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新報国マテリアル(5542)・事実棚卸資産の増加が継続

仕掛品・製品在庫の増加

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2021-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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商品・仕掛品在庫の増加39社が書いているテーマ・逆風5社・追い風5社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1棚卸資産の増加が継続有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より1,000百万円増加し8,725百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額483百万円、受取手形及び売掛金の増加額451百万円、棚卸資産の増加額183百万円等によるものです。」

    前期に続き、棚卸資産が前事業年度末比183百万円増加した。棚卸資産残高は製品265百万円、原材料666百万円、仕掛品1,351百万円となっている。
  2. 2026-08-07前進決算

    「これは主に現金及び預金の増加額483百万円、受取手形及び売掛金の増加額451百万円、棚卸資産の増加額183百万円等によるものです。」

    棚卸資産が前事業年度末比で183百万円増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「棚卸資産の増加(1,894百万円から2,100百万円へ206百万円の増)」

    前期に減少していた棚卸資産が、FY2025は206百万円増加して2,100百万円となった。FY2025-H1に続く増加が通期でも確認された。
  4. FY2025-H1棚卸資産が増加に転換有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より331百万円増加し8,131百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額212百万円、有形固定資産の増加額134百万円、現金及び預金の増加額69百万円、電子記録債権の増加額27百万円、受取手形及び売掛金の減少額137百万円等によるものです。」

    前年度通期には棚卸資産が減少していたが、当中間期は前事業年度末比212百万円増加し、減少から増加へ動きが変化した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「棚卸資産の減少(2,200百万円から1,894百万円へ306百万円の減)」

    前年度まで増加していた棚卸資産が、当年度も306百万円減少し1,894百万円となった。中間期の減少から通期で減少が進んでいる。
  6. FY2024-H1棚卸資産が減少有価証券報告書

    「棚卸資産の減少額47,368千円」

    前年度まで増加していた棚卸資産が、当中間期には47百万円減少した。貸借対照表上も製品は増加した一方、原材料・仕掛品が減少し、全体では微減となっている。
  7. FY2024-Q1棚卸資産が微減有価証券報告書

    「製品 194,290 244,040 原材料 538,237 534,047 仕掛品 1,467,773 1,416,968」

    製品は増加した一方、原材料と仕掛品が減少し、棚卸資産全体は前事業年度末の約2,200百万円から約2,195百万円へ微減している。前年度まで続いていた在庫増加から動きが変化した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「これは棚卸資産の増加(1,974百万円から2,200百万円へ227百万円の増)、現金及び預金の増加(2,367百万円から2,562百万円へ195百万円の増)が主な要因であります。」

    前年度に続き棚卸資産が増加し、1,974百万円から2,200百万円へ227百万円増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より529百万円増加し7,813百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額296百万円、現金及び預金の増加額131百万円、投資その他の資産の増加額53百万円、受取手形及び売掛金の増加額39百万円等によるものです。」

    棚卸資産は前事業年度末比296百万円増加した。内訳では製品、原材料、特に仕掛品が増加し、前年度から続く在庫増加が第3四半期にも進んでいる。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より482百万円増加し7,766百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額285百万円、棚卸資産の増加額300百万円、電子記録債権の減少額125百万円等によるものです。」

    棚卸資産は前事業年度末比300百万円増加し、前四半期まで続いていた増加傾向が第2四半期にも拡大している。内訳では仕掛品が増加し、原材料は減少している。
  11. FY2023-Q1棚卸資産の増加が継続有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より119百万円増加し7,403百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額295百万円、棚卸資産の増加額174百万円、受取手形及び売掛金の減少額185百万円、電子記録債権の減少額183百万円等によるものです。」

    前年度通期から増加していた棚卸資産が、前事業年度末比174百万円増加し、増加傾向を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「これは棚卸資産の増加(1,627百万円から1,974百万円へ347百万円の増)、売掛金の増加(635百万円から778百万円へ143百万円の増)、現金及び預金の減少(2,550百万円から2,367百万円へ183百万円の減)が主な要因であります。」

    前年度に増加へ転じた棚卸資産は、前期末比347百万円増の1,974百万円となり、増加が通期で継続した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より502百万円増加し7,468百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額541百万円、受取手形及び売掛金の増加額100百万円、電子記録債権の増加額78百万円、現金及び預金の減少額247百万円等によるものです。」

    棚卸資産は前事業年度末比541百万円増加し、前四半期まで続いていた増加傾向が第3四半期にも継続している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より593百万円増加し7,560百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額539百万円、受取手形及び売掛金の増加額164百万円、現金及び預金の減少額181百万円等によるものです。」

    棚卸資産が前事業年度末比539百万円増加し、前年度から続く増加傾向が第2四半期にも拡大している。
  15. FY2022-Q1たな卸資産の増加が継続有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より367百万円増加し7,333百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額396百万円、受取手形及び売掛金の増加額110百万円、電子記録債権の増加額60百万円、現金及び預金の減少額191百万円等によるものです。」

    前年度通期から増加に転じていたたな卸資産が、前事業年度末比396百万円増加し、増加傾向を継続している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「これはたな卸資産の増加(1,139百万円から1,627百万円へ488百万円の増)、電子記録債権の増加(182百万円から527百万円へ345百万円の増)、売掛金の増加(437百万円から635百万円へ198百万円の増)、現金及び預金の減少(3,051百万円から2,550百万円へ501百万円の減)が主な要因であります。」

    前年度通期まで減少していたたな卸資産が、当年度は488百万円増加して1,627百万円となり、第3四半期までの増加が通期でさらに拡大した。
  17. FY2021-Q3たな卸資産の増加が拡大有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より484百万円増加し7,002百万円となりました。これは主にたな卸資産の増加額286百万円、電子記録債権の増加額234百万円、有形固定資産の減少額81百万円等によるものです。」

    前四半期まで続いていたたな卸資産の増加が継続し、当第3四半期末には前事業年度末比286百万円増加した。
  18. FY2021-Q2たな卸資産の増加が継続有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より262百万円増加し6,780百万円となりました。これは主に電子記録債権の増加額136百万円、たな卸資産の増加額111百万円、受取手形及び売掛金の増加額53百万円等によるものです。」

    前年度通期まで減少していたたな卸資産は、前事業年度末比111百万円増加し、増加傾向を継続している。
  19. FY2021-Q1たな卸資産が増加に転換有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より175百万円増加し6,693百万円となりました。これは主にたな卸資産の増加額152百万円、現金及び預金の増加額44百万円、受取手形及び売掛金の増加額10百万円、有形固定資産の減少額33百万円等によるものです。」

    前年度通期まで減少していたたな卸資産が、前事業年度末比152百万円増加した。貸借対照表上のたな卸資産は約1,290百万円となり、減少から増加へ転じている。
  20. FY2020たな卸資産の減少が拡大有価証券報告書

    「これはたな卸資産の減少(1,637百万円から1,139百万円へ498百万円の減)、受取手形の減少(141百万円から32百万円へ109百万円の減)、現金及び預金の増加(2,630百万円から3,051百万円へ421百万円の増)が主な要因であります。」

    前期から続くたな卸資産の減少が通期でも進み、前期末比498百万円減の1,139百万円となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主にたな卸資産の減少額274百万円、受取手形及び売掛金の減少額115百万円、有形固定資産の減少額84百万円、現金及び預金の増加額321百万円等によるものです。」

    前期から続いていたたな卸資産の減少が継続し、前事業年度末比274百万円減少している。貸借対照表上のたな卸資産は1,362百万円となった。
  22. FY2020-Q2たな卸資産の減少が継続有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より127百万円増加し6,944百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額411百万円、たな卸資産の減少額237百万円、有形固定資産の減少額55百万円等によるものです。」

    前期から続くたな卸資産の減少が継続し、前事業年度末比237百万円減の1,400百万円となった。仕掛品は177百万円、原材料は43百万円、製品は16百万円減少している。
  23. FY2020-Q1たな卸資産の減少が継続有価証券報告書

    「これは主にたな卸資産の減少額176百万円、未収入金の減少額19百万円、現金及び預金の増加額74百万円等によるものです。」

    前期に続き、たな卸資産が前事業年度末比176百万円減少し、1,637百万円から1,461百万円となった。
  24. FY2019たな卸資産の減少が通期で継続有価証券報告書

    「たな卸資産の減少(1,816百万円から1,637百万円へ180百万円の減)」

    前期まで増加していたたな卸資産は、前期末の1,816百万円から1,637百万円へ180百万円減少した。
  25. FY2019-Q3たな卸資産がさらに減少有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金の増加額1,391百万円、未収入金の減少額765百万円、電子記録債権の減少額147百万円、原材料の減少額85百万円、受取手形及び売掛金の減少額80百万円等によるものです。」

    前期まで増加していたたな卸資産は、製品・仕掛品・原材料の合計で前事業年度末比約84百万円減少している。特に原材料は85百万円減少した。
  26. FY2019-Q2たな卸資産がさらに減少有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より157百万円増加し6,776百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額1,150百万円及び未収入金の減少額754百万円、たな卸資産の減少額98百万円、電子記録債権の減少額98百万円、受取手形及び売掛金の減少額22百万円等によるものです。」

    前期まで増加していたたな卸資産が、前事業年度末比98百万円減少し、1,816百万円から1,718百万円となった。
  27. FY2019-Q1たな卸資産が減少有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金の増加額698百万円、未収入金の減少額413百万円、たな卸資産の減少額66百万円、固定資産の増加額33百万円等によるものです。」

    前期まで増加が続いていたたな卸資産が、前事業年度末比66百万円減少し、1,816百万円から1,750百万円となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「これはたな卸資産の増加(1,399百万円から1,816百万円へ417百万円の増)、現金及び預金の増加(778百万円から899百万円へ122百万円の増)」

    たな卸資産は前期末の1,399百万円から1,816百万円へ417百万円増加し、仕掛品・製品等を含む在庫増加が通期でも進んでいる。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より375百万円増加し6,553百万円となりました。これは主にたな卸資産の増加額588百万円、受取手形及び売掛金の増加額152百万円、電子記録債権の増加額53百万円及び未収入金の減少額384百万円等によるものです。」

    たな卸資産が前事業年度末比588百万円増加し、仕掛品・製品等を含む在庫増加が通期からさらに進んでいる。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より413百万円増加し6,591百万円となりました。これは主にたな卸資産の増加額490百万円、受取手形及び売掛金の増加額173百万円及び未収入金の減少額226百万円等によるものです。」

    たな卸資産が前事業年度末比490百万円増加し、仕掛品・製品等の在庫増加が続いている。受取手形及び売掛金も173百万円増加している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より324百万円増加し6,502百万円となりました。これは主に仕掛品の増加額205百万円、製品の増加額60百万円及び有形固定資産の増加額57百万円等によるものです。」

    仕掛品が前事業年度末比205百万円、製品が60百万円増加し、前年度から続く仕掛品・製品在庫の増加を確認できる。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「これはたな卸資産の増加(632百万円から1,399百万円へ767百万円の増)、未収入金の増加(791百万円から1,080百万円へ289百万円の増)、電子記録債権の増加(58百万円から344百万円へ286百万円の増)」

    たな卸資産は前事業年度末比767百万円増の1,399百万円となり、仕掛品・製品在庫等の増加が通期でさらに進んでいる。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より1,199百万円増加し5,523百万円となりました。これは主に有形固定資産の増加額1,111百万円、仕掛品の増加額468百万円及び投資その他の資産の減少額603百万円等によるものです。」

    仕掛品は前事業年度末比468百万円増加し、前四半期まで続いていた仕掛品の増加がさらに進んでいる。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末より1,382百万円増加し5,707百万円となりました。これは主に有形固定資産の増加額1,031百万円、仕掛品の増加額414百万円及び投資その他の資産の減少額619百万円等によるものです。」

    仕掛品が前事業年度末比414百万円増加し、前年度から続く仕掛品の増加が進んでいる。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に有形固定資産の増加額960百万円、仕掛品の増加額376百万円及び投資その他の資産の減少額620百万円等によるものです。」

    仕掛品は前事業年度末比376百万円増加しており、前年度から続く仕掛品・製品在庫の増加を確認できる。
  36. FY2016前進有価証券報告書

    「これは主にたな卸資産の増加(768百万円から1,050百万円へ282百万円の増)、未収入金の減少(886百万円から770百万円へ116百万円の減)、現金及び預金の減少(897百万円から811百万円へ85百万円の減)が主な要因であります。」

    たな卸資産は前期末比282百万円増の1,050百万円となり、仕掛品671百万円、製品213百万円、原材料165百万円の内訳が示されている。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これは主に仕掛品の増加額214百万円、製品の増加額101百万円、受取手形及び売掛金の減少額158百万円等によるものです。」

    総資産の前年度末比増加の主因として、仕掛品214百万円、製品101百万円の増加が開示されている。
一緒に動いた変遷

「純資産・利益剰余金の増加」は、この変遷が動いた37回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1911111198★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産・利益剰余金の増加19回
  3. 2低熱膨張合金を主因とする売上・利益の大幅増加11回
  4. 31株10円の中間配当11回
  5. 4生産設備の増強・改善と研究開発機能の充実11回
  6. 5現金及び現金同等物の増加9回
  7. 6半導体・液晶製造装置向け低熱膨張合金の需要8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新報国マテリアルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
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