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住友電気工業(5802)・施策再掲

環境対応車・次世代車向け製品の開発拡大

FY2016に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2020 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
次世代自動車向け電動化・自動化・ネットワーク対応13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、グループ内連携、顧客との協業やパートナー関係の深化により、電動車向けの高電圧ハーネス、高速通信用のコネクタなど今後も拡大が見込まれるCASE市場をとらえた新製品創出・拡販にも努めてまいります。」

    電動車、高電圧ハーネス、高速通信、CASE関連製品の開発・拡販と、顧客協業を継続している。
  2. 2026-05-12前進業績予想の修正

    「また、グループ内連携、顧客との協業やパートナー関係の深化により、電動車向けの高電圧ハーネス、高速通信用のコネクタなど今後も拡大が見込まれるCASE市場をとらえた新製品創出・拡販にも努めてまいります。」

    高電圧ハーネス、高速通信用コネクタなどCASE対応製品の創出・拡販を具体化している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「電動車向けの高電圧ハーネス、高速通信用のコネクタなど今後も拡大が見込まれるCASE市場をとらえた新製品創出・拡販にも努めてまいります。」

    電動車、高電圧ハーネス、高速通信、CASE関連製品の開発・拡販を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「電動車向けの高電圧ハーネス、高速通信用のコネクタなど今後も拡大が見込まれるCASE市場をとらえた新製品創出・拡販にも努めてまいります。」

    電動車、CASE、高速通信関連製品の開発・拡販を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「電動車向けの高電圧ハーネス、高速通信用のコネクタなど、急速に拡大するCASE市場をとらえた新製品創出・拡販に取り組んでまいります。」

    電動車、CASE、高速通信に対応する製品の開発・拡販を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「電動車向けの高電圧ハーネス、高速通信用のコネクタなど急速に拡大するCASE市場をとらえた新製品創出・拡販に取り組んでまいります。」

    電動車、高速通信、CASE関連製品の開発・拡販を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「併せて、客先への提案型マーケティングの強化により、電動車向けの高電圧ハーネス、高速通信用のコネクタといったいわゆるCASE関連の新製品創出・拡販、軽量化のニーズに対応したハーネスのアルミ化の加速、海外系顧客の一層のシェア拡大に取り組むとともに、サプライチェーンを強化するため、主要品種を複数拠点で生産できる体制の整備にも取り組んでまいります。」

    電動車、CASE、高速通信、軽量化に対応する製品開発・拡販とハーネスのアルミ化を継続し、複数拠点生産体制も進めている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「電動車向けの高電圧ハーネス、高速通信用のコネクタといったいわゆるCASE関連の新製品創出・拡販、軽量化のニーズに対応したハーネスのアルミ化の加速」

    電動車、CASE、高速通信、軽量化に対応する製品開発・拡販とハーネスのアルミ化を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「電動車両向けの高電圧ハーネス、高速通信用のコネクタといったいわゆるCASE関連の新製品創出、軽量化のニーズに対応したハーネスのアルミ化を加速し」

    電動車両、CASE、高速通信、軽量化に対応する製品開発とハーネスのアルミ化を継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「高電圧ハーネスなどの電動車両向け製品、自動車の電子制御に対応した電装部品、高速通信用コネクタといったいわゆるCASE関連の新製品創出、軽量化のニーズに対応したハーネスのアルミ化を加速するとともに」

    電動車両、電子制御、高速通信、CASE関連製品およびアルミハーネスの開発・拡販を引き続き進めている。
  11. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「高電圧ハーネスや電池周辺部品といった電動車両向け各種製品、自動車の電子制御に対応した電装部品、高速通信用コネクタなどのいわゆるCASE関連の新製品創出、軽量化のニーズに対応したハーネスのアルミ化を加速するとともに」

    従来の電動車両、自動運転、コネクテッドカー対応から、CASE関連の新製品創出とハーネスのアルミ化を明示し、次世代車向け製品開発の対象と施策を広げている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、電動車両や自動運転、コネクテッドカーの普及を見据えてさらなる事業拡大に取り組んでまいります。」

    電動車両、自動運転、コネクテッドカーを見据えた新製品開発・拡販と事業拡大を継続している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、海外系顧客のシェア拡大に努めるとともに、電動車両や自動運転、コネクテッドカーの普及を見据えた新製品開発を加速し、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。」

    電動車両、自動運転、コネクテッドカーを見据えた新製品開発と海外系顧客向け拡販を継続している。
  14. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「また、電動車両や自動運転、コネクテッドカーの普及を見据え、グループ内の連携強化や他社との協業を通して製品開発力を強化し、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。」

    電動車両向け製品に加え、自動運転、コネクテッドカーを見据えた製品開発と、グループ内連携・他社協業へ対象範囲を広げている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「環境対応車向けの高電圧ハーネスや電池関連製品、自動車の軽量化に寄与し耐久性に優れた高強度アルミハーネス、複雑化・高度化が進む自動車の電子制御に対応した電装部品や高速通信用コネクタなどの開発・拡販を加速してまいります。」

    環境対応車、電池、軽量化、高度な電子制御、高速通信に対応する製品開発と拡販を引き続き進めている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「ワイヤーハーネスについては、次世代車載システムにパワー供給や情報伝送するためのハーネスアーキテクチャを構築し、それに必要な要素技術の開発を進めております。」

    次世代車載システム向けのハーネスアーキテクチャ、アルミハーネス、高圧ハーネス、コネクタ等の開発を継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「自動車の軽量化に寄与し耐久性に優れた高強度アルミハーネス、環境対応車向けの床下高圧パイプハーネス、複雑化・高度化が進む自動車の電子制御に対応した電装部品やコネクタなどの開発・拡販に取り組んでまいります。」

    軽量化・環境対応車・高度な電子制御に対応する具体的な製品開発と拡販を引き続き進めている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「EV(Electric Vehicle)・HEV(Hybrid Electric Vehicle)用高圧ハーネスやコネクタ、バッテリー内配線モジュールの開発等にも取り組んでおります。」

    自動車の電動化・電子制御化に対応する具体的な製品開発を挙げている。
一緒に動いた変遷

「受注対応・合理化を目的とする設備投資計画」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1受注対応・合理化を目的とする設備投資計画3回
  3. 2海外需要の捕捉と高速・長距離通信製品の拡販2回
  4. 3グローバル生産体制の最適化とFPC事業の高機能化2回
  5. 4超硬工具・焼結部品のグローバル営業生産体制強化2回
  6. 5事業拠点・研究開発テーマの見直しと人員適正化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友電気工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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