Komori
JFEホールディングス(5411)・方針前進

コンプライアンス・環境・安全を含むCSRの継続

FY2016に初出。22回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q1引き上げFY2020 – FY2022再掲FY2023-Q2 – FY20232016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風141社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年4月1日付で、当社および事業会社にCCO(最高コンプライアンス責任者)を設置するとともに、コンプライアンスの徹底に関する当社の方針をより明確にし、確実に実施することを目的に「コンプライアンスに関するグループ基本方針」を定めました。」

    コンプライアンス・環境・安全を含むCSR方針について、当社および3事業会社へのCCO設置、グループ基本方針制定、グループコンプライアンス委員会の設置へ体制を具体化した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「JFEグループは、社会との信頼関係の基本である、コンプライアンスの徹底、環境課題への取り組み、安全の確立について、グループをあげて真摯な努力を継続してまいります。」

    コンプライアンス、環境、安全をステークホルダーとの信頼関係の基盤として継続している。研修、企業倫理ホットライン、コンプライアンス委員会等の体制も記載した。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この度の判決内容を厳粛かつ真摯に受け止め、コンプライアンスを徹底するとともに、グループ一丸となって早期の信頼回復に努めてまいります。」

    JFEエンジニアリング元社員の有罪判決を受け、コンプライアンス徹底と信頼回復に取り組む姿勢を示している。
  4. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「JFEグループは、社会との信頼関係の基本である、コンプライアンスの徹底、環境課題への取り組み、安全の確立について、グループをあげて真摯な努力を継続し、企業としての持続的成長を図り、株主の皆様をはじめすべてのステークホルダーにとっての企業価値最大化に努めてまいります。」

    コンプライアンス、環境、安全に加え、人権、気候変動、従業員安全を経営課題・報酬指標にも組み込む整理へ広がっている。
  5. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「気候変動問題への取り組みを経営の最重要課題と位置付け、「JFEグループ環境経営ビジョン2050」を策定いたしました。カーボンニュートラルの実現に向けてグループ全体で着実に取り組んでまいります。」

    従来のCSR・ESG課題の継続から、気候変動を経営の最重要課題と位置付け、2050年カーボンニュートラルを掲げる整理へ重点が高まった。
  6. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「統合報告書等による情報開示を継続し、環境・気候変動問題に関連する長期ビジョン・メッセージの発信、シナリオ分析をはじめとする気候変動関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言に沿った情報開示の拡充に加え、重要業績評価指標(KPI)の目標達成に向けた活動を推進することにより、社会的課題の解決に貢献してまいります。」

    CSR・ESGの継続方針を、統合報告書、環境長期ビジョン、TCFD提言に沿った開示、KPI達成活動へ具体化した。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念である「常に世界最高の技術をもって社会に貢献する」ことを通じて、長期的な観点に立って、企業価値および株主共同の利益の向上に誠実に努めることを経営の基本姿勢としております。」

    企業理念、ステークホルダー価値、地球環境保全に役立つ技術開発等を含む長期的な取り組みを継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製鉄所見学会等を開催して当社株主の皆様とコミュニケーションを深めるほか、お客様との技術的連携を通じたわが国製造業の競争力向上への貢献、地球環境保全に役立つ技術開発や、定期的な中途採用を含む雇用の促進、健全な労使関係、安全な労働環境、地域社会との共存等に努めるなど、すべてのステークホルダーの皆様からご支持とご協力がいただけるよう努力してまいります。」

    株主との対話、環境技術、雇用、安全、労使関係および地域社会との共存を含むステークホルダー重視の取り組みを継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製鉄所見学会等を開催して当社株主の皆様とコミュニケーションを深めるほか、お客様との技術的連携を通じたわが国製造業の競争力向上への貢献、地球環境保全に役立つ技術開発や、定期的な中途採用を含む雇用の促進、健全な労使関係、安全な労働環境、地域社会との共存等に努めるなど、すべてのステークホルダーの皆様からご支持とご協力がいただけるよう努力してまいります。」

    株主との対話、環境技術、雇用、安全、労使関係および地域社会との共存を含むステークホルダー重視の取り組みを継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製鉄所見学会等を開催して当社株主の皆様とコミュニケーションを深めるほか、お客様との技術的連携を通じたわが国製造業の競争力向上への貢献、地球環境保全に役立つ技術開発や、定期的な中途採用を含む雇用の促進、健全な労使関係、安全な労働環境、地域社会との共存等に努めるなど、すべてのステークホルダーの皆様からご支持とご協力がいただけるよう努力してまいります。」

    株主との対話、環境技術、雇用、安全、労使関係および地域社会との共存を含むステークホルダー重視の取り組みを継続している。
  11. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「第6次中期経営計画を推進していくために、持続可能な社会の実現への貢献を重要な経営課題と位置付け、様々なESG課題に対しての取り組みを強化してまいります。」

    従来のCSR継続から、持続可能な社会・ESG課題を第6次中期経営計画の重要な経営課題として位置付け、取り組みを強化している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製鉄所見学会等を開催して当社株主の皆様とコミュニケーションを深めるほか、お客様との技術的連携を通じたわが国製造業の競争力向上への貢献、地球環境保全に役立つ技術開発や、定期的な中途採用を含む雇用の促進、健全な労使関係、安全な労働環境、地域社会との共存等に努めるなど、すべてのステークホルダーの皆様からご支持とご協力がいただけるよう努力してまいります。」

    株主との対話、環境技術、雇用、安全、労使関係、地域社会との共存など、ステークホルダー重視の取り組みを継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製鉄所見学会等を開催して当社株主の皆様とコミュニケーションを深めるほか、お客様との技術的連携を通じたわが国製造業の競争力向上への貢献、地球環境保全に役立つ技術開発や、定期的な中途採用を含む雇用の促進、健全な労使関係、安全な労働環境、地域社会との共存等に努めるなど、すべてのステークホルダーの皆様からご支持とご協力がいただけるよう努力してまいります。」

    株主との対話、環境技術、雇用、安全、労使関係、地域社会との共存など、ステークホルダー重視の取り組みを継続している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製鉄所見学会等を開催して当社株主の皆様とコミュニケーションを深めるほか、お客様との技術的連携を通じたわが国製造業の競争力向上への貢献、地球環境保全に役立つ技術開発や、定期的な中途採用を含む雇用の促進、健全な労使関係、安全な労働環境、地域社会との共存等に努めるなど、すべてのステークホルダーの皆様からご支持とご協力がいただけるよう努力してまいります。」

    株主との対話、環境技術、雇用、安全、労使関係、地域社会との共存など、ステークホルダー重視の取り組みを継続している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「JFEグループは、社会との信頼関係の基本である、コンプライアンスの徹底、環境課題への取り組み、安全の確立について、グループをあげて真摯な努力を継続し、企業としての持続的成長を図り、株主の皆様をはじめすべてのステークホルダーにとっての企業価値最大化に努めてまいる所存でございます。」

    コンプライアンス、環境、安全を含むCSR上の取り組みを継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製鉄所見学会等を開催して当社株主の皆様とコミュニケーションを深めるほか、お客様との技術的連携を通じたわが国製造業の競争力向上への貢献、地球環境保全に役立つ技術開発や、定期的な中途採用を含む雇用の促進、健全な労使関係、安全な労働環境、地域社会との共存等に努めるなど、すべてのステークホルダーの皆様からご支持とご協力がいただけるよう努力してまいります。」

    環境、安全、雇用、労使関係、地域社会との共存など、ステークホルダー重視の取り組みを継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製鉄所見学会等を開催して当社株主の皆様とコミュニケーションを深めるほか、お客様との技術的連携を通じたわが国製造業の競争力向上への貢献、地球環境保全に役立つ技術開発や、定期的な中途採用を含む雇用の促進、健全な労使関係、安全な労働環境、地域社会との共存等に努めるなど、すべてのステークホルダーの皆様からご支持とご協力がいただけるよう努力してまいります。」

    環境、安全、雇用、労使関係、地域社会との共存など、ステークホルダー重視の取り組みを継続している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、製鉄所見学会等を開催して当社株主の皆様とコミュニケーションを深めるほか、お客様との技術的連携を通じたわが国製造業の競争力向上への貢献、地球環境保全に役立つ技術開発や、定期的な中途採用を含む雇用の促進、健全な労使関係、安全な労働環境、地域社会との共存等に努めるなど、すべてのステークホルダーの皆様からご支持とご協力がいただけるよう努力してまいります。」

    環境、安全、雇用、地域社会との共存など、ステークホルダー重視の取り組みを継続している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「JFEグループは、社会との信頼関係の基本である、コンプライアンスの徹底、環境課題への取り組み、安全の確立について、グループをあげて真摯な努力を継続し、企業としての持続的成長を図り、株主の皆様をはじめすべてのステークホルダーにとっての企業価値最大化に努めてまいる所存でございます。」

    コンプライアンス、環境、安全を企業の持続的成長と結び付けている。
一緒に動いた変遷

「鉄鋼事業の海外プロジェクト収益拡大と新地域・新分野展開」は、この変遷が動いた22回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鉄鋼事業の海外プロジェクト収益拡大と新地域・新分野展開8回
  3. 2公正・公平・透明なコーポレートガバナンスの充実7回
  4. 3世代交代を見据えた人材確保・育成と技能伝承6回
  5. 4鉄鋼事業への6,500億円の国内設備投資5回
  6. 5保有株式等の市場価値変動リスク5回
  7. 6高級鋼へのプロダクトミックスシフト5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンス・環境・安全を含むCSRの継続|JFEホールディングス(5411)の変遷 | Komori