古河電気工業(5801)・目標前進
人材・組織実行力の強化と従業員エンゲージメント目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上157社が書いているテーマ・逆風7社・追い風155社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度のEサーベイ結果について、従業員エンゲージメントスコアは古河電工グループ全体で76となり、目標差では△4ポイントであったものの前年度差では+4ポイントと改善しました。」
従業員エンゲージメントは72から76へ改善したが、2025年度目標80には未達。2030年度目標を81へ、85到達時期を2035年度へ見直し、パーパス浸透と管理職のマネジメント改善を継続する。 - FY2025エンゲージメント目標未達有価証券報告書
「2024年度の目標はグループ全体で77でしたが、回答者構成比の変動により回答に占める日本(単体及び関係会社)の割合が高まったこと、海外関係会社のビジネス環境の変化等により、結果は72(前年比94.7%)でした。」
グループ従業員エンゲージメントは目標77に対し72となった。2025年度80、2030年度85の目標を維持し、パーパス浸透、管理職のマネジメント改善、組織内対話を進める。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度の従業員エンゲージメントスコアはグループ全体で76、単体で63でした。2025年度の到達目標はグループで80と設定し、グループ全体でエンゲージメントが高い状態を目指していきます。」
従業員エンゲージメントをグループ全体で測定し、2023年度実績76、2025年度目標80、2030年度目標85を開示した。部長層のサクセッションプランは2023年度に全組織で策定を完了した。 - FY2023初出有価証券報告書
「「フルカワEサーベイ」における「持続可能なエンゲージメント」のスコアを25中計におけるサステナビリティ指標として目標を設定し、各種施策を着実に実行していきます。当該サーベイのグローバル製造業基準値83を参考に、2030年度の目標を85に設定しました。」
従業員エンゲージメントをサステナビリティ指標として設定し、単体の2025年度目標75、2030年度目標85を、フルカワEサーベイで測定・改善する枠組みを示した。