仕掛品・製品在庫の増加
FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- FY2026-H1棚卸資産の増加が継続有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より1,000百万円増加し8,725百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額483百万円、受取手形及び売掛金の増加額451百万円、棚卸資産の増加額183百万円等によるものです。」
前期に続き、棚卸資産が前事業年度末比183百万円増加した。棚卸資産残高は製品265百万円、原材料666百万円、仕掛品1,351百万円となっている。 - 2026-08-07前進決算
「これは主に現金及び預金の増加額483百万円、受取手形及び売掛金の増加額451百万円、棚卸資産の増加額183百万円等によるものです。」
棚卸資産が前事業年度末比で183百万円増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「棚卸資産の増加(1,894百万円から2,100百万円へ206百万円の増)」
前期に減少していた棚卸資産が、FY2025は206百万円増加して2,100百万円となった。FY2025-H1に続く増加が通期でも確認された。 - FY2025-H1棚卸資産が増加に転換有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より331百万円増加し8,131百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額212百万円、有形固定資産の増加額134百万円、現金及び預金の増加額69百万円、電子記録債権の増加額27百万円、受取手形及び売掛金の減少額137百万円等によるものです。」
前年度通期には棚卸資産が減少していたが、当中間期は前事業年度末比212百万円増加し、減少から増加へ動きが変化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「棚卸資産の減少(2,200百万円から1,894百万円へ306百万円の減)」
前年度まで増加していた棚卸資産が、当年度も306百万円減少し1,894百万円となった。中間期の減少から通期で減少が進んでいる。 - FY2024-H1棚卸資産が減少有価証券報告書
「棚卸資産の減少額47,368千円」
前年度まで増加していた棚卸資産が、当中間期には47百万円減少した。貸借対照表上も製品は増加した一方、原材料・仕掛品が減少し、全体では微減となっている。 - FY2024-Q1棚卸資産が微減有価証券報告書
「製品 194,290 244,040 原材料 538,237 534,047 仕掛品 1,467,773 1,416,968」
製品は増加した一方、原材料と仕掛品が減少し、棚卸資産全体は前事業年度末の約2,200百万円から約2,195百万円へ微減している。前年度まで続いていた在庫増加から動きが変化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「これは棚卸資産の増加(1,974百万円から2,200百万円へ227百万円の増)、現金及び預金の増加(2,367百万円から2,562百万円へ195百万円の増)が主な要因であります。」
前年度に続き棚卸資産が増加し、1,974百万円から2,200百万円へ227百万円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より529百万円増加し7,813百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額296百万円、現金及び預金の増加額131百万円、投資その他の資産の増加額53百万円、受取手形及び売掛金の増加額39百万円等によるものです。」
棚卸資産は前事業年度末比296百万円増加した。内訳では製品、原材料、特に仕掛品が増加し、前年度から続く在庫増加が第3四半期にも進んでいる。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より482百万円増加し7,766百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額285百万円、棚卸資産の増加額300百万円、電子記録債権の減少額125百万円等によるものです。」
棚卸資産は前事業年度末比300百万円増加し、前四半期まで続いていた増加傾向が第2四半期にも拡大している。内訳では仕掛品が増加し、原材料は減少している。 - FY2023-Q1棚卸資産の増加が継続有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より119百万円増加し7,403百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額295百万円、棚卸資産の増加額174百万円、受取手形及び売掛金の減少額185百万円、電子記録債権の減少額183百万円等によるものです。」
前年度通期から増加していた棚卸資産が、前事業年度末比174百万円増加し、増加傾向を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「これは棚卸資産の増加(1,627百万円から1,974百万円へ347百万円の増)、売掛金の増加(635百万円から778百万円へ143百万円の増)、現金及び預金の減少(2,550百万円から2,367百万円へ183百万円の減)が主な要因であります。」
前年度に増加へ転じた棚卸資産は、前期末比347百万円増の1,974百万円となり、増加が通期で継続した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より502百万円増加し7,468百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額541百万円、受取手形及び売掛金の増加額100百万円、電子記録債権の増加額78百万円、現金及び預金の減少額247百万円等によるものです。」
棚卸資産は前事業年度末比541百万円増加し、前四半期まで続いていた増加傾向が第3四半期にも継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より593百万円増加し7,560百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額539百万円、受取手形及び売掛金の増加額164百万円、現金及び預金の減少額181百万円等によるものです。」
棚卸資産が前事業年度末比539百万円増加し、前年度から続く増加傾向が第2四半期にも拡大している。 - FY2022-Q1たな卸資産の増加が継続有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より367百万円増加し7,333百万円となりました。これは主に棚卸資産の増加額396百万円、受取手形及び売掛金の増加額110百万円、電子記録債権の増加額60百万円、現金及び預金の減少額191百万円等によるものです。」
前年度通期から増加に転じていたたな卸資産が、前事業年度末比396百万円増加し、増加傾向を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「これはたな卸資産の増加(1,139百万円から1,627百万円へ488百万円の増)、電子記録債権の増加(182百万円から527百万円へ345百万円の増)、売掛金の増加(437百万円から635百万円へ198百万円の増)、現金及び預金の減少(3,051百万円から2,550百万円へ501百万円の減)が主な要因であります。」
前年度通期まで減少していたたな卸資産が、当年度は488百万円増加して1,627百万円となり、第3四半期までの増加が通期でさらに拡大した。 - FY2021-Q3たな卸資産の増加が拡大有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より484百万円増加し7,002百万円となりました。これは主にたな卸資産の増加額286百万円、電子記録債権の増加額234百万円、有形固定資産の減少額81百万円等によるものです。」
前四半期まで続いていたたな卸資産の増加が継続し、当第3四半期末には前事業年度末比286百万円増加した。 - FY2021-Q2たな卸資産の増加が継続有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より262百万円増加し6,780百万円となりました。これは主に電子記録債権の増加額136百万円、たな卸資産の増加額111百万円、受取手形及び売掛金の増加額53百万円等によるものです。」
前年度通期まで減少していたたな卸資産は、前事業年度末比111百万円増加し、増加傾向を継続している。 - FY2021-Q1たな卸資産が増加に転換有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より175百万円増加し6,693百万円となりました。これは主にたな卸資産の増加額152百万円、現金及び預金の増加額44百万円、受取手形及び売掛金の増加額10百万円、有形固定資産の減少額33百万円等によるものです。」
前年度通期まで減少していたたな卸資産が、前事業年度末比152百万円増加した。貸借対照表上のたな卸資産は約1,290百万円となり、減少から増加へ転じている。 - FY2020たな卸資産の減少が拡大有価証券報告書
「これはたな卸資産の減少(1,637百万円から1,139百万円へ498百万円の減)、受取手形の減少(141百万円から32百万円へ109百万円の減)、現金及び預金の増加(2,630百万円から3,051百万円へ421百万円の増)が主な要因であります。」
前期から続くたな卸資産の減少が通期でも進み、前期末比498百万円減の1,139百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これは主にたな卸資産の減少額274百万円、受取手形及び売掛金の減少額115百万円、有形固定資産の減少額84百万円、現金及び預金の増加額321百万円等によるものです。」
前期から続いていたたな卸資産の減少が継続し、前事業年度末比274百万円減少している。貸借対照表上のたな卸資産は1,362百万円となった。 - FY2020-Q2たな卸資産の減少が継続有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より127百万円増加し6,944百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額411百万円、たな卸資産の減少額237百万円、有形固定資産の減少額55百万円等によるものです。」
前期から続くたな卸資産の減少が継続し、前事業年度末比237百万円減の1,400百万円となった。仕掛品は177百万円、原材料は43百万円、製品は16百万円減少している。 - FY2020-Q1たな卸資産の減少が継続有価証券報告書
「これは主にたな卸資産の減少額176百万円、未収入金の減少額19百万円、現金及び預金の増加額74百万円等によるものです。」
前期に続き、たな卸資産が前事業年度末比176百万円減少し、1,637百万円から1,461百万円となった。 - FY2019たな卸資産の減少が通期で継続有価証券報告書
「たな卸資産の減少(1,816百万円から1,637百万円へ180百万円の減)」
前期まで増加していたたな卸資産は、前期末の1,816百万円から1,637百万円へ180百万円減少した。 - FY2019-Q3たな卸資産がさらに減少有価証券報告書
「これは主に現金及び預金の増加額1,391百万円、未収入金の減少額765百万円、電子記録債権の減少額147百万円、原材料の減少額85百万円、受取手形及び売掛金の減少額80百万円等によるものです。」
前期まで増加していたたな卸資産は、製品・仕掛品・原材料の合計で前事業年度末比約84百万円減少している。特に原材料は85百万円減少した。 - FY2019-Q2たな卸資産がさらに減少有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より157百万円増加し6,776百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額1,150百万円及び未収入金の減少額754百万円、たな卸資産の減少額98百万円、電子記録債権の減少額98百万円、受取手形及び売掛金の減少額22百万円等によるものです。」
前期まで増加していたたな卸資産が、前事業年度末比98百万円減少し、1,816百万円から1,718百万円となった。 - FY2019-Q1たな卸資産が減少有価証券報告書
「これは主に現金及び預金の増加額698百万円、未収入金の減少額413百万円、たな卸資産の減少額66百万円、固定資産の増加額33百万円等によるものです。」
前期まで増加が続いていたたな卸資産が、前事業年度末比66百万円減少し、1,816百万円から1,750百万円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「これはたな卸資産の増加(1,399百万円から1,816百万円へ417百万円の増)、現金及び預金の増加(778百万円から899百万円へ122百万円の増)」
たな卸資産は前期末の1,399百万円から1,816百万円へ417百万円増加し、仕掛品・製品等を含む在庫増加が通期でも進んでいる。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より375百万円増加し6,553百万円となりました。これは主にたな卸資産の増加額588百万円、受取手形及び売掛金の増加額152百万円、電子記録債権の増加額53百万円及び未収入金の減少額384百万円等によるものです。」
たな卸資産が前事業年度末比588百万円増加し、仕掛品・製品等を含む在庫増加が通期からさらに進んでいる。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より413百万円増加し6,591百万円となりました。これは主にたな卸資産の増加額490百万円、受取手形及び売掛金の増加額173百万円及び未収入金の減少額226百万円等によるものです。」
たな卸資産が前事業年度末比490百万円増加し、仕掛品・製品等の在庫増加が続いている。受取手形及び売掛金も173百万円増加している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より324百万円増加し6,502百万円となりました。これは主に仕掛品の増加額205百万円、製品の増加額60百万円及び有形固定資産の増加額57百万円等によるものです。」
仕掛品が前事業年度末比205百万円、製品が60百万円増加し、前年度から続く仕掛品・製品在庫の増加を確認できる。 - FY2017前進有価証券報告書
「これはたな卸資産の増加(632百万円から1,399百万円へ767百万円の増)、未収入金の増加(791百万円から1,080百万円へ289百万円の増)、電子記録債権の増加(58百万円から344百万円へ286百万円の増)」
たな卸資産は前事業年度末比767百万円増の1,399百万円となり、仕掛品・製品在庫等の増加が通期でさらに進んでいる。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より1,199百万円増加し5,523百万円となりました。これは主に有形固定資産の増加額1,111百万円、仕掛品の増加額468百万円及び投資その他の資産の減少額603百万円等によるものです。」
仕掛品は前事業年度末比468百万円増加し、前四半期まで続いていた仕掛品の増加がさらに進んでいる。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「総資産は、前事業年度末より1,382百万円増加し5,707百万円となりました。これは主に有形固定資産の増加額1,031百万円、仕掛品の増加額414百万円及び投資その他の資産の減少額619百万円等によるものです。」
仕掛品が前事業年度末比414百万円増加し、前年度から続く仕掛品の増加が進んでいる。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「これは主に有形固定資産の増加額960百万円、仕掛品の増加額376百万円及び投資その他の資産の減少額620百万円等によるものです。」
仕掛品は前事業年度末比376百万円増加しており、前年度から続く仕掛品・製品在庫の増加を確認できる。 - FY2016前進有価証券報告書
「これは主にたな卸資産の増加(768百万円から1,050百万円へ282百万円の増)、未収入金の減少(886百万円から770百万円へ116百万円の減)、現金及び預金の減少(897百万円から811百万円へ85百万円の減)が主な要因であります。」
たな卸資産は前期末比282百万円増の1,050百万円となり、仕掛品671百万円、製品213百万円、原材料165百万円の内訳が示されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「これは主に仕掛品の増加額214百万円、製品の増加額101百万円、受取手形及び売掛金の減少額158百万円等によるものです。」
総資産の前年度末比増加の主因として、仕掛品214百万円、製品101百万円の増加が開示されている。