アサカ理研(5724)・目標前進
男性労働者の育児休業等取得率50%以上の維持
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
男性育児休業取得率の向上112社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「指標 男性労働者の育児休業等取得率(直近5事業年度平均) 目標 50%以上の維持 実績(当事業年度) 100%」
直近5事業年度平均で50%以上を維持する目標に対し、当事業年度の実績は100%となった。前回開示の83.3%から上昇している。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標 男性労働者の育児休業等取得率(直近5事業年度平均) 目標 50%以上の維持 実績(当事業年度) 83.3%」
男性労働者の育児休業等取得率について、直近5事業年度平均で50%以上を維持する目標に対し、当事業年度実績は83.3%となった。前回記録の63.3%から上昇している。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 男性労働者の育児休業等取得率(直近5事業年度平均) 目標 50%以上の維持 実績(当事業年度) 63.3%」
男性労働者の育児休業等取得率について、直近5事業年度平均で50%以上を維持する目標を初めて明示し、当事業年度実績は63.3%と記載している。