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中部鋼鈑(5461)・事実悪化直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

エンジニアリング事業の受注高・受注残の増加と大型案件検収の減少

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020前進FY2022 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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エンジニアリング事業の大型案件検収減による業績悪化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、設備工事の受注減少に加え、前期計上の大型案件が剥落したことにより、売上高は14億6千8百万円と前連結会計年度に比べ3億3千7百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は6千6百万円と前連結会計年度に比べ3千6百万円の減益となりました。」

    設備工事の受注減少と大型案件の剥落により、エンジニアリング事業は前年度比で減収減益となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、前連結会計年度計上の大型工事案件が剥落したことにより、売上高は7億1千3百万円と前年同期比4千7百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は2千5百万円と前年同期比2千3百万円の減益となりました。」

    前年度に計上した大型工事案件の剥落により、エンジニアリング事業は前年同期比で減収減益となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な積み上げと採算性改善に継続的に取り組んだことにより、売上高は18億5百万円と前連結会計年度に比べ2億9千9百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億2百万円と前連結会計年度に比べ4千2百万円の増益となりました。」

    工事案件の積み上げと採算性改善により、エンジニアリング事業は前年度の減収減益から増収増益へ進展し、営業利益は102百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な積み上げと採算性改善に継続的に取り組んだことにより、売上高は7億6千万円と前年同期比1千8百万円の減収となったものの、セグメント利益(営業利益)は4千9百万円と前年同期比3千1百万円の増益となりました。 当中間連結会計期間において、エンジニアリング事業の受注残高が前年同期を著しく上回りました。これは、エンジニアリング事業において大型案件を受注したことによるものであります。」

    工事案件の積み上げと採算性改善により、減収ながら営業利益は前年同期比31百万円増加した。また、大型案件の受注により受注残高が前年同期を著しく上回っている。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注が減少したことにより、売上高は15億6百万円と前連結会計年度に比べ2億1千3百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は5千9百万円と前連結会計年度に比べ8千7百万円の減益となりました。」

    前年度の増収増益から、金属加工の受注減少を背景とする減収減益へ転じている。営業利益は146百万円から59百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注減少等により、売上高は10億7千4百万円と前年同期比1億6千5百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は3千1百万円と前年同期比9千4百万円の減益となりました。」

    金属加工の受注減少等により、エンジニアリング事業の減収減益が続いている。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注減少等により、売上高は7億7千9百万円と前年同期比1億4千5百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は1千7百万円と前年同期比7千6百万円の減益となりました。」

    金属加工の受注減少等により、エンジニアリング事業は減収減益となり、前年同期に進んでいた業績改善から悪化している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注増加と工事案件の着実な積み上げにより、売上高は17億2千万円と前連結会計年度に比べ3億2千7百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億4千6百万円と前連結会計年度に比べ1億1千5百万円の増益となりました。」

    金属加工の受注増加と工事案件の積み上げにより、エンジニアリング事業は増収増益となり、営業利益は146百万円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、エンジニアリング事業の受注残高が前年同期を著しく上回りました。これは、エンジニアリング事業において大型案件を受注したことによるものであります。」

    大型案件の受注により、エンジニアリング事業の受注残高が前年同期を著しく上回った。売上高は1,240百万円、セグメント利益は126百万円となり、前年同期の営業損失4百万円から利益に転じている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注増加と工事案件の順調な積み上げにより、売上高は9億2千4百万円と前年同期比2億6千3百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は9千4百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は0百万円)となりました。」

    金属加工の受注増加と工事案件の積み上げにより増収となり、営業損失0百万円だった前年同期から営業利益94百万円へ転換している。また、大型案件の受注により受注残高も前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な積み上げにより、売上高は3億6千2百万円と前年同期比1億3千2百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は2千7百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は2千万円)となりました。」

    工事案件の積み上げにより増収となり、営業損失20百万円から営業利益27百万円へ転換した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、大型工事案件の減少により、売上高は13億9千2百万円と前連結会計年度に比べ1億6百万円の減収となったものの、利益率の改善によりセグメント利益(営業利益)は3千1百万円(前連結会計年度のセグメント損失(営業損失)は5千1百万円)となりました。」

    大型工事案件減少で減収となった一方、利益率改善により営業損失51百万円から営業利益31百万円へ転換した。
  13. FY2022-Q2大型案件の工期遅延継続・営業損失解消有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、大型工事案件の工期遅延等により、売上高は6億6千1百万円と前年同期比1億4千9百万円の減収、セグメント損失(営業損失)は0百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は3千5百万円)となりました。」

    大型工事案件の工期遅延等により減収となった一方、営業損失は前年同期の35百万円から0百万円となり、損失が解消している。
  14. FY2022-Q1大型案件中止・工期遅延の継続と損失縮小有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、大型工事案件の中止や工期遅延等により、売上高は2億3千万円と前年同期比5千5百万円の減収、セグメント損失(営業損失)は2千万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は4千1百万円)となりました。」

    大型工事案件の中止・工期遅延により減収となった一方、営業損失は前年同期の41百万円から20百万円へ縮小した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、エンジニアリング事業の受注残高に著しい変動がありました。これは、エンジニアリング事業において、製造業向け大型案件が減少したことによるものであります。」

    エンジニアリング事業の受注高は1,300百万円で前期比19.0%減、受注残高は120百万円で前期比62.2%減となった。売上高は増加したものの、利益率の低下により営業損失は17百万円から51百万円へ拡大している。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、大型案件の工期遅延等により、売上高は10億4千9百万円と前年同期比1千5百万円の減収、セグメント損失(営業損失)は5千7百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は1千4百万円)となりました。」

    大型案件の工期遅延等により減収となり、営業損失は前年同期の14百万円から57百万円へ拡大している。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、上半期末に大型案件の検収があったものの、利益率が低下したことから、売上高は8億1千1百万円と前年同期比1千1百万円の増収、セグメント損失(営業損失)は3千5百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は2千1百万円)となりました。」

    上半期末に大型案件を検収したものの利益率低下により、前年同期の21百万円の営業利益から35百万円の営業損失へ転じている。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により設備投資を見直す動きが見られたことに加え、大型案件も減少したことから、売上高は2億8千5百万円と前年同期比6千5百万円の減収、セグメント損失(営業損失)は4千1百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は1千1百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大による設備投資見直しと大型案件減少により減収となり、営業損失は前年同期の11百万円から41百万円へ拡大した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「鉄鋼関連事業の受注高は38,340百万円(前期比17.7%減)、受注残高は3,053百万円(前期比26.0%減)である一方、エンジニアリング事業の受注高は1,606百万円(前期比10.1%増)、受注残高は319百万円(前期比128.1%増)となりました。」

    エンジニアリング事業では大型案件の受注により受注高・受注残高が増加した。売上高は減少したものの、営業損失は43百万円から17百万円へ縮小している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「製造業向け大型案件が減少したことにより、売上高は10億6千5百万円と前年同期比1億1千4百万円の減収となり、セグメント損失(営業損失)は1千4百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は6千4百万円)となりました。」

    製造業向け大型案件の減少で減収となった一方、営業損失は前年同期の64百万円から14百万円へ縮小している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、製造業向け大型案件が減少したことにより、売上高は7億9千9百万円と前年同期比4千7百万円の減収となりましたが、コスト削減に向けた取り組みにより、セグメント利益(営業利益)は2千1百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は2千9百万円)となりました。」

    製造業向け大型案件の減少で減収となった一方、コスト削減に向けた取り組みにより、営業損失から21百万円の営業利益へ転換している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な受注に努めましたが、海外事業に伴う費用を計上したことにより、売上高は3億5千万円と前年同期比8千万円の増収、セグメント損失(営業損失)は1千1百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は6千1百万円)となりました。」

    工事案件の受注により増収となり、海外事業費用を計上しながらも営業損失は前年同期の61百万円から11百万円へ縮小している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な受注により、売上高は15億9千7百万円と前連結会計年度に比べ9千9百万円の増収となりましたが、海外事業の費用計上によりセグメント損失(営業損失)は4千3百万円(前連結会計年度のセグメント損失(営業損失)は1億1千4百万円)となりました。」

    工事案件の受注により増収となり、営業損失も114百万円から43百万円へ縮小した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の積み上げにより、売上高は11億8千万円と前年同期比1億7百万円の増収となったものの、海外事業に伴う費用計上により、セグメント損失(営業損失)は6千4百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は8千4百万円)となりました。」

    工事案件の積み上げにより増収となり、海外事業に伴う費用を計上しながらも営業損失は前年同期の84百万円から64百万円へ縮小した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、案件の積み上げにより、売上高は8億4千7百万円と前年同期比1億4千3百万円の増収となり、セグメント損失(営業損失)は2千9百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は4千6百万円)となりました。」

    案件の積み上げにより増収となり、営業損失も前年同期の46百万円から29百万円へ縮小している。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努めましたが、売上高は2億7千万円と前年同期比3百万円の減収となり、セグメント損失(営業損失)は6千1百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は2千8百万円)となりました。」

    エンジニアリング事業は減収となり、営業損失が前年同期の28百万円から61百万円へ拡大している。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努めましたが、売上高は14億9千8百万円と前連結会計年度に比べ2千7百万円の減収となり、セグメント損失(営業損失)は1億1千4百万円(前連結会計年度のセグメント損失(営業損失)は2千2百万円)となりました。」

    エンジニアリング事業は、受注高1,418百万円、受注残高279百万円といずれも前年を下回り、売上高は減収、営業損失は22百万円から114百万円へ拡大している。
  28. FY2018-Q3増収継続・海外費用で損失拡大有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努め、売上高は10億7千2百万円と前年同期比1億1千8百万円の増収となりましたが、海外事業に伴う費用計上により、セグメント損失(営業損失)は8千4百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は1千2百万円)となりました。」

    エンジニアリング事業は増収が続いた一方、海外事業に伴う費用計上により営業損失は前年同期の12百万円から84百万円へ拡大している。
  29. FY2018-Q2増収ながら海外費用で赤字化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努め、売上高は7億3百万円と前年同期比1千7百万円の増収となりましたが、海外事業に伴う費用計上により、セグメント損失(営業損失)は4千6百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は1千万円)となりました。」

    案件受注により増収となった一方、海外事業に伴う費用計上により、前年同期の営業利益10百万円から営業損失46百万円へ転じている。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、大口案件もあり、売上高は2億7千4百万円と前年同期比4千5百万円の増収となり、セグメント損失(営業損失)は2千8百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は3千9百万円)となりました。」

    大口案件により増収となり、営業損失も前年同期の39百万円から28百万円へ縮小している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努め、売上高は15億2千6百万円と前連結会計年度に比べ5千5百万円の増収となりましたが、ベトナム子会社の立ち上げ費用の負担もありセグメント損失(営業損失)は2千2百万円(前連結会計年度のセグメント損失(営業損失)は7百万円)となりました。」

    年間の受注高は1,563百万円、受注残高は359百万円で、前年同期比ではそれぞれ3.3%、11.5%増加した。一方、ベトナム子会社の立ち上げ費用により営業損失は7百万円から22百万円に拡大した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、小口案件の積み上げにより、売上高は9億5千4百万円と前年同期比1百万円の増収となり、セグメント損失(営業損失)は1千2百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は5千5百万円)となりました。」

    小口案件の積み上げが続き、前年同期比で増収、営業損失も55百万円から12百万円へ縮小した。ただし、当四半期はなお営業損失である。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、小口案件の積み上げにより、売上高は6億8千6百万円と前年同期比1億9百万円の増収となり、セグメント利益(営業利益)は1千万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は3千万円)となりました。」

    小口案件の積み上げにより増収となり、前年同期の営業損失3千万円から営業利益1千万円へ黒字化している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、受注高が増加したものの、製造業向け大型案件の検収が減少したため、受注残が増加し、売上高は2億2千9百万円と前年同期比1千1百万円の減収となり、セグメント損失(営業損失)は3千9百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は3千6百万円)となりました。」

    エンジニアリング事業では受注高と受注残が増加した一方、大型案件の検収減少により売上高が減少し、営業損失を計上している。
一緒に動いた変遷

「厚板市場の供給過剰と価格競争による収益リスク」は、この変遷が動いた38回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161313131210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1厚板市場の供給過剰と価格競争による収益リスク16回
  3. 2厳しい受注環境を背景とする連結減収減益13回
  4. 3鉄スクラップ価格変動と価格転嫁不能のリスク13回
  5. 4レンタル・物流事業の取扱量増加13回
  6. 5厚板市場での販路拡大とシェアの維持・拡大12回
  7. 6危険品・リチウムイオンバッテリーの保管需要10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中部鋼鈑の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エンジニアリング事業の受注高・受注残の増加と大型案件検収の減少|中部鋼鈑(5461)の変遷 | Komori