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住友金属鉱山(5713)・リスク対処

ケブラダ・ブランカ関連会社への債務保証

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021悪化FY2022 – FY2024対処FY2025 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
債務保証による信用エクスポージャー151社が書いているテーマ・逆風163社・追い風1社

住友金属鉱山がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。47社中12社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに77社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当連結会計年度における債務保証は47,092百万円となりました。」

    QB2関連会社への債務保証残高は前年度の49,951百万円から47,092百万円へ減少した。保証履行による損失発生は記載されていない。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「債務保証 49,951」

    QB2関連会社への債務保証残高が前年度の135,753百万円から49,951百万円へ減少した。保証履行による損失発生は記載されていない。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「債務保証 135,753」

    QB2関連会社への債務保証残高を132,553百万円から135,753百万円へ更新した。保証履行による損失発生は記載されていない。
  4. FY2023悪化有価証券報告書

    「Compañia Minera Teck Quebrada Blanca S.A. 金融機関等からの借入金等に対する債務保証 債務保証 132,553」

    QB2関連会社への債務保証残高が前年度の120,903百万円から132,553百万円へ増加した。保証履行による損失発生は記載されていない。
  5. FY2022悪化有価証券報告書

    「Compañia Minera Teck Quebrada Blanca SA 金融機関等からの借入金等に対する債務保証 債務保証 120,903」

    QB2関連会社への債務保証残高を80,902百万円から120,903百万円へ更新した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「Compañia Minera Teck Quebrada Blanca SA 金融機関等からの借入金等に対する債務保証 債務保証 80,902」

    QB2関連会社に対する債務保証80,902百万円を開示しており、開発推進に伴う保証エクスポージャーを新たなリスクとして記載している。保証履行による損失発生の記載はない。
一緒に動いた変遷

「HPAL技術革新と新規資源回収」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1HPAL技術革新と新規資源回収2回
  3. 2電池向け正極材を軸とした3事業連携と電池リサイクル2回
  4. 32015年中期経営計画による企業価値向上2回
  5. 4連結自己資本比率50%以上の維持2回
  6. 5探鉱・鉱山開発・優良資源権益の拡大2回
  7. 6重点技術領域への研究開発資源配分2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友金属鉱山の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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