総資産の増加
FY2017-Q4に初出。27回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- 2026-08-05その他業績予想の修正
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ18億78百万円増加し、3,456億13百万円となりました。」
総資産は前期末比1,878百万円増加へ転じている。元スレッドは変更しない。 - FY2026-H1総資産の減少から増加へ転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ18億78百万円増加し、3,456億13百万円となりました。増加は主に棚卸資産64億17百万円、投資有価証券8億35百万円等によるものです。その一方で、減少は現金及び預金41億85百万円、有形固定資産6億62百万円等によるものです。」
前中間期の前期末比14,147百万円減少から、当中間期は1,878百万円増加へ転じた。棚卸資産と投資有価証券の増加が、現金及び預金・有形固定資産の減少を上回っている。 - 2026-05-12その他決算
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ25億82百万円減少し、3,411億51百万円となりました。」
総資産は前連結会計年度末から2,582百万円減少した。 - FY2025-H1総資産の増加から減少へ転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ141億47百万円減少し、3,190億39百万円となりました。減少は主に棚卸資産52億30百万円、有形固定資産40億2百万円、現金及び預金30億13百万円等によるものです。」
前中間期まで続いていた総資産の増加から、当中間期は14,147百万円の減少へ転じた。棚卸資産、有形固定資産、現金及び預金が主な減少項目となっている。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ161億18百万円増加し、3,349億58百万円となりました。」
総資産は前期末比16,118百万円増加した。増加額は前四半期の前期末比6,144百万円から拡大し、有形固定資産、投資有価証券、棚卸資産が主な増加項目となっている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ61億44百万円増加し、3,249億84百万円となりました。増加は主に投資有価証券45億10百万円、有形固定資産22億63百万円、棚卸資産15億69百万円等によるものです。」
総資産の増加が継続している。投資有価証券、有形固定資産、棚卸資産が主な増加項目となっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ214億79百万円増加し、3,217億64百万円となりました。増加は主に棚卸資産61億74百万円、受取手形及び売掛金59億49百万円、有形固定資産42億34百万円等によるものです。」
総資産の増加が継続している。棚卸資産、売上債権、有形固定資産が主な増加項目となっている。 - FY2023-Q2総資産減少から増加へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ111億7百万円増加し、3,113億92百万円となりました。増加は主に棚卸資産46億60百万円、有形固定資産37億46百万円等によるものです。その一方で、減少は現金及び預金50億93百万円等がありました。」
FY2023-Q1の前期末比5,573百万円減少から、総資産は11,107百万円増加へ転じた。棚卸資産と有形固定資産が主な増加要因となっている。 - FY2023-Q1総資産増加から減少へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ55億73百万円減少し、2,947億11百万円となりました。」
前期通期までの総資産増加から減少へ転じた。現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少が主因で、棚卸資産は増加している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ238億87百万円増加し、3,033億9百万円となりました。」
総資産の増加が継続し、前期末比23,887百万円増加した。受取手形及び売掛金、有形固定資産、棚卸資産が主な増加項目となっている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ221億50百万円増加し、3,015億72百万円となりました。」
前期通期までの減少から転じた総資産の増加が継続し、前期末比22,150百万円増加している。受取手形・売掛金、有形固定資産、棚卸資産が主な増加項目となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ106億67百万円増加し、2,900億89百万円となりました。」
前期通期までの減少から転じた総資産の増加が継続している。受取手形及び売掛金、有形固定資産、棚卸資産が主な増加項目となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ107億59百万円増加し、2,694億19百万円となりました。」
前期通期までの減少から転じた総資産の増加が継続している。増加額は10,759百万円で、棚卸資産、投資有価証券、有形固定資産が主な増加項目となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ113億91百万円増加し、2,700億51百万円となりました。」
前期通期までの減少から増加へ転じた状態が続き、総資産は前期末比11,391百万円増加した。棚卸資産、現金及び預金、有形固定資産等が主な増加項目である。 - FY2021-Q1総資産減少から増加へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ107億37百万円増加し、2,693億97百万円となりました。増加は主に有形固定資産26億95百万円、たな卸資産24億6百万円、現金及び預金20億83百万円、投資有価証券16億1百万円等によるものです。」
前期通期まで続いていた総資産減少から増加へ転じ、有形固定資産、棚卸資産、現金及び預金、投資有価証券が主な増加項目となった。 - FY2020対処有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ45億19百万円減少し、2,586億60百万円となりました。」
総資産は減少を続けたが、第3四半期の前期末比12,197百万円減少から通期では4,519百万円減少へ減少幅が縮小した。 - FY2020-Q3総資産減少幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ121億97百万円減少し、2,509億81百万円となりました。減少は主に投資有価証券44億54百万円、受取手形及び売掛金24億70百万円、有形固定資産16億8百万円、現金及び預金13億45百万円等によるものです。」
総資産は前期末比12,197百万円減少し、前四半期の9,495百万円減少から減少幅が拡大した。投資有価証券、売上債権、有形固定資産、現金・預金が主な減少項目となっている。 - FY2020-Q2総資産減少幅が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ94億95百万円減少し、2,536億84百万円となりました。減少は主に受取手形及び売掛金74億82百万円、投資有価証券49億59百万円等によるものです。」
総資産は前期末比9,495百万円減少し、前四半期の4,899百万円減少から減少幅が拡大した。受取手形・売掛金と投資有価証券の減少が主因となっている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ48億99百万円減少し、2,582億80百万円となりました。減少は主に投資有価証券58億60百万円、受取手形及び売掛金16億55百万円等によるものです。その一方で、増加は現金及び預金31億円等がありました。」
総資産は前連結会計年度末から4,899百万円減少し、前期通期・第3四半期に続く減少となった。投資有価証券と売上債権の減少が主因である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ127億99百万円減少し、2,561億82百万円となりました。減少は主に現金及び預金58億57百万円、受取手形及び売掛金124億56百万円等によるものです。その一方で、増加は有形固定資産57億18百万円等がありました。」
総資産は前四半期に続いて減少し、売上債権および現金・預金の減少が主な要因となった一方、有形固定資産は増加している。 - FY2019-Q2総資産増加から減少へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ33億9百万円減少し、2,656億72百万円となりました。減少は主に受取手形及び売掛金136億74百万円等によるものです。その一方で、増加は現金及び預金33億29百万円、有形固定資産59億82百万円、投資その他の資産6億70百万円等がありました。」
前四半期の総資産増加から減少へ転じ、売上債権の減少が主な減少要因となった一方、有形固定資産や現金・預金は増加した。 - FY2019-Q1総資産減少から増加へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ30億86百万円増加し、2,720億68百万円となりました。増加は主に現金及び預金37億62百万円、有形固定資産36億84百万円、投資その他の資産13億4百万円等によるものです。その一方で、減少は受取手形及び売掛金62億57百万円等がありました。」
前回の通期末における総資産減少から増加へ転じ、現金及び預金、有形固定資産、投資その他の資産の増加が主な要因となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ80億93百万円増加し、2,808億36百万円となりました。増加は主にたな卸資産50億63百万円、有形固定資産42億49百万円等によるものです。」
総資産は前連結会計年度末の272,743百万円から280,836百万円へ8,093百万円増加した。棚卸資産と有形固定資産が主な増加項目となっている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ21億45百万円増加し、2,748億88百万円となりました。」
総資産は272,743百万円から274,888百万円へ2,145百万円増加した。棚卸資産、有形固定資産、現金及び預金の増加が主な増加要因となった。 - FY2018総資産増加から減少へ転換有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ37億61百万円減少し、2,689億82百万円となりました。」
前回までの増加から、総資産は3,761百万円減少した。現金・預金、売掛金、投資有価証券等の減少が主因である。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ106億37百万円増加し、2,735億7百万円となりました。」
総資産は262,869百万円から273,507百万円へ10,637百万円増加した。現金、売掛金、投資有価証券、退職給付に係る資産などが増加要因となった。 - FY2017-Q4初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ158億88百万円増加し、2,787億58百万円となりました。増加は主に現金及び預金41億23百万円、受取手形及び売掛金31億56百万円、たな卸資産48億23百万円、有形固定資産16億13百万円、投資有価証券24億14百万円等によるものです。」
総資産は262,869百万円から278,758百万円へ15,888百万円増加した。現金及び預金、売掛金、棚卸資産、有形固定資産、投資有価証券が主な増加項目として示されている。