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中部鋼鈑(5461)・事実レンタル増収増益・物流減収減益の通期確認直近の決算(2026-08-07)では「前進」

レンタル・物流事業の取扱量増加

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「物流事業につきましては、危険物倉庫の取扱量増加により、売上高は1億3千9百万円と前年同期比9百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は3千7百万円と前年同期比9百万円の増益となりました。」

    前年度に取扱量減少とコスト上昇が示されていた物流事業で、危険物倉庫の取扱量が増加し、増収増益となった。
  2. FY2026レンタル増収増益・物流減収減益の通期確認有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数積み上げと価格改定の実施、広告看板制作の受注増加により、売上高は7億8千5百万円と前連結会計年度に比べ3千8百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億2千2百万円と前連結会計年度に比べ4千1百万円の増益となりました。物流事業につきましては、危険物倉庫の取扱量減少と人件費をはじめとする諸コストの上昇により、売上高は5億3百万円と前連結会計年度に比べ6千5百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は1億1千4百万円と前連結会計年度に比べ5千7百万円の減益となりました。」

    レンタル事業は価格改定や広告看板受注増加を含め増収増益となる一方、物流事業は危険物倉庫取扱量減少とコスト上昇により減収減益となった。
  3. FY2026-H1レンタル増収増益・物流減収減益への分岐有価証券報告書

    「(レンタル事業)レンタル事業につきましては、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数の順調な積み上げと価格改定の実施、広告看板制作の受注増加により、売上高は3億8千8百万円と前年同期比1千4百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は4千6百万円と前年同期比1千3百万円の増益となりました。 (物流事業)物流事業につきましては、危険物倉庫でのリチウムイオンバッテリーの取扱量減少と人件費をはじめとする諸コストの上昇により、売上高は2億5千8百万円と前年同期比3千5百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は4千9百万円と前年同期比5千3百万円の減益となりました。」

    レンタル事業はフィルター枚数の積み上げ、価格改定、広告看板制作受注の増加により増収増益となった一方、物流事業はリチウムイオンバッテリー取扱量の減少とコスト上昇により減収減益となった。
  4. FY2025レンタル増収・物流減収減益への分岐有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、厨房設備メンテナンス及び広告看板制作の受注が増加したことから、売上高は7億4千6百万円と前連結会計年度に比べ6千1百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は8千1百万円と前連結会計年度に比べ1千7百万円の増益となりました。物流事業につきましては、危険物倉庫の取扱量は前期並みとなったものの、保管に伴う諸コストの上昇により、売上高は5億6千8百万円と前連結会計年度に比べ3百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は1億7千1百万円と前連結会計年度に比べ3千6百万円の減益となりました。」

    レンタル事業は厨房設備メンテナンス・広告看板受注の増加で増収増益となった一方、物流事業は取扱量が前期並みでも保管コスト上昇により減収減益となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数増加と厨房設備メンテナンスの受注増加により、売上高は3億7千3百万円と前年同期比3千5百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は3千3百万円と前年同期比0百万円の増益となりました。 物流事業につきましては、危険物倉庫の取扱量が引き続き高水準で推移したことから、売上高は2億9千3百万円と前年同期比5百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億3百万円と前年同期比2百万円の増益となりました。」

    レンタル事業ではフィルターレンタル枚数と厨房設備メンテナンス受注が増加し、物流事業では危険物倉庫取扱量が高水準を維持して、両事業とも増収増益となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、広告看板の受注が減少した一方、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数は順調に増加し、売上高は6億8千5百万円と前連結会計年度に比べ1千1百万円の増収、諸コストの上昇により、セグメント利益(営業利益)は6千3百万円と前連結会計年度に比べ5百万円の減益となりました。 物流事業につきましては、需要先の生産活動が回復し危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は5億7千2百万円と前連結会計年度に比べ3千2百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は2億8百万円と前連結会計年度に比べ3千6百万円の増益となりました。」

    通期では、レンタル事業はフィルターレンタル枚数の増加により増収となったがコスト上昇で減益、物流事業は危険物倉庫取扱量の回復により増収増益となった。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「物流事業につきましては、需要先の生産活動が回復し危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は4億3千7百万円と前年同期比3千3百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億6千4百万円と前年同期比3千9百万円の増益となりました。」

    需要先の生産活動回復を背景に危険物倉庫の取扱量が増加し、物流事業の増収増益が続いている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数は増加したものの、広告看板の受注が減少したため、売上高は3億3千7百万円と前年同期比1百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は3千2百万円と前年同期比0百万円の減益となりました。 物流事業につきましては、需要先の生産活動の回復により危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は2億8千7百万円と前年同期比1千2百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億円と前年同期比1千2百万円の増益となりました。」

    レンタル事業ではフィルターレンタル枚数が増加した一方、広告看板受注の減少により減収減益となった。物流事業では需要先の生産活動回復による取扱量増加と増収増益が続いている。
  9. FY2024-Q1物流取扱量回復・増収増益への転換有価証券報告書

    「物流事業につきましては、需要先の生産活動の回復により危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は1億4千2百万円と前年同期比3百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は5千2百万円と前年同期比0百万円の増益となりました。」

    前年度まで減少していた物流事業の危険物倉庫取扱量が、需要先の生産活動の回復により増加し、増収となった。セグメント利益も前年同期比で増加している。
  10. FY2023-Q3レンタル増収増益・物流減収減益有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、積極的な営業活動を展開したことにより、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数が増加し、売上高は5億1千3百万円と前年同期比1千9百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は5千6百万円と前年同期比1千4百万円の増益となりました。物流事業につきましては、需要先の生産活動の落ち込みにより危険物倉庫の取扱量が減少したことから、売上高は4億3百万円と前年同期比5千9百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は1億2千5百万円と前年同期比4千5百万円の減益となりました。」

    レンタル事業は積極的な営業活動によるグリスフィルターレンタル枚数の増加で増収増益となった一方、物流事業は危険物倉庫取扱量の減少により減収減益となった。
  11. FY2023-Q2レンタル増収増益・物流減収減益有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、各種行動制限が緩和される中、積極的な営業活動を展開したことにより、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数が増加し、売上高は3億3千9百万円と前年同期比1千5百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は3千3百万円と前年同期比1千万円の増益となりました。物流事業につきましては、需要先の生産活動の落ち込みにより危険物倉庫の取扱量が減少したことから、売上高は2億7千4百万円と前年同期比2千5百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は8千8百万円と前年同期比1千7百万円の減益となりました。」

    レンタル事業は行動制限の緩和と積極的な営業活動により増収増益となった一方、物流事業は需要先の生産活動の落ち込みにより危険物倉庫取扱量が減少し、減収減益となった。
  12. FY2023-Q1レンタル増収増益・物流減収減益有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、各種行動制限が緩和される中、積極的な営業活動を展開したことにより、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数が増加し、売上高は1億6千9百万円と前年同期比6百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1千3百万円と前年同期比4百万円の増益となりました。物流事業につきましては、需要先の生産活動の落ち込みにより危険物倉庫の取扱量が減少したことから、売上高は1億3千9百万円と前年同期比1千4百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は5千1百万円と前年同期比2百万円の減益となりました。」

    レンタル事業はフィルターレンタル枚数の増加により増収増益となった一方、物流事業は危険物倉庫取扱量の減少により減収減益となった。
  13. FY2022レンタル増収増益・物流減収増益有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、積極的な営業活動によりグリスフィルターのレンタル枚数や厨房工事の受注が増加したことにより、売上高は6億5千8百万円と前連結会計年度に比べ1千9百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は5千9百万円と前連結会計年度に比べ4百万円の増益となりました。物流事業につきましては、取引先の生産活動の落ち込みにより危険物倉庫の取扱量が減少したことから、売上高は6億4千1百万円と前連結会計年度に比べ3千3百万円の減収となったものの、コスト低減によりセグメント利益(営業利益)は2億5千8百万円と前連結会計年度に比べ1千2百万円の増益となりました。」

    レンタル事業はフィルター枚数・厨房工事受注の増加により増収増益、物流事業は危険物倉庫取扱量の減少で減収となったがコスト低減により増益となった。
  14. FY2022-Q2レンタル増収増益・物流減収減益有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、積極的な営業活動によりグリスフィルターのレンタル枚数や厨房工事の受注が増加し、広告看板部門においても受注が増加したことから、売上高は3億2千4百万円と前年同期比2千7百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は2千2百万円と前年同期比1千2百万円の増益となりました。物流事業につきましては、需要先の生産活動の落ち込みにより危険物倉庫の取扱量が減少したことから、売上高は3億円と前年同期比3千2百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は1億5百万円と前年同期比5百万円の減益となりました。」

    レンタル事業はフィルターレンタル枚数、厨房工事・広告看板の受注増加により増収増益となった一方、物流事業は危険物倉庫取扱量の減少により減収減益となった。
  15. FY2022-Q1レンタル増収増益・物流減収増益有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、需要が低迷する中、積極的な営業活動によりグリスフィルターレンタル枚数及び厨房工事の受注が増加しました。また、広告看板部門での大型案件の受注もあり、売上高は1億6千3百万円と前年同期比2千7百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は9百万円と前年同期比8百万円の増益となりました。物流事業につきましては、需要先の生産活動の落ち込みにより危険物倉庫の取扱量が減少したことから、売上高は1億5千3百万円と前年同期比2百万円の減収となりましたが、販管費などの経費削減やコストの見直しにより、セグメント利益(営業利益)は5千4百万円と前年同期比7百万円の増益となりました。」

    レンタル事業はフィルターレンタル枚数・厨房工事受注・広告看板大型案件により増収増益となった一方、物流事業は危険物倉庫取扱量の減少で減収となったが、経費削減等により増益となった。
  16. FY2021レンタル増加・物流減少への分岐有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、相次ぐイベント開催中止・縮小の影響により広告看板部門の受注が減少したものの、グリスフィルターレンタルの営業エリアの拡大等により、売上高は6億3千9百万円と前連結会計年度に比べ2千1百万円の増収となりました。物流事業につきましては、需要先の生産活動の落ち込みにより危険物倉庫取扱量が減少したことから、売上高は6億7千5百万円と前連結会計年度に比べ4千万円の減収となりました。」

    レンタル事業では営業エリア拡大によりフィルターレンタルが伸びた一方、物流事業では需要先の生産活動低下により危険物倉庫取扱量が減少し、両事業の動きが分かれている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「物流事業につきましては需要の落ち込みにより危険物倉庫取扱量が減少したため、売上高は5億1千8百万円と前年同期比4千万円の減収、セグメント利益(営業利益)は1億9千万円と前年同期比4千7百万円の減益となりました。」

    需要の落ち込みによる危険物倉庫取扱量の減少と、物流事業の減収減益が続いている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「物流事業につきましては、需要の落ち込みにより危険物倉庫取扱量が減少したことから、売上高は3億3千2百万円と前年同期比4千3百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は1億1千万円と前年同期比5千2百万円の減益となりました。」

    前四半期に続き、需要の落ち込みによる危険物倉庫取扱量の減少、減収減益が確認されている。
  19. FY2021-Q1物流取扱量・業績の減少への転換有価証券報告書

    「物流事業につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による需要の落ち込みにより危険物倉庫の取扱量が減少したことから、売上高は1億5千6百万円と前年同期比2千5百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は4千7百万円と前年同期比3千1百万円の減益となりました。」

    前年度まで増加していた危険物倉庫の取扱量が、新型コロナウイルス感染症拡大による需要の落ち込みで減少し、物流事業は減収減益となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込んだことにより、売上高は7億1千5百万円と前連結会計年度に比べ6千9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は2億9千1百万円と前連結会計年度に比べ4千万円の増益となりました。」

    7棟目の新危険物倉庫が需要を取り込み、物流事業の通期売上高・営業利益の増加に寄与した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込んだことにより、売上高は5億5千8百万円と前年同期比9千7百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は2億3千8百万円と前年同期比6千5百万円の増益となりました。」

    7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込み、物流事業の取扱量増加と増収増益に寄与している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、2019年3月から稼働した7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込んだことにより、危険物倉庫の取扱量が増加し、売上高は3億7千6百万円と前年同期比9千9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億6千2百万円と前年同期比7千7百万円の増益となりました。」

    7棟目の新危険物倉庫が好調な需要を取り込み、危険物倉庫の取扱量増加を通じて物流事業が増収増益となっている。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、厨房工事案件の受注及び厨房用フィルターレンタル枚数が増加したものの、新洗浄工場稼働によるコスト増加により、売上高は1億4千7百万円と前年同期比1百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1千4百万円と前年同期比1千万円の減益となりました。物流事業につきましては、好調な需要による危険物倉庫の取扱量増加により、売上高は1億8千2百万円と前年同期比5千5百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は7千8百万円と前年同期比4千4百万円の増益となりました。」

    レンタル事業では受注・フィルターレンタル枚数が増加し、物流事業では危険物倉庫の取扱量増加を背景に増収増益となっている。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、好調な需要により危険物倉庫の取扱量が増加し、売上高は6億4千5百万円と前連結会計年度に比べ1億4千7百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は2億5千1百万円と前連結会計年度に比べ9千4百万円の増益となりました。」

    危険物倉庫の取扱量増加が通期でも確認され、物流事業は増収増益となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、危険物倉庫の取扱量が順調に増加したことにより、売上高は4億6千1百万円と前年同期比8千5百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億7千2百万円と前年同期比4千6百万円の増益となりました。」

    危険物倉庫の取扱量増加が続き、物流事業は増収増益となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、厨房用グリスフィルターの受注量増加や厨房工事の増加により、売上高は2億8千3百万円と前年同期比5百万円の増収となったものの、グリスフィルター新洗浄工場の稼働に伴うコストの増加や広告看板製作の減収によりセグメント利益(営業利益)は4千4百万円と前年同期比1千4百万円の減益となりました。物流事業につきましては、危険物倉庫の取扱量が増加したことにより、売上高は2億7千6百万円と前年同期比3千5百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は8千5百万円と前年同期比6百万円の増益となりました。」

    レンタル事業ではグリスフィルター受注量が増加し、物流事業では危険物倉庫の取扱量増加により増収増益となった。一方、レンタル事業は新洗浄工場の稼働コスト等により減益となっている。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「物流事業につきましては、危険物倉庫の取扱量が増加したことにより、売上高は1億2千6百万円と前年同期比5百万円の増収となりましたが、賃借料の増加等によりセグメント利益(営業利益)は3千4百万円と前年同期比1千万円の減益となりました。」

    物流事業では危険物倉庫の取扱量増加により増収となった一方、賃借料の増加等により減益となっている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、フィルターレンタル枚数が増加したことにより、売上高は5億5千6百万円と前連結会計年度に比べ5百万円の増収となりましたが、人件費の増加等により、セグメント利益(営業利益)は1億1千6百万円と前連結会計年度に比べ僅かな減益となりました。物流事業につきましては、倉庫増設による取扱量増加により、売上高は4億9千7百万円と前連結会計年度に比べ9千9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億5千6百万円と前連結会計年度に比べ5千4百万円の増益となりました。」

    フィルターレンタル枚数の増加が続き、物流事業では倉庫増設による取扱量増加を背景に増収増益となっている。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、広告看板部門の受注が減少したものの、厨房用フィルターレンタル枚数が増加したことにより、売上高は前年同期並みの4億1千6百万円となり、セグメント利益(営業利益)も前年同期並みの8千6百万円となりました。物流事業につきましては、倉庫増設による取扱量増加により、売上高は3億7千6百万円と前年同期比8千6百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億2千6百万円と前年同期比5千3百万円の増益となりました。」

    レンタル事業ではフィルターレンタル枚数が増加し、物流事業では倉庫増設による取扱量増加を背景に増収増益となっている。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、厨房用フィルターレンタル枚数の増加や広告看板制作の増加により、売上高は2億7千8百万円と前年同期比3百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は5千9百万円と前年同期比3百万円の増益となりました。物流事業につきましては、倉庫増設による取扱量増加により、売上高は2億4千1百万円と前年同期比5千4百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は7千9百万円と前年同期比3千5百万円の増益となりました。」

    レンタル事業ではフィルターレンタル枚数等の増加により増収増益となり、物流事業では倉庫増設による取扱量増加を背景に増収増益が続いている。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、広告看板制作の増加により、売上高は1億4千1百万円と前年同期比微増となったものの、セグメント利益(営業利益)は2千8百万円と前年同期比2百万円の減益となりました。物流事業につきましては、倉庫増設も寄与し、取扱量が増加したことにより、売上高は1億2千1百万円と前年同期比2千7百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は4千4百万円と前年同期比2千1百万円の増益となりました。」

    物流事業では倉庫増設も寄与して取扱量が増加し、増収増益となっている。レンタル事業は広告看板制作の増加により微増収となった一方、減益となっている。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、フィルターレンタル枚数は増加したものの厨房工事の減少及び広告看板部門の受注減により、売上高は5億5千1百万円と前連結会計年度に比べ、1千2百万円の減収となりましたが、セグメント利益(営業利益)は1億1千7百万円と前連結会計年度に比べ1千万円の増益となりました。物流事業につきましては、倉庫取扱量が増加したことにより、売上高は3億9千8百万円と前連結会計年度に比べ5千5百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1億2百万円と前連結会計年度に比べ3千3百万円の増益となりました。」

    レンタル事業ではフィルターレンタル枚数が増加し、減収ながら増益となった。物流事業では倉庫取扱量の増加を背景に増収増益が続いている。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、グリスフィルターの取扱量増加により、売上高は4億1千5百万円と前年同期比2百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)8千6百万円と前年同期比1千1百万円の増益となりました。物流事業につきましては、倉庫取扱量の増加により、売上高は2億8千9百万円と前年同期比3千7百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は7千2百万円と前年同期比2千6百万円の増益となりました。」

    グリスフィルターおよび倉庫の取扱量増加を背景に、レンタル事業・物流事業とも増収増益が続いている。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、グリスフィルターの取扱量増加により、売上高は2億7千4百万円と前年同期比4百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は5千6百万円と前年同期比1千万円の増益となりました。物流事業につきましては、倉庫取扱量の増加により、売上高は1億8千6百万円と前年同期比2千3百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は4千3百万円と前年同期比1千6百万円の増益となりました。」

    グリスフィルターおよび倉庫の取扱量増加を背景に、レンタル事業・物流事業とも増収増益が続いている。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「レンタル事業につきましては、グリスフィルターの取扱量増加により、売上高は1億4千万円と前年同期比1千6百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は3千万円と前年同期比8百万円の増益となりました。物流事業につきましては、倉庫取扱量の増加により、売上高は9千4百万円と前年同期比1千2百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は2千3百万円と前年同期比9百万円の増益となりました。」

    レンタル事業ではグリスフィルター、物流事業では倉庫の取扱量が増加し、両事業とも増収増益となっている。
一緒に動いた変遷

「エンジニアリング事業の受注高・受注残の増加と大型案件検収の減少」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1399887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンジニアリング事業の受注高・受注残の増加と大型案件検収の減少13回
  3. 2自己株式の取得・消却による資本政策9回
  4. 3厚板市場での販路拡大とシェアの維持・拡大9回
  5. 4危険品・リチウムイオンバッテリーの保管需要8回
  6. 5老朽代替・合理化を主目的とする設備投資8回
  7. 6厳しい受注環境を背景とする連結減収減益7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中部鋼鈑の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
レンタル・物流事業の取扱量増加|中部鋼鈑(5461)の変遷 | Komori