リョービ(5851)・事実顕在化
投資有価証券評価損・関係会社株式売却損の計上
FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-05。
12記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-05顕在化業績予想の修正
「投資有価証券評価損 - 134」
前年中間期にはなかった投資有価証券評価損134百万円を当中間期に計上している。元スレッドは変更しない。 - FY2026-H1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 134」
前年中間期には計上されていなかった投資有価証券評価損134百万円を当中間期に計上している。一方、投資有価証券売却益は前年の143百万円から1,023百万円へ増加している。 - 2026-05-12対処決算
「特別利益として投資有価証券売却益1,022百万円を計上した。」
前年同期にはなかった投資有価証券売却益を計上した一方、投資有価証券評価損119百万円も計上している。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 11 -」
前年中間期に計上した投資有価証券評価損11百万円は、当中間期には計上されていない。一方、当中間期には投資有価証券売却益143百万円を計上している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 11」
前年中間期には計上されていなかった投資有価証券評価損11百万円を当中間期にも計上している。 - FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「特別損失 固定資産処分損 39 11 投資有価証券評価損 - 11 減損損失 38 -」
前年同期には計上されていなかった投資有価証券評価損11百万円を当第1四半期に計上した。一方、前年同期に38百万円計上された減損損失は当四半期には計上されていない。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 83 2 投資有価証券売却損 0 - 関係会社株式売却損 78 -」
前年同期に計上した投資有価証券評価損83百万円、関係会社株式売却損78百万円に対し、当四半期累計では投資有価証券評価損2百万円のみとなり、損失規模が縮小している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 76 - 投資有価証券売却損 0 - 関係会社株式売却損 78 -」
前年同期に計上した投資有価証券評価損76百万円、関係会社株式売却損78百万円は、当四半期累計ではいずれも計上されていない。 - FY2020投資有価証券評価損が増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損85百万円、関係会社株式売却損78百万円」
投資有価証券評価損は前期15百万円から85百万円へ増加し、関係会社株式売却損78百万円も計上している。 - FY2020-Q3投資有価証券評価損が増加し関係会社株式売却損が継続有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 83 投資有価証券売却損 - 0 関係会社株式売却損 - 78」
投資有価証券評価損は第2四半期累計の76百万円から83百万円へ増加し、関係会社株式売却損は78百万円で継続している。 - FY2020-Q2投資有価証券評価損が増加し関係会社株式売却損も継続有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 76 投資有価証券売却損 - 0 関係会社株式売却損 - 78」
当四半期累計では投資有価証券評価損76百万円、関係会社株式売却損78百万円を計上した。投資有価証券評価損は前四半期の58百万円から増加し、関係会社株式売却損は同額で継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 - 58 関係会社株式売却損 - 78 特別損失合計 49 147」
当第1四半期に投資有価証券評価損58百万円、関係会社株式売却損78百万円を特別損失として計上した。