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中部鋼鈑(5461)・施策設備投資額の減少

老朽代替・合理化を主目的とする設備投資

FY2017に初出。19回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2021前進FY2022 – FY20252017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資額の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、圧延製品厚幅計及び平坦度計の更新を主とした投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当連結会計年度の設備投資の総額は、3,263百万円であります。」

    設備投資は圧延製品厚幅計・平坦度計の更新を中心に実施し、総額は32億63百万円となった。前年度の54億80百万円から減少している。
  2. FY2026-H1上期設備投資額の減少有価証券報告書

    「主として、有形固定資産の取得25億4千2百万円、定期預金の預入20億円などの支出があったものの」

    当中間期も有形固定資産の取得による設備投資を実施したが、支出額は前年中間期の32億88百万円から25億42百万円へ減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、電気炉更新及び圧延冷却床更新を主な目的とした投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当連結会計年度の設備投資の総額は、5,480百万円であります。」

    電気炉更新に加え圧延冷却床更新を実施し、設備投資総額は5,480百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは5千2百万円の支出(前年中間連結会計期間は25億9千4百万円の支出)となりました。 主として、定期預金の払戻による収入55億円、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入41億7千6百万円などの収入があったものの、有形固定資産の取得による支出32億8千8百万円、有価証券の取得による支出30億円、定期預金の預入による支出25億円などの支出があったことによるものです。」

    当中間期に有形固定資産の取得による支出32億88百万円を計上し、老朽代替・合理化等を含む設備投資を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、300tレードルクレーン更新を主な目的とした投資を実施しております。 当連結会計年度の設備投資の総額は、4,679百万円であります。 主な設備投資    300tレードルクレーン更新(1,240百万円)」

    設備投資総額は4,679百万円となり、300トンレードルクレーン更新に1,240百万円を投資している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 1,516」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出1,516百万円を計上し、老朽代替・合理化等を含む設備投資を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、電気炉更新工事を中心とした投資を実施しております。 当連結会計年度の設備投資の総額は、3,612百万円であります。 主な設備投資    電気炉更新関連工事(1,516百万円)」

    設備投資の中心が電気炉更新工事となり、総額3,612百万円、電気炉更新関連工事1,516百万円を実施している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 854」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出854百万円を計上し、設備投資を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、老朽代替を主な目的とした投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当連結会計年度の設備投資の総額は、1,269百万円であります。主な設備投資 圧延設備(AGCシリンダー)の更新(289百万円)」

    老朽代替を主目的とする設備投資を継続し、圧延設備のAGCシリンダー更新に289百万円、総額1,269百万円を投資している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 3億6千7百万円」

    当第2四半期連結累計期間にも有形固定資産の取得による支出367百万円を計上し、老朽代替・合理化等を含む設備投資を継続している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、老朽代替を主な目的とした投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は、1,751百万円であります。主な設備投資 受電変電所設備の更新(744百万円)」

    老朽代替を主目的とする設備投資を継続し、当年度は総額1,751百万円、鉄鋼関連事業の受電変電所設備更新744百万円を実施している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主として、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入107億円、定期預金の払戻による収入65億円などの収入があったものの、有価証券の取得による支出89億円、定期預金の預入による支出85億円、有形固定資産の取得による支出6億4千5百万円などの支出があったことによるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出645百万円を計上し、老朽代替・合理化等を含む設備投資を継続している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、老朽代替を主な目的とした投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当連結会計年度の設備投資の総額は、1,285百万円であります。」

    老朽代替を主目的とする設備投資を継続し、当年度は総額1,285百万円、鉄鋼関連事業ではスラブ単重アップ対応投資173百万円を実施している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「主として、定期預金の預入による支出55億円、有価証券の取得による支出48億円、有形固定資産の取得による支出9億6千万円、投資有価証券の取得による支出9億1千3百万円などの支出があったものの、定期預金の払戻による収入63億円、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入62億円などの収入があったことによるものです。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出960百万円を計上し、老朽代替・合理化等を含む設備投資を継続している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、老朽代替を主な目的とした投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当連結会計年度の設備投資の総額は、1,986百万円であります。」

    老朽代替を主目的とする設備投資を継続し、当年度の投資総額は1,986百万円となっている。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「主として、定期預金の払戻による収入25億円などの収入があったものの、定期預金の預入による支出35億円、有形固定資産の取得による支出5億4千8百万円などの支出があったことによるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出548百万円を計上し、老朽代替・合理化を含む設備投資を継続している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、老朽代替、合理化を主な目的とした投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当連結会計年度の設備投資の総額は、1,222百万円であります。」

    老朽代替・合理化を目的とする設備投資を継続し、当年度は総額1,222百万円を投資している。主な投資として受電変電所力率改善用設備155百万円などを実施している。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、29億1千9百万円の支出(前年同四半期連結累計期間は81億1千2百万円の支出)となりました。主として、定期預金の払戻による収入27億円などの収入があったものの、定期預金の預入による支出43億円及び有形固定資産の取得による支出9億9千7百万円などの支出があったことによるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出997百万円を計上しており、設備投資を継続している。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、老朽代替、合理化を主な目的とした投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当連結会計年度の設備投資の総額は、2,341百万円であります。」

    老朽設備の代替と合理化を目的に、当連結会計年度に総額2,341百万円の設備投資を実施している。
一緒に動いた変遷

「エンジニアリング事業の受注高・受注残の増加と大型案件検収の減少」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンジニアリング事業の受注高・受注残の増加と大型案件検収の減少9回
  3. 2レンタル・物流事業の取扱量増加8回
  4. 3自己株式の取得・消却による資本政策7回
  5. 4厚板市場での販路拡大とシェアの維持・拡大7回
  6. 5高性能フィルターを使用する店舗の開拓余地7回
  7. 6厳しい受注環境を背景とする連結減収減益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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