Komori
日本冶金工業(5480)・方針前進

環境保全・資源有効活用による循環型社会への貢献

FY2016に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2021 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
資源循環型社会の形成と環境負荷低減44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。22社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「サステナビリティ推進会議では、主に以下のテーマについて議論しました。」

    サステナビリティ推進会議が調達先の人権リスク、サステナブル調達ガイドライン、TCFD見直し、GX-ETS、推進ロードマップ等を議論し、取締役会への報告・監督を含む全社横断の運用が示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2023年5月に開示した「中期経営計画2023」では、2030年度の削減目標46%を2025年度に前倒し達成する計画にいたしました。」

    カーボンニュートラルの方針が、2030年度のCO2排出量46%削減目標を2025年度に前倒しする計画として具体化された。高効率電気炉、燃料転換、リサイクル原料使用拡大などの対応も継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2050年度を見据えたカーボンニュートラルへのロードマップを策定しております。…2024年3月、GXリーグに参画することを表明しました。」

    カーボンニュートラルの取組みが、2050年度ロードマップ、リサイクル原料使用拡大、カーボンレス・ニッケル製錬、E炉の省エネ効果、ICP制度、GXリーグ参画へ具体化された。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「SDGs、ESG課題への対応および主原料であるニッケル製錬工程も含めたカーボンニュートラルへの取組みは、当社の中長期的な企業価値の向上に不可欠であると捉え、2021年8月にサステナビリティ推進会議を設置し、これらの取組みを推進しております。」

    環境保全・循環型社会への方針が、ニッケル製錬を含むカーボンニュートラルとサステナビリティ推進会議の設置へ具体化された。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「<環境への取組み>・環境貢献型製品、ソリューションの提供による環境負荷低減への貢献・製造過程におけるCO2排出量削減による環境負荷軽減・リサイクル原料利用の高度化による循環型社会への貢献」

    環境保全・循環型社会への従来の方針が、環境貢献型製品、製造過程のCO2排出量削減、リサイクル原料利用の高度化という施策に具体化されている。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「④上記戦略を通じたESG課題への対応」

    環境保全・循環型社会への従来の方針が、中期経営計画2020ではESG課題への対応として基本戦略の一つに組み込まれた。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「・環境保全活動に強力に取り組み、持続可能な循環型社会の創造に貢献してまいります。」

    環境保全活動を通じて持続可能な循環型社会の創造に貢献する方針が再掲されている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「・環境保全活動に強力に取り組み、持続可能な循環型社会の創造に貢献してまいります。」

    環境保全活動を通じて持続可能な循環型社会の創造に貢献する方針が再掲されている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「・環境保全活動に強力に取り組み、持続可能な循環型社会の創造に貢献してまいります。」

    環境保全活動を通じて持続可能な循環型社会の創造に貢献する方針が再掲されている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「環境保全活動に強力に取り組み、持続可能な循環型社会の創造に貢献してまいります。」

    環境保全活動を通じて持続可能な循環型社会の創造に貢献する方針が再掲されている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「・環境保全活動に強力に取り組み、持続可能な循環型社会の創造に貢献してまいります。」

    環境保全活動を通じて持続可能な循環型社会の創造に貢献する方針が、基本戦略内で再掲されている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「・地域環境に配慮し、リサイクル・省資源・省エネルギーにより、社会に貢献する企業で在り続ける。」

    地域環境、リサイクル、省資源、省エネルギーを通じた社会貢献の方針が再掲されている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「・地域環境に配慮し、リサイクル・省資源・省エネルギーにより、社会に貢献する企業で在り続ける。」

    地域環境、リサイクル、省資源、省エネルギーを通じた社会貢献の方針が再掲されている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「(ウ)地域環境に配慮し、リサイクル・省資源・省エネルギーにより、社会に貢献する企業で在り続ける。」

    地域環境、リサイクル、省資源、省エネルギーを通じた社会貢献が中期経営計画のテーマとして再掲されている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「地域環境に配慮し、リサイクル・省資源・省エネルギーにより、社会に貢献する企業で在り続ける。/環境保全活動に強力に取り組み、持続可能な循環型社会の創造に貢献してまいります。」

    環境保全、リサイクル、省資源、省エネルギーを通じた循環型社会への貢献が中期計画のテーマと施策に再掲された。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「環境保全活動の推進により地域社会との協調連帯を図り、また、資源の有効活用により、省資源・リサイクル・省エネルギーを推進し、持続可能な循環型社会の創出に貢献していきます。」

    環境保全、資源有効活用、省資源・リサイクル・省エネルギーへの取組みが再掲されている。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「環境保全活動の推進により地域社会との協調連帯を図り、また、資源の有効活用により、省資源・リサイクル・省エネルギーを推進し、持続可能な循環型社会の創出に貢献していきます。」

    環境保全、資源有効活用、省資源・リサイクル・省エネルギーへの取組みが再掲されている。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「環境保全活動の推進により地域社会との協調連帯を図り、また、資源の有効活用により、省資源・リサイクル・省エネルギーを推進し、持続可能な循環型社会の創出に貢献していきます。」

    環境保全、資源有効活用、省資源・リサイクル・省エネルギーへの取組みが再掲されている。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「環境保全活動の推進により地域社会との協調連帯を図り、また、資源の有効活用により、省資源・リサイクル・省エネルギーを推進し、持続可能な循環型社会の創出に貢献していきます。」

    環境保全、資源有効活用、省資源・リサイクル・省エネルギーを継続的な取組みとして示している。
一緒に動いた変遷

「安価原料の極限活用と大江山製造所の競争力強化」は、この変遷が動いた19回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安価原料の極限活用と大江山製造所の競争力強化6回
  3. 2財務体質を踏まえた安定配当と7期ぶりの復配5回
  4. 3特定譲渡制限付株式報酬制度の導入5回
  5. 4第三者視点の導入と意思決定・業務執行の迅速化5回
  6. 5製造プロセス革新と川崎製造所リフレッシュ5回
  7. 6技術研究所への改組とグループ連携による研究開発強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本冶金工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境保全・資源有効活用による循環型社会への貢献|日本冶金工業(5480)の変遷 | Komori