住友金属鉱山(5713)・施策前進
2030年のありたい姿の策定・公表
FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年のありたい姿と重要課題・KPIによる長期ビジョン管理2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その後、気候変動の状況やDXをはじめとする技術革新などの変化を受け、持続可能な社会実現への貢献と企業価値の向上に対する社会的要請の高まりを踏まえ、11の重要課題を6つに集約しました。」
2030年のありたい姿について、6つの重要課題と13のありたい姿、KPI・目標に基づく進捗管理を開始した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「持続可能な社会実現への貢献と企業価値の向上に対する社会的要請の高まりを踏まえ、11の重要課題を6つに集約しました。」
2030年のありたい姿について、従来の11重要課題を6つに集約し、各課題のKPI・目標と推進体制を再整理した。 - FY2023前進有価証券報告書
「策定にあたり、私たちが2030年に向けて達成すべき取り組みを11個の「重要課題」として設定しました。」
2030年のありたい姿について、11の重要課題、各課題のKPI、推進組織および取締役会決議までを含む管理枠組みを具体化した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はありません。また、新たに生じた事業上及び財務上の重要な対処すべき課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はありません。また、新たに生じた事業上及び財務上の重要な対処すべき課題はありません。」
事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新たな社会課題や当社グループの事業課題を視野に入れ、長期ビジョンの実現に向けた2030年時点でのマイルストーンとして「2030年のありたい姿」を2020年3月に公表し、活動を進めています。」
2030年のありたい姿を長期ビジョン実現のマイルストーンとして、活動を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「長期ビジョンの実現に向けた2030年時点でのマイルストーンとして「2030年のありたい姿」を策定し、2020年3月に公表しました。」
2020年3月、長期ビジョン実現に向けた2030年時点のマイルストーンとして新たな将来像を策定・公表した。