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住友電気工業(5802)・施策再掲

買収海外事業の拠点網・販路・技術を活用した相乗効果創出

FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020-Q2前進FY2021再掲FY2023-Q2 – FY20262016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 020252026: 12026
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M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風306社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの308件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年2月に完全子会社化した住友理工㈱とのさらなるシナジー創出に取り組むとともに、自動車用防振ゴム及びホースなどの分野において、既存事業の収益力強化を図り、今後の事業成長に向けては、次世代モビリティ向けの新製品開発に重点をおいて取り組んでまいります。」

    住友理工の完全子会社化後も、シナジー創出、既存事業の収益力強化、次世代モビリティ向け製品開発を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム及びホースなどの分野において、既存事業の効率化を図りつつ、次世代モビリティ向けの新製品開発に重点を置き、事業の成長と収益力の向上に一層取り組んでまいります。」

    住友理工について、既存事業の効率化と次世代モビリティ向け新製品開発による成長・収益力向上を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴムおよびホースなどの分野において、既存事業の効率化を図りつつ、次世代モビリティ向けの新製品開発に重点を置き、事業の成長と収益力の向上に一層取り組んでまいります。」

    住友理工について、既存事業の効率化、次世代モビリティ向け新製品開発、成長・収益力向上を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースなどにおいて、グローバル対応の深化や国内外事業拠点の統合・集約、コスト削減によって収益力の回復を図ることに加え、次世代自動車に向けた新製品開発にも注力してまいります。」

    住友理工について、グローバル対応、国内外拠点の統合・集約、コスト削減、次世代自動車向け新製品開発を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースなどにおいて、グローバル対応の深化や国内外事業拠点の統合・集約、コスト削減によって収益力の回復を図ることに加え、次世代自動車に向けた新製品開発にも注力してまいります。」

    住友理工について、グローバル対応、国内外拠点の統合・集約、コスト削減、次世代自動車向け新製品開発を継続している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「新商品開発センターでは、圧力の検知により、呼吸や心拍などの生体情報(バイタルデータ)を測定することが可能な独自開発の「スマートラバー(SR)センサ」を応用し、ドライバーモニタリングシステムのプロトタイプを2021年3月に完成させました。国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)との連携研究室を2020年10月に設立し、実証実験を継続しているほか、収集したバイタルデータを活用したサービス展開も視野に、事業拡大を図っております。」

    住友理工の新商品開発センターにおいて、スマートラバーセンサを応用したドライバーモニタリングシステムのプロトタイプを完成させ、産総研との連携研究室で実証を継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースなどにおいて、事業拠点の再構築などを通じた構造改革によって収益力回復に努めることに加え、次世代自動車に向けた新製品開発にも注力してまいります。」

    住友理工について、事業拠点再構築による構造改革、収益力回復、次世代自動車向け新製品開発を継続している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年4月に事業分野別に分かれていた開発センターなどを統合し、新たに「新商品開発センター」を設置し、開発アイテムの優先順位を迅速に見極めることで開発のスピードアップと早期事業化を図ります。」

    住友理工で開発センターを統合した新商品開発センターを設置し、次世代自動車・医療介護等の開発の迅速化を進めている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースなどにおいて、グローバルでの拡販と生産性改善・コスト低減による収益力回復に引き続き取り組むことに加え、次世代自動車に向けた新製品開発にも注力してまいります。」

    住友理工について、グローバル拡販、生産性改善・コスト低減による収益力回復、次世代自動車向け新製品開発を継続している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースなどにおいて、グローバルでの拡販を図りつつ早期の収益力回復に取り組むとともに、次世代自動車に向けた新製品開発へも取り組んでまいります。」

    住友理工のグローバル拡販、収益力回復、次世代自動車向け新製品開発を継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースなどにおいて、グローバルでの拡販を図りつつ一層の体質強化に努めるとともに、次世代自動車に向けた新製品開発へも取り組んでまいります。」

    住友理工のグローバル拡販、体質強化、次世代自動車向け新製品開発を継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースなどにおいて、グローバルに広がる営業・開発拠点を活かして拡販を図りつつ、次世代自動車に向けた新製品開発へも取り組んでまいります。」

    買収等で形成した海外拠点・販路・技術を活用したグローバル拡販と、次世代自動車向け新製品開発を継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースなどにおいて、グローバルに広がる営業・開発拠点を活かして、拡販を図りつつ、環境技術の強化も進めてまいります。」

    住友理工のグローバルな営業・開発拠点を活用した拡販と環境技術強化を継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースにおいて、買収した海外事業の拠点、販路、技術などを活かして、グローバルでの拡販を図りつつ、引き続き体質強化に努めるとともに、収益力の向上に取り組んでまいります。」

    買収済み海外事業の拠点、販路、技術を活用したグローバル拡販と体質強化を継続している。
  15. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「住友理工㈱では、自動車用防振ゴム・ホースにおいて、買収した海外事業の拠点網、販路、技術などを活用して、相乗効果の創出を加速し、グローバルでの事業拡大と収益力強化を引き続き推進してまいります。」

    買収済み海外事業の拠点網、販路、技術を活用し、相乗効果、グローバル事業拡大、収益力強化を進める施策が初めて明示されている。
一緒に動いた変遷

「海外需要の捕捉と高速・長距離通信製品の拡販」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外需要の捕捉と高速・長距離通信製品の拡販2回
  3. 2新エネルギー・次世代通信・新材料分野の事業化2回
  4. 3事業拠点・研究開発テーマの見直しと人員適正化2回
  5. 4政策保有株式の保有合理性の検証と処分検討2回
  6. 5営業利益・ROIC・ROE等に連動する役員報酬2回
  7. 6農業の工業化・ライフサイエンス・カーボンナノチューブへの挑戦2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友電気工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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