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新報国マテリアル(5542)・事実前進

純資産・利益剰余金の増加

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2021-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より252百万円増加し6,058百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額246百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比252百万円、利益剰余金は246百万円増加した。一方、総資産の増加により自己資本比率は75.2%から69.4%へ低下している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、5,806百万円(前事業年度末は5,615百万円)となり192百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(5,237百万円から5,471百万円へ234百万円の増)、自己株式の増加(△50百万円から△109百万円へ59百万円の増)が主な要因であります。その結果、自己資本比率は3.2ポイント増加し75.2%となりました。」

    純資産は192百万円、利益剰余金は234百万円増加し、自己資本比率は72.0%から75.2%へ上昇した。自己株式の増加も同時に記載されている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より101百万円増加し5,715百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額174百万円、自己株式の増加額68百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比101百万円、利益剰余金は174百万円増加し、自己株式の増加を伴いながら純資産・利益剰余金の増加が中間期でも進んでいる。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、5,615百万円(前事業年度末は5,239百万円)となり376百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(4,812百万円から5,237百万円へ425百万円の増)が主な要因であります。その結果、自己資本比率は4.4ポイント増加し72.0%となりました。」

    純資産は376百万円、利益剰余金は425百万円増加し、自己資本比率は67.6%から72.0%へ上昇した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より219百万円増加し5,458百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額184百万円、その他有価証券評価差額金の増加額34百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比219百万円、利益剰余金は184百万円増加し、純資産・利益剰余金の増加が続いている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より63百万円増加し5,302百万円となりました。これは利益剰余金の増加額37百万円、その他有価証券評価差額金の増加額26百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比63百万円増の5,302百万円となり、利益剰余金も37百万円増加した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、5,239百万円(前事業年度末は4,819百万円)となり420百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(4,437百万円から4,812百万円へ375百万円の増)が主な要因であります。その結果、自己資本比率は1.4ポイント増加し67.6%となりました。」

    純資産は前期末比420百万円、利益剰余金は375百万円増加し、自己資本比率は66.2%から67.6%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より287百万円増加し5,106百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額255百万円、その他有価証券評価差額金の増加額32百万円によるものです。」

    純資産は前事業年度末比287百万円増の5,106百万円、利益剰余金は255百万円増となり、前年度からの増加が第3四半期でも進んでいる。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より155百万円増加し4,974百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額145百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比155百万円増の4,974百万円、利益剰余金は145百万円増となり、前年度からの増加が第2四半期でも進んでいる。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より20百万円増加し4,839百万円となりました。これは利益剰余金の増加額14百万円、その他有価証券評価差額金の増加額5百万円によるものです。」

    純資産は前事業年度末比20百万円増の4,839百万円、利益剰余金は14百万円増となり、増加が続いている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、4,819百万円(前事業年度末は4,469百万円)となり349百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(4,079百万円から4,437百万円へ357百万円の増)が主な要因であります。その結果、自己資本比率は2.0ポイント増加し66.2%となりました。」

    純資産は前期末比349百万円増の4,819百万円、利益剰余金は357百万円増の4,437百万円となった。自己資本比率も66.2%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より253百万円増加し4,722百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額259百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比253百万円増の4,722百万円、利益剰余金は259百万円増となり、第2四半期から増加がさらに進んでいる。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より192百万円増加し4,662百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額198百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比192百万円増の4,662百万円、利益剰余金は198百万円増となり、増加が続いている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より61百万円増加し4,531百万円となりました。これは利益剰余金の増加額60百万円、その他有価証券評価差額金の増加額2百万円によるものです。」

    純資産は前事業年度末比61百万円増の4,531百万円、利益剰余金は60百万円増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、4,469百万円(前事業年度末は4,237百万円)となり233百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(3,857百万円から4,079百万円へ222百万円の増)が主な要因であります。」

    第3四半期まで続いていた純資産・利益剰余金の増加が通期でも進み、純資産は233百万円、利益剰余金は222百万円増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より84百万円増加し4,321百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額89百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比84百万円増の4,321百万円、利益剰余金は89百万円増となり、増加が続いている。
  17. FY2021-Q2純資産・利益剰余金が増加有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より55百万円増加し4,292百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額66百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比55百万円、利益剰余金は66百万円増加した。
  18. FY2021-Q1純資産が微増有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より2百万円増加し4,238百万円となりました。これは利益剰余金の増加額4百万円、その他有価証券評価差額金の減少額2百万円によるものです。」

    前年度末から純資産は2百万円、利益剰余金は4百万円増加した。前年度までの増加基調は維持されているが、増加幅は小さい。
  19. FY2020純資産・利益剰余金が増加に転換有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末より53百万円増加し4,237百万円となりました。これは利益剰余金の増加(3,799百万円から3,857百万円へ58百万円の増)、その他有価証券評価差額金の減少(66百万円から62百万円へ5百万円の減)が要因であります。その結果、自己資本比率は3.6ポイント増加し65.0%となりました。」

    第1四半期および第3四半期に減少していた純資産が通期では53百万円増加し、利益剰余金も58百万円増加した。
  20. FY2020-Q3純資産減少・利益剰余金微増有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より6百万円減少し4,178百万円となりました。これはその他有価証券評価差額金の減少額8百万円、利益剰余金の増加額2百万円によるものです。」

    前四半期に増加していた純資産は、前事業年度末比6百万円減少した。一方、利益剰余金は2百万円増加している。
  21. FY2020-Q2純資産・利益剰余金が増加に転換有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より31百万円増加し4,214百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額26百万円等によるものです。」

    前四半期に減少していた純資産が、前事業年度末比31百万円増の4,214百万円となった。利益剰余金も26百万円増加し、増加に転じている。
  22. FY2020-Q1純資産・利益剰余金が減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より45百万円減少し4,139百万円となりました。これは利益剰余金の減少額40百万円等によるものです。」

    前期まで増加していた純資産が前事業年度末比45百万円減少し、利益剰余金も40百万円減少した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、4,184百万円(前事業年度末は3,817百万円)となり367百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(3,471百万円から3,799百万円へ328百万円の増)、その他有価証券評価差額金の増加(28百万円から66百万円へ39百万円の増)が主な要因であります。その結果、自己資本比率は3.7ポイント増加し61.4%となりました。」

    純資産は前期末比367百万円、利益剰余金は328百万円増加し、自己資本比率は61.4%へ上昇した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より314百万円増加し4,131百万円となりました。これは利益剰余金の増加額295百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比314百万円増の4,131百万円、利益剰余金は295百万円増となり、増加が続いている。自己資本比率は59.4%となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より233百万円増加し4,050百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額228百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比233百万円増の4,050百万円、利益剰余金は228百万円増となり、増加が続いている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より117百万円増加し3,934百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額115百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比117百万円増の3,934百万円、利益剰余金は115百万円増となり、増加が続いている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、3,817百万円(前事業年度末は3,366百万円)となり451百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(2,997百万円から3,471百万円へ474百万円の増)が主な要因であります。その結果、自己資本比率は3.2ポイント増加し57.7%となりました。」

    純資産は前期末比451百万円増、利益剰余金は474百万円増となり、自己資本比率は57.7%へ上昇した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より344百万円増加し3,710百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額350百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比344百万円、利益剰余金は350百万円増加し、純資産・利益剰余金の増加が続いている。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より268百万円増加し3,635百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額276百万円及びその他有価証券評価差額金の減少額19百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比268百万円、利益剰余金は276百万円増加し、増加が続いている。自己資本比率は55.1%となっている。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より92百万円増加し3,458百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額112百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比92百万円、利益剰余金は112百万円増加し、増加が続いている。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、3,366百万円(前事業年度末は2,132百万円)となり1,234百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(1,852百万円から2,997百万円へ1,146百万円の増)が主な要因であります。」

    純資産は1,234百万円、利益剰余金は1,146百万円増加し、前四半期まで続いていた増加が通期でも進んでいる。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より991百万円増加し3,123百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額970百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比991百万円、利益剰余金は970百万円増加し、増加が続いている。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より814百万円増加し2,946百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額804百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比814百万円、利益剰余金は804百万円増加し、自己資本比率も51.6%となっている。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末より622百万円増加し2,754百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額612百万円等によるものです。」

    純資産は前事業年度末比622百万円増の2,754百万円、利益剰余金は612百万円増となり、純資産・利益剰余金の増加が進んでいる。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、2,700百万円(前期は2,098百万円)となり603百万円増加しました。これは親会社株主に帰属する当期純利益等による利益剰余金の増加(1,824百万円から2,416百万円へ593百万円の増)が主な要因であります。」

    純資産は603百万円、利益剰余金は593百万円増加し、自己資本比率も前期の43.2%から53.3%へ上昇している。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より445百万円増加し2,542百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額452百万円等によるものです。」

    純資産が445百万円、利益剰余金が452百万円増加した。主要指標上の自己資本比率も43.2%から49.7%へ上昇している。
一緒に動いた変遷

「1株10円の中間配当」は、この変遷が動いた38回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191918171211★123456
  1. ★この変遷
  2. 11株10円の中間配当19回
  3. 2仕掛品・製品在庫の増加19回
  4. 3現金及び現金同等物の増加18回
  5. 4低熱膨張合金を主因とする売上・利益の大幅増加17回
  6. 5生産設備の増強・改善と研究開発機能の充実12回
  7. 6半導体・液晶製造装置向け低熱膨張合金の需要11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新報国マテリアルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
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