得意先のリース契約に対する保証債務
FY2017-Q3に初出。23回の記載のうち18回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q4。直近の記載はFY2024-H1。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに5社。
- FY2024-H1対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度 (2023年12月31日) 当中間連結会計期間 (2024年6月30日) 得意先 1社 3百万円 得意先 1社 1百万円」
保証先は1社で変わらないが、保証額は3百万円から1百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2022年12月31日) 得意先 1社 3百万円 当第3四半期連結会計期間(2023年9月30日) 得意先 1社 3百万円」
保証先1社、保証額3百万円で、前期末と同水準の小規模な保証残高となっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2022年12月31日) 得意先 1社 3百万円 当第2四半期連結会計期間(2023年6月30日) 得意先 1社 3百万円」
得意先のリース契約に対する保証先1社、保証額3百万円で、前期末と同水準の小規模な保証残高となっている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度 (2022年12月31日) 得意先 1社 3百万円 当第1四半期連結会計期間 (2023年3月31日) 得意先 1社 3百万円」
得意先のリース契約に対する保証先1社、保証額3百万円で、前期末と同水準の小規模な保証残高となっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2021年12月31日)得意先 3社 31百万円 当第3四半期連結会計期間(2022年9月30日)得意先 1社 3百万円」
保証先は1社、保証額は3百万円で、前四半期と同水準の小規模な保証残高となっている。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2021年12月31日)得意先 3社 31百万円 当第2四半期連結会計期間(2022年6月30日)得意先 1社 3百万円」
保証先は3社から1社、保証額は31百万円から3百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2021年12月31日)得意先 3社 31百万円 当第1四半期連結会計期間(2022年3月31日)得意先2社 8百万円」
保証先は3社から2社、保証額は31百万円から8百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「得意先 4社 39百万円 得意先 3社 32百万円」
得意先のリース契約に対する保証先は4社から3社、保証額は39百万円から32百万円へ減少した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2020年12月31日) 得意先 4社 39百万円 当第2四半期連結会計期間(2021年6月30日) 得意先 3社 34百万円」
保証先は4社から3社、保証額は39百万円から34百万円へ減少し、保証債務の規模が縮小している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2020年12月31日) 得意先 4社 39百万円 当第1四半期連結会計期間(2021年3月31日) 得意先 3社 36百万円」
保証先は4社から3社、保証額は39百万円から36百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。 - FY2020対処有価証券報告書
「得意先 5社 49百万円 得意先 4社 39百万円」
保証先は5社から4社、保証額は49百万円から39百万円へ減少した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度 (2019年12月31日) 得意先 5社 49百万円 当第3四半期連結会計期間 (2020年9月30日) 得意先 4社 41百万円」
保証先は5社から4社、保証額は49百万円から41百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2019年12月31日) 得意先 5社 49百万円 当第1四半期連結会計期間(2020年3月31日) 得意先 4社 46百万円」
保証先は5社から4社、保証額は49百万円から46百万円へ減少している。 - FY2019対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2018年12月31日) 得意先 6社 62百万円 当連結会計年度(2019年12月31日) 得意先 5社 49百万円」
保証先は6社から5社、保証額は62百万円から49百万円へ減少した。第3四半期の5社・52百万円からも保証額が減少している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2018年12月31日) 得意先 6社 62百万円 当第3四半期連結会計期間(2019年9月30日) 得意先 5社 52百万円」
保証先は6社から5社、保証額は62百万円から52百万円へ減少している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2018年12月31日) 得意先 6社 62百万円 当第2四半期連結会計期間(2019年6月30日) 得意先 5社 54百万円」
保証先は6社から5社、保証額は62百万円から54百万円へ減少した。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2018年12月31日) 得意先 6社 62百万円 当第1四半期連結会計期間(2019年3月31日) 得意先 6社 58百万円」
保証先は6社で変わらないが、保証額は62百万円から58百万円へ減少した。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(平成30年3月31日) 得意先 8社 113百万円 当第2四半期連結会計期間(平成30年9月30日) 得意先 8社 97百万円」
保証先は8社で変わらないが、保証額は113百万円から97百万円へ減少した。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(平成30年3月31日) 得意先 8社 113百万円 当第1四半期連結会計期間(平成30年6月30日) 得意先 8社 104百万円」
保証先は8社で変わらないが、保証額は113百万円から104百万円へ減少した。 - FY2018対処有価証券報告書
「得意先 8社 113百万円 得意先 6社 62百万円」
得意先のリース契約に対する保証先は8社から6社、保証額は113百万円から62百万円へ減少した。 - FY2018対処有価証券報告書
「得意先 13社 167百万円 得意先 8社 113百万円」
得意先のリース契約に対する保証先は13社から8社、保証額は167百万円から113百万円へ減少した。 - FY2017-Q4対処有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度 (平成29年3月31日) 得意先 13社 167百万円 当第3四半期連結会計期間 (平成29年12月31日) 得意先 8社 122百万円」
得意先のリース契約に対する保証先は13社から8社、保証額は167百万円から122百万円へ減少している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「得意先のリース契約に対する保証額 得意先 11社 142百万円」
得意先のリース契約に対する保証債務を開示している。保証先は11社、保証額は142百万円で、前連結会計年度の13社・167百万円から減少している。