住友電気工業(5802)・施策前進
グローバルHRM・SEIユニバーシティによる人的資本強化
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「能力と資質のある人材が、グループ各社の経営を担い、更には個社を越えて広く活躍し、キャリアアップを目指すことができる人事制度として、海外子会社役員もしくは同相当者にあたる幹部人材を「グローバル幹部人材」として認定しており、現在、43人(2026年4月1日時点)が認定されています。」
グローバル幹部人材の認定者数が42人から43人へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在、42人(2024年4月1日時点)が認定されています。」
グローバル幹部人材の認定、4地域で500名超が参加するエリアコミッティ、SEIユニバーシティ等により人的資本強化を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「人材育成の取組みとして、当社グループの事業戦略を遂行するための能力・技術・技能・知識向上を目的とした研修や、社員が一体感を持って経営ビジョンに向かって邁進し、理念・価値観・文化を共有するための研修等を実施しており、これらを構成する人材育成体系を、SEIユニバーシティと総称しております。」
グローバルHRMポリシー、SEIユニバーシティ、キャリア対話、OJT、人事評価・ローテーションを通じて人的資本を強化する施策を体系化している。