Komori
住友金属鉱山(5713)・リスク対処

シエラゴルダ鉱山社への債務保証

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2020。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018-Q3 – FY20202017: 420172018: 220182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
債務保証による信用エクスポージャー151社が書いているテーマ・逆風163社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。48社中12社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに77社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020対処有価証券報告書

    「保証債務 49,713」

    シエラゴルダ鉱山社を含む保証債務は639億18百万円から497億13百万円に減少した。
  2. FY2019対処有価証券報告書

    「債務保証 61,825」

    シエラゴルダ鉱山社への債務保証額は前期の721億38百万円から618億25百万円へ減少した。
  3. FY2018対処有価証券報告書

    「シエラゴルダ鉱山社 83,373百万円 72,138百万円」

    シエラゴルダ鉱山社への債務保証額が、前連結会計年度末の833億73百万円から721億38百万円へ減少している。
  4. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「シエラゴルダ鉱山社 83,373百万円 76,830百万円」

    シエラゴルダ鉱山社への債務保証額は、前連結会計年度末の833億73百万円から当第3四半期末の768億30百万円へ減少している。
  5. FY2018-Q2債務保証額の更新有価証券報告書

    「シエラゴルダ鉱山社 81,123百万円」

    シエラゴルダ鉱山社への債務保証額は81,123百万円となった。前連結会計年度末の83,373百万円からは減少しているが、前第1四半期報告書記載の78,799百万円からは増加している。
  6. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「シエラゴルダ鉱山社 78,799百万円」

    シエラゴルダ鉱山社に対する債務保証額が、前連結会計年度末の833億73百万円から787億99百万円に減少している。
  7. FY2017対処有価証券報告書

    「シエラゴルダ鉱山社 83,373百万円」

    シエラゴルダ鉱山社に対する金融機関等からの借入金等の債務保証額が、前年度の899億48百万円から833億73百万円に減少している。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「シエラゴルダ鉱山社 86,737百万円」

    シエラゴルダ鉱山社の金融機関からの借入等に対する債務保証額86,737百万円を偶発債務として記載している。
一緒に動いた変遷

「HPAL技術革新と新規資源回収」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1HPAL技術革新と新規資源回収3回
  3. 2リードフレーム事業からの撤退とリードフレーム・伸銅事業統合の解消3回
  4. 3非鉄金属価格下落・円高リスク2回
  5. 4権益分の銅30万トン・金30トンの年間生産量2回
  6. 5探鉱・鉱山開発・優良資源権益の拡大2回
  7. 6電池材料・結晶材料への事業構造転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友金属鉱山の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。