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住友金属鉱山(5713)・目標後退直近の決算(2026-08-10)では「再掲」

菱刈鉱山の年間販売金量6トン

FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載は2026-08-10。

23記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2022-Q32019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量3.5tに向け計画どおりの操業を継続し、当中間連結会計期間の販売金量は1.8tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量目標が、前報告書の4.0トンから3.5トンへ引き下げられた。当中間連結会計期間の販売金量は1.8トンである。
  2. FY2025年間販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は順調な操業を継続し、販売金量は計画どおりの4.0tとなりました。」

    年間販売金量4.0トンの計画に対し、2024年度実績が計画どおり4.0トンとなったことを更新した。
  3. FY2025-H1半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量4.0tに向け計画どおりの操業を継続し、当中間連結会計期間の販売金量は1.9tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量4.0トン目標に対し、当中間連結会計期間の販売金量は1.9トンとなった。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「菱刈鉱山は順調な操業を継続し、販売金量は計画通りの4.0tとなりました。」

    年間販売金量4.0トンの目標について、当連結会計年度に計画どおり4.0トンとなった。
  5. FY2024-Q2半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量4.0tに向け順調な操業を継続し、当第2四半期連結累計期間の販売金量は2.3tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量4.0トン目標に対し、第2四半期累計の販売金量は2.3トンとなった。
  6. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量4.0tに向け順調な操業を継続し、当第1四半期連結累計期間の販売金量は1.2tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量目標が、前報告書の4.4トンから4.0トンへ引き下げられた。当第1四半期累計の販売金量は1.2トンである。
  7. FY2023達成有価証券報告書

    「菱刈鉱山は順調な操業を継続し、販売金量は計画通りの4.4tとなりました。」

    従来の年間販売金量4.4トン目標について、当連結会計年度の販売金量が計画どおり4.4トンとなった。
  8. FY2023-Q3四半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量4.4tに向け順調な操業を継続しており、販売金量は3.4tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量4.4トン目標に対し、第3四半期累計の販売金量は3.4トンとなった。
  9. FY2023-Q2半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量4.4tに向け順調な操業を継続しており、販売金量は2.4tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量4.4トン目標に対し、第2四半期累計の販売金量は2.4トンとなった。
  10. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量4.4tを目指し順調な操業を継続しており、当第1四半期連結累計期間の販売金量は1.4tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量の目標表現が、従来の6トンから4.4トンへ引き下げられている。当第1四半期の販売金量は1.4トンである。
  11. FY2022-Q3四半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量6tに向け順調な操業を継続しており、販売金量は4.7tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標に対し、当第3四半期累計の販売金量は4.7トンとなった。
  12. FY2022-Q2半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量6tに向け順調な操業を継続しており、販売金量は3.7tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標に対し、当第2四半期累計の販売金量は3.7トンとなった。
  13. FY2022-Q1四半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量6tに向け順調な操業を継続しており、販売金量は1.9tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標に対し、当第1四半期の販売金量は1.9トンとなった。
  14. FY2021年間販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は順調な操業を継続し、販売金量は計画通り、前連結会計年度並みの6tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標について、計画どおり前期並みの6トンを維持した。
  15. FY2021-Q3四半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量6tに向け順調な操業を継続しており、販売金量は5tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標に対し、当第3四半期累計の販売金量は5トンとなった。
  16. FY2021-Q2半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量6tに向け順調な操業を継続しており、販売金量は3.1tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標に対し、当第2四半期累計の販売金量は3.1トンとなった。
  17. FY2021-Q1四半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量6tに向け順調な操業を継続しており、販売金量は1.9tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標に対し、当第1四半期の販売金量は1.9トンとなった。
  18. FY2020-Q3四半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量6tに向け計画どおり順調な操業を継続しておりますが、販売金量は3.9tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標に対し、第3四半期累計の販売金量は3.9トンとなった。
  19. FY2020-Q2半期販売実績の更新有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量6tに向け計画通り順調な操業を継続しておりますが、販売金量は2.7tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標に対し、第2四半期累計の販売金量は2.7トンとなった。
  20. FY2019達成有価証券報告書

    「菱刈鉱山は順調な操業を継続し、販売鉱石の含有金量は計画通り、前期並みの6tとなりました。」

    菱刈鉱山の年間販売金量6トン目標について、計画どおり6トンに到達した実績を記載している。
  21. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「菱刈鉱山は年間販売金量6tに向け計画通り順調な操業を継続しており、販売金量は4.4tとなりました。」

    菱刈鉱山について年間販売金量6トンの目標を示し、第3四半期累計の販売金量4.4トンと計画どおりの操業を記載している。
一緒に動いた変遷

「探鉱・鉱山開発・優良資源権益の拡大」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1探鉱・鉱山開発・優良資源権益の拡大3回
  3. 2権益分の銅30万トン・金30トンの年間生産量2回
  4. 3重点技術領域への研究開発資源配分2回
  5. 4取引関係・財務関係の強化を目的とする株式保有2回
  6. 5ケブラダ・ブランカ銅鉱山(QB2プロジェクト)の権益25%取得合意と開発推進2回
  7. 6TCFD賛同と気候変動対策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友金属鉱山の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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