1株10円の中間配当
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち16回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「① 配当金の総額 66,560千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2026年9月1日」
株式分割後の1株当たり10円の中間配当を決議し、前期と同水準の年間配当方針を再確認している。 - 2026-08-07引き上げ業績予想の修正
「配当金につきましては、当期の業績見通し及び内部留保等を総合的に勘案し、2026年12月期の期末配当金を、前回公表予想から5円増額し、1株当り20円とする予定です。これにより2026年12月期の年間配当金につきましては、中間配当金10円、期末配当金20円の年間30円と増配になります。」
2026年12月期の期末配当予想を15円から20円へ、年間配当予想を25円から30円へ引き上げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり25円(うち中間配当金10円)としております。」
株式分割後の表示で年間配当は1株当たり25円、中間配当10円・期末配当15円となった。前期の株式分割前年間配当50円を分割後に換算した水準と経済的に同程度である。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年8月8日開催の取締役会において、2025年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
第93期中間配当は株式分割後の1株当たり10円と決議された。株式分割前の前期中間配当20円と経済的に同水準であり、株式分割後の表示額として従来の配当水準を再確認している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり50円(うち中間配当金20円)としております。」
年間配当は前期の1株当たり40円から50円へ増額された。中間配当も15円から20円へ増額され、期末配当は30円となった。 - FY2024-H1引き上げ有価証券報告書
「② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年9月2日」
第92期中間配当は1株当たり20円と決議され、前期中間配当の15円から増額された。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「普通株式 84,089 25.00 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
2023年12月期の期末配当1株当たり25円、総額84,089千円が2024年3月28日に支払われ、年間配当40円のうち期末分が実施された。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり40円(うち中間配当金15円)としております。」
年間配当は前年度の1株当たり30円から40円へ増額された。2023年8月に中間配当15円、2024年3月に期末配当25円を決議している。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年9月1日」
第91期中間配当1株当たり15円について、2023年9月1日に支払開始日を迎え、決議から実施段階へ移行した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年8月10日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
第91期中間配当について、1株当たり15円、総額50,454千円を決議し、前期中間配当と同水準の安定配当を再確認している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 50,454 15.00 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当1株当たり15円、総額50,454千円が2023年3月29日に支払われ、年間配当30円のうち期末分が実施された。 - FY2022達成有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり30円(うち中間配当金15円)としております。」
第90期について、中間配当15円と期末配当15円を合わせた年間配当1株当たり30円が確定し、期末配当まで実施段階に至った。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年9月1日」
第90期中間配当1株当たり15円について、2022年9月1日に支払開始日を迎え、決議段階から実施段階へ移行した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第90期(2022年1月1日から2022年12月31日まで)中間配当について、2022年8月9日開催の取締役会において、2022年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
第90期中間配当は1株当たり15円、総額50,455千円と決議され、前期中間配当と同水準を再確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 84,097 25.00 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」
2021年12月期の期末配当1株当たり25円が2022年3月28日に支払われ、年間配当40円のうち期末分が実施されたことを確認している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり40円(うち中間配当金15円)としております。」
年間配当は前年度の1株当たり30円から40円へ増額された。中間配当15円に加えて期末配当25円を実施している。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年9月1日」
第89期中間配当1株当たり15円について、2021年9月1日に支払開始日を迎え、決議から実施段階へ移行した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第89期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年8月6日開催の取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
第89期中間配当は1株当たり15円、総額50,143千円と決議され、前期中間配当と同水準を再確認している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 50,144 15.00 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」
2020年12月期の期末配当1株当たり15円、総額50,144千円が2021年3月26日に支払われ、年間配当30円のうち期末分が実施された。 - FY2020後退有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり30円(うち中間配当金15円)としております。」
年間配当は前期の1株当たり40円から30円へ減少し、中間配当15円・期末配当15円となった。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年9月1日」
第88期中間配当1株当たり15円について、2020年9月1日に支払開始日を迎え、決議段階から実施段階へ移行した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年8月7日開催の取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
第88期中間配当は1株当たり15円、総額50,150千円と決議され、前期中間配当と同水準を再確認している。支払開始日は2020年9月1日とされている。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「普通株式 83,585 25.00 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」
2019年12月期の期末配当1株当たり25円、総額83,585千円が2020年3月27日に支払われ、年間配当40円のうち期末分が実施されたことを確認している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり40円(うち中間配当金15円)としております。」
年間配当は1株当たり40円となり、前期の30円から増額された。中間配当15円に加え、期末配当25円を実施している。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年9月2日」
第87期中間配当1株当たり15円について、2019年9月2日に支払開始日を迎え、決議から実施段階へ移行した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第87期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)中間配当について、2019年8月8日開催の取締役会において、2019年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
第87期中間配当を1株当たり15円、総額50,156千円と決議し、前期と同水準の中間配当を再確認している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「普通株式 50,162 15.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」
第86期の期末配当1株当たり15円、総額50,162千円が2019年3月29日に支払われ、年間配当30円のうち期末分が実施されたことを確認している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり30円(うち中間配当金15円)としております。」
年間配当は1株当たり30円となり、前期の20円から増額された。中間配当15円に加え、期末配当15円を実施している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年9月3日」
第86期中間配当は1株当たり15円に増額され、平成30年9月3日に支払開始日を迎えた。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成30年8月9日開催の取締役会において、平成30年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
第86期中間配当は1株当たり15円、総額50,163千円とされ、従来の1株当たり10円から増額されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 33,395 10.00 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」
1株当たり10円、総額33,395千円の期末配当が平成30年3月29日に支払われたことを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり20円(うち中間配当金10円)としております。」
中間配当10円と期末配当10円を合わせた年間配当1株当たり20円を再確認している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年9月1日」
第85期中間配当の1株当たり10円について、支払開始日が到来し、決議段階から実施段階へ移行した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第85期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当について、平成29年8月9日開催の取締役会において、平成29年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当1株当たり10円、総額33,105千円を決議し、従来の安定配当の水準を再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 33,105 10.00 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」
年間配当20円のうち、1株当たり10円の期末配当について、総額33,105千円、平成29年3月30日を効力発生日として支払われたことを再確認している。 - FY2016達成有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の基本方針のもと、1株当たり20円(うち中間配当金10円)としております。」
中間配当10円に加えて期末配当10円を決定し、当事業年度の年間配当1株当たり20円を実施する段階に至っている。 - FY2016-Q3達成有価証券報告書
「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年9月1日」
1株10円の中間配当について、支払開始日が到来し、決議段階から実施段階へ移行した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「第84期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当について、平成28年8月9日開催の取締役会において、平成28年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当の実施を決議し、配当金総額33,105千円、1株当たり10円と記載している。