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大平洋金属(5541)・目標再定義

連結配当性向30%を目途とする利益還元

FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2024-Q2 – FY20242016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「利益配当金につきましては、当社は株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けており、企業体質の充実・強化を図りつつ、当面はDOE(株主資本配当率)4%を目処に実施してまいります。」

    従来の連結配当性向30%を目途とする方針から、当面はDOE4%を目途とする方針へ変更した。当事業年度は年間配当135円(中間60円、期末75円)を実施した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年5月9日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額             2,632百万円 ② 1株当たりの金額           135円00銭」

    前年度の無配から、2025年3月期の期末配当として総額2,632百万円、1株当たり135円を実施した。また、2025年9月30日を基準日とする中間配当60円も決議している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「連結配当性向30%を目処に実施してまいります。…当事業年度の配当につきましては、非常に厳しい環境の下、通期決算において親会社株主に帰属する当期純損失を計上することから、配当方針に従い、誠に遺憾ではございますが、中間配当に続き期末配当の実施を見送らせていただくことといたしました。」

    連結配当性向30%を目途とする方針を掲げる一方、当年度も当期純損失を理由に中間・期末配当を見送った。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第98期(2023年4月1日から2024年3月31日)中間配当について、2023年10月31日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    第98期も中間配当を行わない旨の決議を再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第98期(2023年4月1日から2024年3月31日)中間配当については、2023年10月31日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    前年度に続き、第98期の中間配当を行わない旨を決議した。
  6. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、非常に厳しい環境の下、通期決算において親会社株主に帰属する当期純損失を計上することから、配当方針に従い、誠に遺憾ではございますが、中間配当に続き期末配当の実施を見送らせていただくことといたしました。」

    連結配当性向30%を目途とする方針を掲げる一方、当年度は中間配当に続き期末配当も見送った。
  7. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「第97期(2022年4月1日から2023年3月31日)中間配当については、2022年10月28日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    前年度第96期に中間配当20円を実施したのに対し、第97期は中間配当を行わない旨を決議した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月28日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 3,022百万円 ② 1株当たりの金額 155円00銭」

    前年度の配当方針に基づく年間配当175円のうち、期末配当として総額3,022百万円、1株当たり155円を実施したことを確認している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当方針に従い、年間配当金1株当たり175円(うち中間配当金20円)とさせていただきました。」

    連結配当性向30%を目途とする方針のもと、年間配当は1株175円(中間20円、期末155円)となり、配当性向は30.59%となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会 普通株式 390 20.00 2021年9月30日 2021年12月6日」

    第96期中間配当として、総額390百万円、1株当たり20円を決議し、2021年12月6日に支払いを開始した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年4月28日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 390百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年6月3日」

    第95期について、前年の中間配当見送り後、総額390百万円、1株当たり20円の期末配当を実施した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第95期(2020年4月1日から2021年3月31日)中間配当について、2020年10月30日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    第95期の中間配当を行わない決議を再確認している。
  13. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「第95期(2020年4月1日から2021年3月31日)中間配当について、2020年10月30日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    前年度には中間配当20円を実施していたが、第95期の中間配当を行わない旨を決議した。なお、当第2四半期累計期間には記念配当として1株5円を支払っている。
  14. FY2020年間配当を25円で実施有価証券報告書

    「連結配当性向30%を目処に実施してまいります。…当事業年度の配当につきましては、配当方針に従い、年間配当金1株当たり25円(うち中間配当金20円)とさせていただきました。」

    配当性向30%を目途とする方針を維持し、当年度は中間20円・期末5円の年間25円を実施した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第94期(2019年4月1日から2020年3月31日)中間配当について、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 390百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払い請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月3日」

    連結配当性向30%を目途とする利益還元方針のもと、総額390百万円、1株当たり20円の中間配当を実施したことを再確認している。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 390百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払い請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月3日」

    連結配当性向30%を目途とする利益還元方針のもと、総額390百万円、1株当たり20円の中間配当を決議した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年4月25日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 682百万円 ② 1株当たりの金額 35円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年6月4日」

    前年度まで配当が行われなかった期間を経て、期末配当として総額682百万円、1株当たり35円の支払いを実施した。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 390百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払い請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月4日」

    前四半期に決議された中間配当について、総額390百万円、1株20円の支払い開始日を含む実施内容を記載している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 390百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払い請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月4日」

    連結配当性向30%を目途とする方針のもと、前年まで配当がなかった状況から、総額390百万円、1株20円の中間配当を決議した。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、利益配当金につきましては、当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けており、企業体質の充実・強化を図りつつ、連結配当性向30%を目途に実施してまいります。」

    連結配当性向30%を目途とする利益還元方針を再掲している。第92期の配当は行わない旨も記載されている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、利益配当金につきましては、当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けており、企業体質の充実・強化を図りつつ、連結配当性向30%を目途に実施してまいります。」

    連結配当性向30%を目途とする利益還元方針を再掲している。なお、第92期中間配当は行わない旨の決議も再確認できる。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、利益配当金につきましては、当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けており、企業体質の充実・強化を図りつつ、連結配当性向30%を目途に実施してまいります。」

    連結配当性向30%を目途とする利益還元方針を再掲している。なお、第92期中間配当は行わない旨を決議している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、利益配当金につきましては、当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けており、企業体質の充実・強化を図りつつ、連結配当性向30%を目途に実施してまいります。」

    連結配当性向30%を目途とする利益還元方針を再掲している。なお、第91期の配当は行わない旨を決議している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配当金につきましては、当社は株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けており、企業体質の充実・強化を図りつつ、連結配当性向30%を目処に実施してまいります。」

    連結配当性向30%を目途とする方針は維持された。一方、FY2017は親会社株主に帰属する当期純損失を理由に中間配当・期末配当を見送った。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、利益配当金につきましては、当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けており、企業体質の充実・強化を図りつつ、連結配当性向30%を目途に実施してまいります。」

    連結配当性向30%を目途とする利益還元方針を再掲している。当第3四半期累計期間に配当金の支払いはなかった。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「企業体質の充実・強化を図りつつ、連結配当性向30%を目途に実施してまいります。」

    連結配当性向30%を目途とする利益還元方針を再掲している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「企業体質の充実・強化を図りつつ、連結配当性向30%を目途に実施してまいります。」

    連結配当性向30%を目途とする利益還元方針を再掲している。当四半期に属する配当金の支払いはなかった。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「企業体質の充実・強化を図りつつ、連結配当性向30%を目途に実施してまいります。」

    株主還元について、連結配当性向30%を目途とする方針を示している。一方、当期は当期純損失を理由に中間・期末配当を見送った。
一緒に動いた変遷

「収益性の強化と低コスト操業」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

753322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性の強化と低コスト操業7回
  3. 2不動産事業の販売不振・廃棄物リサイクル事業の受注低迷5回
  4. 3ステンレス鋼業界・フェロニッケル需要の停滞3回
  5. 4ニッケル銑鉄等への原料調達シフトによるフェロニッケル販売減少3回
  6. 5LMEニッケル価格低迷とニッケル鉱石価格高による収益圧迫2回
  7. 6たな卸資産の収益性低下による原価増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大平洋金属の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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