万円となりました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ114億14百万円増加し、1,458億74百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.0ポイント増加し、46.8%となりました。」

    有利子負債は前期末比1,815百万円増加した一方、対総資産比率は24.8%から24.5%へ低下し、自己資本比率は44.8%から46.8%へ上昇した。
  9. FY2023-Q1有利子負債増加と自己資本比率上昇が併存有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、747億47百万円となりました。」

    有利子負債は前期末の74,358百万円から74,747百万円へ増加した一方、対総資産比率は24.8%から25.4%へ上昇した。自己資本比率は44.8%から46.4%へ上昇している。
  10. FY2022-Q3有利子負債は前四半期から減少、自己資本比率は上昇有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、773億71百万円となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末の73,769百万円から77,371百万円へ3,601百万円増加した一方、対総資産比率は26.4%から25.5%へ低下し、自己資本比率は44.0%から45.6%へ上昇した。前四半期の有利子負債78,535百万円からは減少している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、785億35百万円となりました。」

    有利子負債は前期末比4,766百万円増加した一方、対総資産比率は26.4%から26.0%へ低下し、自己資本比率は44.0%から45.3%へ上昇している。
  12. FY2022-Q1有利子負債増加も対総資産比率低下・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、753億23百万円となりました。」

    有利子負債は前期末の73,769百万円から75,323百万円へ増加した一方、対総資産比率は26.4%から26.0%へ低下し、自己資本比率は44.0%から45.0%へ上昇した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、721億92百万円となりました。」

    有利子負債残高は前期末の72,475百万円から72,192百万円へ283百万円減少し、対総資産比率は28.0%から26.8%へ低下した。自己資本比率も45.3%から45.8%へ上昇している。
  14. FY2021-Q2有利子負債増加と負債比率低下・自己資本比率上昇が継続有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、735億47百万円となりました。」

    有利子負債は前期末の72,475百万円から73,547百万円へ1,071百万円増加したが、対総資産比率は28.0%から27.2%へ低下し、自己資本比率は45.3%から45.6%へ上昇した。
  15. FY2021-Q1有利子負債増加と負債比率低下・自己資本比率上昇が併存有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、736億91百万円となりました。」

    有利子負債残高は前期末の72,475百万円から73,691百万円へ1,215百万円増加したが、対総資産比率は28.0%から27.4%へ低下した。自己資本比率は45.3%から45.9%へ上昇している。
  16. FY2020通期で有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「有利子負債残高は、724億75百万円となりました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ33億72百万円減少し、1,171億47百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.5ポイント減少し、45.3%となりました。」

    有利子負債は前期末の61,908百万円から72,475百万円へ増加し、自己資本比率は45.8%から45.3%へ低下した。
  17. FY2020-Q3有利子負債減少・自己資本比率上昇へ変化有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、757億76百万円となりました。 純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ50億61百万円減少し、1,154億59百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.2ポイント増加し、46.0%となりました。」

    有利子負債は前四半期の77,353百万円から75,776百万円へ減少したが、前期末比では13,867百万円増加している。自己資本比率は45.3%から46.0%へ上昇し、前回までの低下傾向から反転した。
  18. FY2020-Q2有利子負債増加継続・自己資本比率低下有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、773億53百万円となりました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ56億69百万円減少し、1,148億51百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.5ポイント減少し、45.3%となりました。」

    有利子負債は前期末の61,908百万円から77,353百万円へ15,444百万円増加し、対総資産比率も30.5%となった。自己資本比率は45.8%から45.3%へ低下した。
  19. FY2020-Q1有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、715億15百万円となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末の61,908百万円から71,515百万円へ9,606百万円増加し、対総資産比率は23.5%から27.7%へ上昇した。自己資本比率は45.8%から44.9%へ低下した。
  20. FY2019有利子負債は微減、自己資本比率は高水準を維持有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、619億8百万円となりました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ38億15百万円増加し、1,205億20百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.4ポイント増加し、45.8%となりました。」

    有利子負債は61,908百万円と前連結会計年度末の61,912百万円から4百万円減少した。自己資本は3,815百万円増加し、自己資本比率は45.8%となった。
  21. FY2019-Q3有利子負債増加と自己資本比率上昇が併存有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、630億33百万円となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の61,912百万円から63,033百万円へ1,120百万円増加し、対総資産比率は23.0%から24.6%へ上昇した。一方、自己資本比率は43.4%から45.9%へ上昇している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、615億65百万円となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の61,912百万円から61,565百万円へ346百万円減少した。自己資本比率は43.4%から44.6%へ上昇し、負債削減と自己資本比率上昇が併存している。
  23. FY2019-Q1有利子負債増加と自己資本比率上昇が併存有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、629億12百万円となりました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ34億66百万円増加し、1,201億72百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.8ポイント増加し、44.2%となりました。」

    有利子負債残高は619億12百万円から629億12百万円へ増加した一方、自己資本は34億66百万円増加し、自己資本比率は43.4%から44.2%へ上昇した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、661億55百万円となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の70,331百万円から66,155百万円へ4,175百万円減少し、対総資産比率は25.8%から23.6%へ低下した。自己資本比率は42.5%から43.5%へ上昇している。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、667億60百万円となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末の70,331百万円から66,760百万円へ3,570百万円減少し、対総資産比率も25.8%から24.3%へ低下した。自己資本比率は42.5%から42.9%へ上昇している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、619億12百万円となりました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、1,167億5百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加し、43.4%となりました。」

    有利子負債残高は61,912百万円まで減少し、自己資本比率は43.4%へ上昇した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、703億31百万円となりました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ78億39百万円増加し、1,160億50百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.2ポイント増加し、42.4%となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の74,161百万円から70,331百万円へ減少し、自己資本比率は41.2%から42.4%へ上昇した。
  28. FY2017-Q4有利子負債増加と負債比率低下が併存、自己資本比率は微減有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、772億69百万円となりました。 その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.2ポイント減少し、41.0%となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の74,161百万円から77,269百万円へ増加したが、対総資産比率は28.2%から27.7%へ低下した。自己資本比率は41.2%から41.0%へ微減した。
  29. FY2017-Q3有利子負債残高は増加も負債比率低下・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、754億65百万円となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の74,161百万円から75,465百万円へ1,303百万円増加した。一方、有利子負債の対総資産比率は28.2%から27.9%へ低下し、自己資本比率は41.2%から41.3%へ上昇した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、736億13百万円となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の74,161百万円から73,613百万円へ548百万円減少し、有利子負債比率は28.2%から27.9%へ低下した。自己資本比率は41.2%を維持している。
  31. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、699億42百万円となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の81,881百万円から69,942百万円へ減少し、有利子負債比率は28.3%となった。自己資本比率は40.4%となっている。
  32. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、725億91百万円となりました。」

    有利子負債残高は前連結会計年度末の81,881百万円から72,591百万円へ9,289百万円減少し、有利子負債比率は30.9%から29.9%へ低下した。自己資本比率は40.2%となった。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、775億77百万円となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末の81,881百万円から77,577百万円へ減少し、有利子負債比率は30.9%から30.2%となった。自己資本比率は39.2%。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加10回
  3. 2為替換算調整勘定による純資産・包括利益への影響7回
  4. 3配当の実施6回
  5. 4得意先のリース契約に対する保証債務6回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの増加5回
  7. 6増収・増益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リョービの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
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