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住友金属鉱山(5713)・目標引き上げ

連結自己資本比率50%以上の維持

FY2016に初出。35回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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自己資本比率40~50%を目安とする最適資本構成44社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中3社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「財務体質の健全性を示す指標として連結自己資本比率を50%超とし、また、資本コストを意識した経営を推進するため、その適正水準を55%と位置づけ、株主還元等を強化し2028年3月期までに58%とすることを目指すこととしました。」

    従来の50%超維持から、適正水準55%および2028年3月期までに58%という新たな水準・期限を設定した。
  2. FY2026-H1中間実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 60.0 59.7 60.1」

    連結自己資本比率50%超の財務健全性目標自体に変更はなく、当中間連結会計期間末の親会社所有者帰属持分比率は59.7%となった。
  3. FY2025年間実績値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結自己資本比率(親会社所有者帰属持分比率)は、60.1%となりました。」

    連結自己資本比率50%超の財務健全性方針を維持し、2025年3月末の実績値を60.1%へ更新した。
  4. FY2025-H1中間実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 60.7 60.0 59.0」

    当中間連結会計期間末の親会社所有者帰属持分比率は60.0%となり、前連結会計年度末の59.0%から上昇した。50%超の財務健全性目標自体に重要な変更はない。
  5. FY2024年間実績値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結自己資本比率(親会社所有者帰属持分比率)は、58.9%となりました。」

    連結自己資本比率50%超の目標を維持し、2024年3月末の実績値を58.9%へ更新した。
  6. FY2024-Q3四半期実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 62.7 59.4 60.3」

    当第3四半期末の親会社所有者帰属持分比率は59.4%となり、前連結会計年度末の60.3%から低下した。連結自己資本比率50%超の財務健全性目標自体に変更はない。
  7. FY2024-Q2四半期実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率 (%) 64.8 60.7 60.3」

    当第2四半期末の親会社所有者帰属持分比率は60.7%となり、前連結会計年度末の60.3%から上昇した。連結自己資本比率50%超の財務健全性目標自体に変更はない。
  8. FY2024-Q1四半期実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 63.9 59.6 60.3」

    当第1四半期末の親会社所有者帰属持分比率は59.6%となり、前連結会計年度末の60.3%から低下した。50%超の財務健全性目標自体に重要な変更はない。
  9. FY2023年間実績値の更新有価証券報告書

    「「21中計」においては、財務体質の健全性を示す指標として連結自己資本比率50%超の維持を掲げております。当連結会計年度の連結自己資本比率(親会社所有者帰属持分比率)は、60.3%となり」

    連結自己資本比率50%超の目標を維持し、2023年3月末の実績値を60.3%へ更新した。
  10. FY2023-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 62.1 62.7 63.7」

    親会社所有者帰属持分比率は当第3四半期末62.7%となり、前連結会計年度末の63.7%から低下した。連結自己資本比率50%超の目標自体に変更はない。
  11. FY2023-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 62.9 64.8 63.7」

    親会社所有者帰属持分比率は当第2四半期末64.8%となり、前連結会計年度末の63.7%から上昇した。
  12. FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 59.9 63.9 63.7」

    親会社所有者帰属持分比率は当第1四半期末63.9%となり、前連結会計年度末の63.7%から上昇した。連結自己資本比率50%超の目標自体に変更はない。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「「21中計」において、財務体質の健全性を示す指標として連結自己資本比率50%超の維持を掲げております。」

    財務健全性の目標表現が「50%以上」から「50%超」へ変更された。当連結会計年度末の親会社所有者帰属持分比率は63.7%となった。
  14. FY2022-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 59.3 62.1 59.1」

    当第3四半期末の親会社所有者帰属持分比率は62.1%となり、前連結会計年度末の59.1%から上昇した。50%以上の財務健全性目標自体の変更は記載されていない。
  15. FY2022-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 58.7 62.9 59.1」

    当第2四半期末の親会社所有者帰属持分比率は62.9%となり、前連結会計年度末の59.1%から上昇した。50%以上の財務健全性目標自体に変更は記載されていない。
  16. FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 57.6 59.9 59.1」

    当第1四半期末の親会社所有者帰属持分比率は59.9%となり、前連結会計年度末の59.1%から上昇した。連結自己資本比率50%以上の財務健全性目標自体に変更はない。
  17. FY2021実績値の更新有価証券報告書

    「「18中計」においては、財務体質の健全性を示す指標として連結自己資本比率50%以上の維持を掲げております。当連結会計年度の親会社所有者帰属持分比率は59.1%となり」

    連結自己資本比率50%以上の目標を維持し、当連結会計年度の親会社所有者帰属持分比率は59.1%となった。
  18. FY2021-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 57.7 59.3 58.3」

    当第3四半期末の親会社所有者帰属持分比率は59.3%となり、前連結会計年度末の58.3%から上昇した。50%以上の財務健全性目標自体に変更はない。
  19. FY2021-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 57.8 58.7 58.3」

    当第2四半期末の親会社所有者帰属持分比率は58.7%となり、前連結会計年度末の58.3%から上昇した。50%以上の財務健全性目標自体に変更はない。
  20. FY2021-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 58.1 57.6 58.3」

    当第1四半期末の親会社所有者帰属持分比率は57.6%となり、前連結会計年度末の58.3%から低下した。連結自己資本比率50%以上の財務健全性目標自体に変更はない。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「「18中計」においては、財務体質の健全性を示す指標として連結自己資本比率50%以上の維持を掲げております。」

    連結自己資本比率50%以上の維持目標を継続し、当期の親会社所有者帰属持分比率は58.3%となった。
  22. FY2020-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 60.3 57.7 58.3」

    当第3四半期末の親会社所有者帰属持分比率は57.7%となり、前連結会計年度末の58.3%から低下した。50%以上の財務健全性目標自体の変更は記載されていない。
  23. FY2020-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 60.9 57.8 58.3」

    当第2四半期末の親会社所有者帰属持分比率は57.8%となり、前連結会計年度末の58.3%から低下した。50%以上の財務健全性目標自体の変更は記載されていない。
  24. FY2020-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 59.9 58.1 58.3」

    当第1四半期末の親会社所有者帰属持分比率は58.1%となり、前連結会計年度末の58.3%から低下した。50%以上の財務健全性目標自体の変更は記載されていない。
  25. FY2019実績値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の親会社所有者帰属持分比率は58.3%となり」

    IFRSベースの親会社所有者帰属持分比率は58.3%となった。連結自己資本比率50%以上の維持目標は18中計でも継続している。
  26. FY2019-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率 (%) 57.7 60.3 59.4」

    当第3四半期末の親会社所有者帰属持分比率は60.3%となり、前連結会計年度末の59.4%を上回った。
  27. FY2019-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率 (%) 57.5 60.9 59.4」

    当第2四半期末の親会社所有者帰属持分比率は60.9%となり、前連結会計年度末の59.4%から上昇した。
  28. FY2019-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率 (%) 57.1 59.9 59.4」

    IFRSベースの親会社所有者帰属持分比率は当第1四半期末59.9%となり、前連結会計年度末59.4%から上昇している。50%以上の財務健全性目標自体の変更は記載されていない。
  29. FY2018実績値の更新有価証券報告書

    「「15中計」においては、財務体質の健全性を示す指標として連結自己資本比率50%以上の維持、株主還元として連結配当性向30%以上といたしました。なお、当連結会計年度の自己資本比率は61.0%となり」

    連結自己資本比率50%以上の目標を維持し、当連結会計年度の実績値61.0%を記載している。
  30. FY2018-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 54.8 59.1 57.1」

    当第3四半期末の自己資本比率は59.1%となり、前連結会計年度末の57.1%を上回った。連結自己資本比率50%以上の維持という目標自体の変更はない。
  31. FY2018-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 57.1 58.5 57.1」

    当第2四半期末の自己資本比率は58.5%となり、前連結会計年度末の57.1%から上昇した。連結自己資本比率50%以上の維持という目標自体に変更はない。
  32. FY2018-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 58.2」

    当第1四半期末の自己資本比率は58.2%となり、前連結会計年度末の57.1%から上昇している。50%以上維持という目標自体の変更は記載されていない。
  33. FY2017実績値の更新有価証券報告書

    「「15中計」においては、財務体質の健全性を示す指標として連結自己資本比率50%以上の維持、株主還元として連結配当性向30%以上といたしました。なお、当連結会計年度の自己資本比率は57.1%となり」

    連結自己資本比率50%以上の目標を維持し、当連結会計年度の実績値57.1%を記載している。
  34. FY2017-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 61.9 54.8 60.3」

    当第3四半期末の自己資本比率は54.8%で、前連結会計年度末の60.3%から低下している。50%以上維持という目標自体の変更は記載されていない。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「財務体質の健全性を示す指標として連結自己資本比率50%以上の維持を掲げております。」

    15中計における財務健全性の目標。
一緒に動いた変遷

「2015年中期経営計画による企業価値向上」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 12015年中期経営計画による企業価値向上2回
  3. 2CSR委員会・内部統制委員会・企業価値向上委員会による全社統括2回
  4. 3ケブラダ・ブランカ関連会社への債務保証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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