Komori
リョービ(5851)・リスク対処

得意先のリース契約に対する保証債務

FY2017-Q3に初出。23回の記載のうち18回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q4。直近の記載はFY2024-H1。

23記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q4 – FY2022-Q2再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q32017: 12018: 520182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 12024
同じテーマの他社
得意先のリース契約に対する保証債務9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度 (2023年12月31日) 当中間連結会計期間 (2024年6月30日) 得意先 1社 3百万円 得意先 1社 1百万円」

    保証先は1社で変わらないが、保証額は3百万円から1百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2022年12月31日) 得意先 1社 3百万円 当第3四半期連結会計期間(2023年9月30日) 得意先 1社 3百万円」

    保証先1社、保証額3百万円で、前期末と同水準の小規模な保証残高となっている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2022年12月31日) 得意先 1社 3百万円 当第2四半期連結会計期間(2023年6月30日) 得意先 1社 3百万円」

    得意先のリース契約に対する保証先1社、保証額3百万円で、前期末と同水準の小規模な保証残高となっている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度 (2022年12月31日) 得意先 1社 3百万円 当第1四半期連結会計期間 (2023年3月31日) 得意先 1社 3百万円」

    得意先のリース契約に対する保証先1社、保証額3百万円で、前期末と同水準の小規模な保証残高となっている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2021年12月31日)得意先 3社 31百万円 当第3四半期連結会計期間(2022年9月30日)得意先 1社 3百万円」

    保証先は1社、保証額は3百万円で、前四半期と同水準の小規模な保証残高となっている。
  6. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2021年12月31日)得意先 3社 31百万円 当第2四半期連結会計期間(2022年6月30日)得意先 1社 3百万円」

    保証先は3社から1社、保証額は31百万円から3百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。
  7. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2021年12月31日)得意先 3社 31百万円 当第1四半期連結会計期間(2022年3月31日)得意先2社 8百万円」

    保証先は3社から2社、保証額は31百万円から8百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。
  8. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「得意先 4社 39百万円 得意先 3社 32百万円」

    得意先のリース契約に対する保証先は4社から3社、保証額は39百万円から32百万円へ減少した。
  9. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2020年12月31日) 得意先 4社 39百万円 当第2四半期連結会計期間(2021年6月30日) 得意先 3社 34百万円」

    保証先は4社から3社、保証額は39百万円から34百万円へ減少し、保証債務の規模が縮小している。
  10. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2020年12月31日) 得意先 4社 39百万円 当第1四半期連結会計期間(2021年3月31日) 得意先 3社 36百万円」

    保証先は4社から3社、保証額は39百万円から36百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。
  11. FY2020対処有価証券報告書

    「得意先 5社 49百万円 得意先 4社 39百万円」

    保証先は5社から4社、保証額は49百万円から39百万円へ減少した。
  12. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度 (2019年12月31日) 得意先 5社 49百万円 当第3四半期連結会計期間 (2020年9月30日) 得意先 4社 41百万円」

    保証先は5社から4社、保証額は49百万円から41百万円へ減少し、保証債務の規模がさらに縮小している。
  13. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2019年12月31日) 得意先 5社 49百万円 当第1四半期連結会計期間(2020年3月31日) 得意先 4社 46百万円」

    保証先は5社から4社、保証額は49百万円から46百万円へ減少している。
  14. FY2019対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2018年12月31日) 得意先 6社 62百万円 当連結会計年度(2019年12月31日) 得意先 5社 49百万円」

    保証先は6社から5社、保証額は62百万円から49百万円へ減少した。第3四半期の5社・52百万円からも保証額が減少している。
  15. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2018年12月31日) 得意先 6社 62百万円 当第3四半期連結会計期間(2019年9月30日) 得意先 5社 52百万円」

    保証先は6社から5社、保証額は62百万円から52百万円へ減少している。
  16. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2018年12月31日) 得意先 6社 62百万円 当第2四半期連結会計期間(2019年6月30日) 得意先 5社 54百万円」

    保証先は6社から5社、保証額は62百万円から54百万円へ減少した。
  17. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(2018年12月31日) 得意先 6社 62百万円 当第1四半期連結会計期間(2019年3月31日) 得意先 6社 58百万円」

    保証先は6社で変わらないが、保証額は62百万円から58百万円へ減少した。
  18. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(平成30年3月31日) 得意先 8社 113百万円 当第2四半期連結会計期間(平成30年9月30日) 得意先 8社 97百万円」

    保証先は8社で変わらないが、保証額は113百万円から97百万円へ減少した。
  19. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度(平成30年3月31日) 得意先 8社 113百万円 当第1四半期連結会計期間(平成30年6月30日) 得意先 8社 104百万円」

    保証先は8社で変わらないが、保証額は113百万円から104百万円へ減少した。
  20. FY2018対処有価証券報告書

    「得意先 8社 113百万円 得意先 6社 62百万円」

    得意先のリース契約に対する保証先は8社から6社、保証額は113百万円から62百万円へ減少した。
  21. FY2018対処有価証券報告書

    「得意先 13社 167百万円 得意先 8社 113百万円」

    得意先のリース契約に対する保証先は13社から8社、保証額は167百万円から113百万円へ減少した。
  22. FY2017-Q4対処有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 前連結会計年度 (平成29年3月31日) 得意先 13社 167百万円 当第3四半期連結会計期間 (平成29年12月31日) 得意先 8社 122百万円」

    得意先のリース契約に対する保証先は13社から8社、保証額は167百万円から122百万円へ減少している。
  23. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「得意先のリース契約に対する保証額 得意先 11社 142百万円」

    得意先のリース契約に対する保証債務を開示している。保証先は11社、保証額は142百万円で、前連結会計年度の13社・167百万円から減少している。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加」は、この変遷が動いた22回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15119666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金・その他有価証券評価差額金による純資産増加15回
  3. 2為替換算調整勘定による純資産・包括利益への影響11回
  4. 3現金及び現金同等物の増加9回
  5. 4増収・増益6回
  6. 5有利子負債の削減と自己資本比率の維持6回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リョービの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
得意先のリース契約に対する保証債務|リョービ(5851)の変遷 | Komori