現金及び現金同等物の増加
FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ483百万円増加し2,297百万円となりました。」
前期末に1,814百万円だった現金及び現金同等物が、当中間期末には483百万円増加して2,297百万円となった。なお、現金及び預金3,797百万円のうち預入期間が3か月超の定期預金1,500百万円は現金同等物から除外されている。 - FY2025現金及び現金同等物が大幅減少有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は1,814百万円と前年同期と比べ1,612百万円の減少となりました。」
前期末の3,426百万円から1,814百万円へ1,612百万円減少した。投資活動では定期預金の預入による1,500百万円の支出があったと説明している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ69百万円増加し3,495百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末の3,426百万円から3,495百万円へ69百万円増加し、手元資金の増加が中間期でも続いている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は3,426百万円と前年同期と比べ864百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前期の2,562百万円から3,426百万円へ864百万円増加し、前年度からの手元資金増加が通期で大きく進んだ。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ612百万円増加し3,175百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比612百万円増の3,175百万円となり、前年度末からの増加が中間期でも進んでいる。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より174百万円増加し7,919百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額296百万円、電子記録債権の増加額65百万円、受取手形及び売掛金の減少額202百万円等によるものです。」
現金及び預金が前事業年度末比296百万円増加し、2,858百万円となった。前年度末からの現金残高増加が第1四半期にも進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は2,562百万円と前年同期と比べ195百万円の増加となりました。」
前年度に減少していた現金及び現金同等物が、2,367百万円から2,562百万円へ195百万円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より529百万円増加し7,813百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額296百万円、現金及び預金の増加額131百万円、投資その他の資産の増加額53百万円、受取手形及び売掛金の増加額39百万円等によるものです。」
現金及び預金は前事業年度末比131百万円増加し、2,498百万円となった。前年度末からの現金残高増加が第3四半期でも継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ285百万円増加し2,652百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比285百万円増の2,652百万円となり、前年度末からの増加が第2四半期累計でも続いている。 - FY2023-Q1現金残高が増加に転換有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より119百万円増加し7,403百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額295百万円、棚卸資産の増加額174百万円、受取手形及び売掛金の減少額185百万円、電子記録債権の減少額183百万円等によるものです。」
前年度末に2,367百万円だった現金及び預金が295百万円増加し、2,662百万円となった。前年度の期末現金残高減少から増加へ転じている。 - FY2022期末現金残高が前期比で減少有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は2,367百万円と前年同期と比べ183百万円の減少となりました。」
前年度まで増加していた現金及び現金同等物は、前期の2,550百万円から2,367百万円へ183百万円減少した。 - FY2022-Q3現金及び預金が前四半期比で減少有価証券報告書
「現金及び預金 2,550,217 2,303,069」
現金及び預金は前事業年度末の2,550百万円から2,303百万円へ247百万円減少し、第2四半期末の約2,370百万円からも減少した。 - FY2022-Q2現金残高は前期末比減少も前四半期比では増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ181百万円減少し2,370百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比181百万円減の2,370百万円となった。一方、前四半期末の約2,358百万円からは増加している。 - FY2022-Q1現金及び預金が減少有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より367百万円増加し7,333百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額396百万円、受取手形及び売掛金の増加額110百万円、電子記録債権の増加額60百万円、現金及び預金の減少額191百万円等によるものです。」
前年度まで増加していた現金及び預金は、当四半期に191百万円減少し、2,358百万円となった。 - FY2021現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は2,550百万円と前年同期と比べ501百万円の減少となりました。」
前年度まで増加していた現金及び現金同等物が、3,051百万円から2,550百万円へ501百万円減少した。 - FY2021-Q3現金及び預金が減少有価証券報告書
「現金及び預金 3,051,214 3,000,969」
現金及び預金は前事業年度末の3,051,214千円から当第3四半期末の3,000,969千円へ約50百万円減少した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ24百万円増加し3,075百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比24百万円増の3,075百万円となり、手元資金の増加を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より175百万円増加し6,693百万円となりました。これは主にたな卸資産の増加額152百万円、現金及び預金の増加額44百万円、受取手形及び売掛金の増加額10百万円、有形固定資産の減少額33百万円等によるものです。」
現金及び預金は前事業年度末比44百万円増加し、3,095百万円となった。前年度から続く手元資金の増加を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は3,051百万円と前年同期と比べ421百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の2,630百万円から3,051百万円へ421百万円増加し、手元資金の増加が通期でも進んでいる。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これは主にたな卸資産の減少額274百万円、受取手形及び売掛金の減少額115百万円、有形固定資産の減少額84百万円、現金及び預金の増加額321百万円等によるものです。」
現金及び預金は前事業年度末比321百万円増加し、2,951百万円となった。前四半期まで続いていた手元資金の増加を通期末に向けて継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ411百万円増加し3,041百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比411百万円増の3,041百万円となり、前四半期末の2,704百万円からも増加している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より137百万円減少し6,680百万円となりました。これは主にたな卸資産の減少額176百万円、未収入金の減少額19百万円、現金及び預金の増加額74百万円等によるものです。」
現金及び預金は前事業年度末比74百万円増加し、2,704百万円となった。前期から続く手元資金の増加を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は2,630百万円と前年同期と比べ1,731百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前期末899百万円から2,630百万円へ1,731百万円増加し、前四半期までの増加が通期でも進んでいる。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より338百万円増加し6,957百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額1,391百万円、未収入金の減少額765百万円、電子記録債権の減少額147百万円、原材料の減少額85百万円、受取手形及び売掛金の減少額80百万円等によるものです。」
現金及び預金が前事業年度末比1,391百万円増加し、当第3四半期末には2,290百万円となっている。前四半期までの現金残高増加がさらに進んでいる。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ1,150百万円増加し2,049百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比1,150百万円増の2,049百万円となり、前四半期開示の期末残高からも大幅に増加している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これは主に現金及び預金の増加額698百万円、未収入金の減少額413百万円、たな卸資産の減少額66百万円、固定資産の増加額33百万円等によるものです。」
現金及び預金が前事業年度末比698百万円増加し、1,597百万円となった。前期末比で現金残高が大幅に増加している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は899百万円と前年同期と比べ122百万円の増加となりました。」
第2・第3四半期に期首比で減少していた現金及び現金同等物が、通期では899百万円となり、前期末比122百万円増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金 777,685 662,495」
現金及び預金は前事業年度末の777,685千円から当第3四半期末の662,495千円となり、期首比で減少した状態を再確認している。 - FY2018-Q2期末現金残高が減少有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ115百万円減少し662百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比115百万円減の662百万円となり、前四半期の期末残高からも減少している。 - FY2018-Q1期末現金残高が減少有価証券報告書
「現金及び預金 777,685 632,870」
現金及び預金は前事業年度末の777,685千円から当第1四半期末の632,870千円へ減少した。 - FY2017期末現金残高の減少と合併に伴う増加有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は778百万円となりました。」
期末現金及び現金同等物は778百万円となった。キャッシュ・フロー計算書では、期首700百万円から合併に伴う110百万円の増加を含め、期末777百万円となっている。 - FY2017-Q3現金及び預金が減少有価証券報告書
「現金及び預金 700,959 403,289」
現金及び預金は前事業年度末の700,959千円から当第3四半期末の403,289千円へ減少し、期首比で297,670千円減少した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ104百万円増加し805百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末比104百万円増の805百万円となり、期首比の増加を継続している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「現金及び預金 700,959 894,964」
現金及び預金は前事業年度末の700,959千円から当第1四半期末の894,964千円へ増加している。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は811百万円と前年同期と比べ633百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比633百万円増の811百万円となり、通期の資金残高の増加を報告している。 - FY2016-Q3残高は前年度末比増加も前四半期開示値から減少有価証券報告書
「現金及び預金 896,657 969,010」
貸借対照表上の現金及び預金は前連結会計年度末の896,657千円から969,010千円へ増加しているが、第2四半期開示の1,058百万円からは減少している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ880百万円増加し1,058百万円となりました。」
期末の現金及び現金同等物が前年度末から増加したと説明している。