京都フィナンシャルグループ(5844)・施策前進
エンゲージメント経営の実践
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上158社が書いているテーマ・逆風7社・追い風156社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「エンゲージメントスコア 4.30以上 4.30」
エンゲージメントスコアについて、2028年度目標を4.30以上とし、2025年度実績は4.30となっている。年1回のサーベイ、毎月のパルスサーベイ、1on1等の施策も継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「エンゲージメントスコア 4.20 4.26」
エンゲージメントスコアは2023年度4.20から2024年度4.26へ上昇した。エンゲージメントサーベイと月1回のパルスサーベイを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「エンゲージメントスコアの維持・向上を目指して、エンゲージメント経営の実践に取り組んでおります。」
2023年8月の初回サーベイでスコア4.20を把握し、年1回のエンゲージメントサーベイと月1回のパルスサーベイを実施する仕組みを導入した。