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リョービ(5851)・事実引き上げ

配当の実施

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q4再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3引き上げFY2022-Q2 – 2026-08-052016: 220162017: 320172018: 520182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05引き上げ業績予想の修正

    「2026年12月期 - 52.00」

    2026年12月期の中間配当は1株当たり52円となり、前年同期の50円から増額されている。元スレッドは変更しない。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月5日開催の取締役会 普通株式 1,654 52.00 2026年6月30日 2026年9月1日 利益剰余金」

    2026年12月期の中間配当は1株当たり52円、総額1,654百万円となり、前年同期の1株当たり50円から増額された。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年8月6日開催の取締役会 普通株式 1,618 50 2025年6月30日 2025年9月1日 利益剰余金」

    2025年12月期の中間配当は1株当たり50円、総額1,618百万円となり、前年同期の1株当たり42.5円から増額された。
  4. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年8月7日開催の取締役会 普通株式 1,375 42.5 2024年6月30日 2024年9月2日 利益剰余金」

    2024年12月期の中間配当は1株当たり42.5円、総額1,375百万円となり、前年同期の1株当たり35円から増額された。
  5. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,456 45 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当は1株当たり45円、総額1,456百万円となり、前年12月期の期末配当25円から増額された。中間配当35円と合わせた年間配当は80円となっている。
  6. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会 普通株式 1,132 35 2023年6月30日 2023年9月1日 利益剰余金」

    2023年12月期の中間配当について、1株当たり35円、総額1,132百万円の決議が2023年9月1日に実施された。
  7. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会 普通株式 1,132 35 2023年6月30日 2023年9月1日 利益剰余金」

    2023年12月期の中間配当について、1株当たり35円、総額1,132百万円を決議した。前年同期の中間配当20円から15円増加している。
  8. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 809 25 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当は1株当たり25円、総額809百万円となり、前年12月期の期末配当10円から増額された。
  9. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年8月4日開催の取締役会 普通株式 647 20 2022年6月30日 2022年9月1日 利益剰余金」

    2022年12月期の中間配当について、1株当たり20円、総額647百万円の決議が2022年9月1日に実施された。
  10. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年8月4日開催の取締役会 普通株式 647 20 2022年6月30日 2022年9月1日 利益剰余金」

    2022年12月期の中間配当について、1株当たり20円、総額647百万円を決議した。2021年12月期の中間配当10円から中間配当水準が上がっている。
  11. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 323 10 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2021年12月期について、従来予定していた年間配当35円に対し、今回の定時株主総会で期末配当10円を決議した。既に開示されていた中間配当10円と合わせ、年間配当は20円となる水準である。
  12. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年8月5日取締役会 普通株式 323 10 2021年6月30日 2021年9月1日 利益剰余金」

    2021年12月期に年間35円を予定していた配当について、中間配当10円、総額323百万円が決議され、2021年9月1日を効力発生日として実施された。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)配当金の総額………………………………………323百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」

    2021年12月期に年間35円を予定していた配当について、中間配当10円、総額323百万円を取締役会で決議した。
  14. FY2020後退有価証券報告書

    「2020年12月期の配当につきましては、当事業年度の業績が大幅に悪化したことなどにより、誠に遺憾ではございますが2020年11月6日に公表のとおり無配とさせていただきました。2021年12月期の配当につきましては、黒字化する見込みであることから、1株当たり年間配当金35円(中間配当金10円、期末配当金25円)とさせていただく予定です。」

    年間70円配当を継続していた状態から、2020年12月期は無配となり、2021年12月期は年間35円予定へ水準を下げている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,132 35 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    1株当たり35円、総額1,132百万円の期末配当を実施した水準が、当第3四半期の配当金支払額として引き続き記載されている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,132 35 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    総額1,132百万円、1株当たり35円の期末配当を実施し、前期からの増配後の配当水準を維持している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,132 35 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    普通株式について総額1,132百万円、1株当たり35円の配当を実施し、前期からの増配後の水準を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,132百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭」

    中間配当は総額1,132百万円、1株当たり35円で決議され、前期からの増配後の水準を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,132百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭」

    当期中間配当は総額1,132百万円、1株当たり35円で決議され、前期からの増配後の水準を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    中間配当は総額1,132百万円、1株当たり35円で決議され、前回の増配後の水準を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 1,132百万円 35円 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    1株当たり35円、総額1,132百万円の期末配当を実施しており、前回示された増配後の水準を実行している。
  22. FY2018達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、期初の予定通り、1株当たり年間配当金を70円(うち中間配当金35円)とすることを決定しました。」

    前回予定されていた年間70円配当が、中間35円・期末35円として実施・決定された。翌事業年度も年間70円を予定している。
  23. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり期末配当金25円を予定しておりましたが、上記の方針及び今後の収益力の向上などを総合的に勘案した結果10円増配し、1株当たり期末配当金35円とすることを決定しました。翌事業年度につきましては、1株当たり年間配当金70円(中間配当金35円、期末配当金35円)を予定しています。」

    当期の株式併合考慮後年間配当金は60円となり、期末配当は予定の25円から35円へ増額された。翌事業年度の年間配当金は70円を予定している。
  24. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    中間配当は総額809百万円、1株当たり5円で、前回と同水準の配当を実施している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    中間配当は総額809百万円、1株当たり5円で、前回と同水準の配当を決議している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日開催の定時株主総会」

    普通株式の配当金総額は809百万円、1株当たり配当額は5円で、前回開示から同水準の配当を実施している。
  27. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    中間配当809百万円、1株当たり5円を決議しており、1株当たり配当額5円が継続している。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    中間配当809百万円、1株当たり5円を決議しており、前回開示された1株当たり配当額5円が継続している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額809百万円 1株当たり配当額5円」

    平成28年6月23日開催の定時株主総会決議に基づく配当を開示している。前年の1株当たり配当額は4円であった。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加」は、この変遷が動いた28回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加11回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの増加9回
  4. 3為替換算調整勘定による純資産・包括利益への影響8回
  5. 4増収・増益6回
  6. 5有利子負債の削減と自己資本比率の維持6回
  7. 6得意先のリース契約に対する保証債務5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リョービの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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