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新報国マテリアル(5542)・事実再掲

1株10円の中間配当

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち16回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2023-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額               66,560千円 ② 1株当たりの金額             10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2026年9月1日」

    株式分割後の1株当たり10円の中間配当を決議し、前期と同水準の年間配当方針を再確認している。
  2. 2026-08-07引き上げ業績予想の修正

    「配当金につきましては、当期の業績見通し及び内部留保等を総合的に勘案し、2026年12月期の期末配当金を、前回公表予想から5円増額し、1株当り20円とする予定です。これにより2026年12月期の年間配当金につきましては、中間配当金10円、期末配当金20円の年間30円と増配になります。」

    2026年12月期の期末配当予想を15円から20円へ、年間配当予想を25円から30円へ引き上げている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり25円(うち中間配当金10円)としております。」

    株式分割後の表示で年間配当は1株当たり25円、中間配当10円・期末配当15円となった。前期の株式分割前年間配当50円を分割後に換算した水準と経済的に同程度である。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月8日開催の取締役会において、2025年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第93期中間配当は株式分割後の1株当たり10円と決議された。株式分割前の前期中間配当20円と経済的に同水準であり、株式分割後の表示額として従来の配当水準を再確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり50円(うち中間配当金20円)としております。」

    年間配当は前期の1株当たり40円から50円へ増額された。中間配当も15円から20円へ増額され、期末配当は30円となった。
  6. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額             20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年9月2日」

    第92期中間配当は1株当たり20円と決議され、前期中間配当の15円から増額された。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 84,089 25.00 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当1株当たり25円、総額84,089千円が2024年3月28日に支払われ、年間配当40円のうち期末分が実施された。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり40円(うち中間配当金15円)としております。」

    年間配当は前年度の1株当たり30円から40円へ増額された。2023年8月に中間配当15円、2024年3月に期末配当25円を決議している。
  9. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年9月1日」

    第91期中間配当1株当たり15円について、2023年9月1日に支払開始日を迎え、決議から実施段階へ移行した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月10日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第91期中間配当について、1株当たり15円、総額50,454千円を決議し、前期中間配当と同水準の安定配当を再確認している。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 50,454 15.00 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当1株当たり15円、総額50,454千円が2023年3月29日に支払われ、年間配当30円のうち期末分が実施された。
  12. FY2022達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり30円(うち中間配当金15円)としております。」

    第90期について、中間配当15円と期末配当15円を合わせた年間配当1株当たり30円が確定し、期末配当まで実施段階に至った。
  13. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日        2022年9月1日」

    第90期中間配当1株当たり15円について、2022年9月1日に支払開始日を迎え、決議段階から実施段階へ移行した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第90期(2022年1月1日から2022年12月31日まで)中間配当について、2022年8月9日開催の取締役会において、2022年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第90期中間配当は1株当たり15円、総額50,455千円と決議され、前期中間配当と同水準を再確認している。
  15. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 84,097 25.00 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    2021年12月期の期末配当1株当たり25円が2022年3月28日に支払われ、年間配当40円のうち期末分が実施されたことを確認している。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり40円(うち中間配当金15円)としております。」

    年間配当は前年度の1株当たり30円から40円へ増額された。中間配当15円に加えて期末配当25円を実施している。
  17. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額            15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年9月1日」

    第89期中間配当1株当たり15円について、2021年9月1日に支払開始日を迎え、決議から実施段階へ移行した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第89期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年8月6日開催の取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第89期中間配当は1株当たり15円、総額50,143千円と決議され、前期中間配当と同水準を再確認している。
  19. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 50,144 15.00 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当1株当たり15円、総額50,144千円が2021年3月26日に支払われ、年間配当30円のうち期末分が実施された。
  20. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり30円(うち中間配当金15円)としております。」

    年間配当は前期の1株当たり40円から30円へ減少し、中間配当15円・期末配当15円となった。
  21. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日        2020年9月1日」

    第88期中間配当1株当たり15円について、2020年9月1日に支払開始日を迎え、決議段階から実施段階へ移行した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第88期中間配当は1株当たり15円、総額50,150千円と決議され、前期中間配当と同水準を再確認している。支払開始日は2020年9月1日とされている。
  23. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 83,585 25.00 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月期の期末配当1株当たり25円、総額83,585千円が2020年3月27日に支払われ、年間配当40円のうち期末分が実施されたことを確認している。
  24. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり40円(うち中間配当金15円)としております。」

    年間配当は1株当たり40円となり、前期の30円から増額された。中間配当15円に加え、期末配当25円を実施している。
  25. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日        2019年9月2日」

    第87期中間配当1株当たり15円について、2019年9月2日に支払開始日を迎え、決議から実施段階へ移行した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第87期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)中間配当について、2019年8月8日開催の取締役会において、2019年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第87期中間配当を1株当たり15円、総額50,156千円と決議し、前期と同水準の中間配当を再確認している。
  27. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 50,162 15.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    第86期の期末配当1株当たり15円、総額50,162千円が2019年3月29日に支払われ、年間配当30円のうち期末分が実施されたことを確認している。
  28. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり30円(うち中間配当金15円)としております。」

    年間配当は1株当たり30円となり、前期の20円から増額された。中間配当15円に加え、期末配当15円を実施している。
  29. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額            15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年9月3日」

    第86期中間配当は1株当たり15円に増額され、平成30年9月3日に支払開始日を迎えた。
  30. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年8月9日開催の取締役会において、平成30年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第86期中間配当は1株当たり15円、総額50,163千円とされ、従来の1株当たり10円から増額されている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 33,395 10.00 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    1株当たり10円、総額33,395千円の期末配当が平成30年3月29日に支払われたことを再確認している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり20円(うち中間配当金10円)としております。」

    中間配当10円と期末配当10円を合わせた年間配当1株当たり20円を再確認している。
  33. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年9月1日」

    第85期中間配当の1株当たり10円について、支払開始日が到来し、決議段階から実施段階へ移行した。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第85期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当について、平成29年8月9日開催の取締役会において、平成29年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり10円、総額33,105千円を決議し、従来の安定配当の水準を再確認している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 33,105 10.00 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」

    年間配当20円のうち、1株当たり10円の期末配当について、総額33,105千円、平成29年3月30日を効力発生日として支払われたことを再確認している。
  36. FY2016達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり20円(うち中間配当金10円)としております。」

    中間配当10円に加えて期末配当10円を決定し、当事業年度の年間配当1株当たり20円を実施する段階に至っている。
  37. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年9月1日」

    1株10円の中間配当について、支払開始日が到来し、決議段階から実施段階へ移行した。
  38. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第84期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当について、平成28年8月9日開催の取締役会において、平成28年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の実施を決議し、配当金総額33,105千円、1株当たり10円と記載している。
一緒に動いた変遷

「純資産・利益剰余金の増加」は、この変遷が動いた38回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1913131176★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産・利益剰余金の増加19回
  3. 2低熱膨張合金を主因とする売上・利益の大幅増加13回
  4. 3現金及び現金同等物の増加13回
  5. 4仕掛品・製品在庫の増加11回
  6. 5半導体・液晶製造装置向け低熱膨張合金の需要7回
  7. 6生産設備の増強・改善と研究開発機能の充実6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新報国マテリアルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
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