住友金属鉱山(5713)・方針前進
人権尊重と多様な人材の活躍
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権尊重とダイバーシティ&インクルージョンの推進38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2025年4月より、全ての従業員がDE&Iに取り組み、全社で協創することを目的として、DE&I協創室を設置いたしました。」
人権・多様な人材の活躍について、2024年12月のDE&I宣言に続き、2025年4月に専任組織を設置した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「女性管理職比率・人数(連結・単体) 連結18%、単体7%(50人)」
従来の女性従業員比率20%以上等の目標を、連結・単体の女性管理職比率・人数に整理し直した。2024年度実績は単体3.3%、28人である。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「また、「2030年のありたい姿」では、女性管理職社員数を50名、女性従業員比率を20%以上とすることを目標としており、これに加え、2030年までに女性役員を4名登用することも目標に設定しました。」
従来の女性管理職・女性従業員比率の目標に加え、2030年までに女性役員4名を登用する目標を追加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは多様な人材が活躍できる組織であるために女性、外国人、障がい者及びキャリア採用者の人数を拡大し、組織を強化していく方針です。」
多様な人材の採用・登用を拡大する方針を再確認し、女性管理社員50名、女性従業員比率20%以上、障がい者雇用率3%以上などの2030年目標を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「健全な事業活動を継続するために、人権を尊重するとともに、多様な人材が活躍する企業を目指します。」
人権尊重と多様な人材の活躍を基本方針として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「健全な事業活動を継続するために、人権を尊重するとともに、多様な人材が活躍する企業を目指します。」
人権尊重と多様な人材の活躍をCSR方針として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「健全な事業活動を継続するために、人権を尊重するとともに、多様な人材が活躍する企業を目指します。」
人権尊重と多様な人材の活躍をCSR方針として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「人権を尊重するとともに、多様な人材が活躍する企業を目指します」
CSR方針の人権・人材に関する項目。